スキル【合成】が楽しすぎて最初の村から出られない
世界は魔物が多く闊歩しており、それによって多くの命が奪われていたのだ。
ある者は強力な剣技を。またある者は有用な生産スキルを得て、生活のためにそれらを使いこなしていたのだった。
エメル村で生まれた少年『セン』もまた、15歳になり、スキルを授かった。
冒険者を夢見つつも、まだ村を出るには早いかと、センは村の周囲で採取依頼をこなしていた。
1巻分
読みはじめたばかりですが楽しく読ませていただいてます
1-2の4話で気になる箇所があります
貨幣の説明で 銀貨、小銀貨、金貨 とあるのですが小銀貨ではなく小金貨ではないかと思うのです
余計なお世話かもと思いましたがお知らせしておきます
『うぬぼれ』は途中で魔族語か何か読めない(伏せ字? 文字化け?)ステータスが出た気がする。
今作ではヤマダ氏が(略)さんのパワーを使ってゲーム的なシステムを組んでるがヘルプもチュートリアルもついてなく、『魔王』側が勇者やら人間社界を長期放置していたために(略)
必要な行動がほぼ『ウラワザ』で素人にはオススメ出来ないゲームに。。。?
9-9
狙いらすそう→狙いやすそう、狙い易そう
9-12
決めていた→決めつけていた?、思っていた、考えていた
ドワーフの農具や工具を売ってくれないか。(たぶん売ってはいる、武具が美術品なだけで)
。。。ゴミルースとか集めよう。
ふ。。。とはいえテスト人形初登場(?)時にヤマダ氏が男子人形を抱えている時点で誰でも思い付くはず。
移動時は小さい生き物に変えれば盗むなど簡単なのですよ。
所詮、ヤマダは魔王の内では一番の小物。
先代魔王さまならとうの昔に世界ごとき救うておったはず!
一気読みして最新話まで読み終わりました!バリエさんの成長が楽しみですw
これからも応援します!
誤字報告(ちょっと長めで、知ってたら流しちゃってください)
3章13話 中盤.アッシュとコルンには、の後の』が2つ
4章5話 中盤.以前ヤマダさんから教えてもらった、のあとが「とき」だと思うんでけど「きと」になっています
4章12話 中盤.入り口でそう言った注意喚起が、のあとの、なかったが変換されてないです
6章11話 序盤.そうして、のあとが、純町に誤変換してます。
6章14話 序盤.もう僕の力を隠す気もなかったし、のあとの、tpってなんだろうと思いまして……
中盤.カンブリスの台詞にそれは高音ブレスなどでなく、の所での誤変換かなと思います
主人公?セン君リリア、最強村人の為に「大とか数字合成の鞄」作ればいいんじゃねーです?
使用アイテムの小型化は出来てもドロップ確保がいまだに大変ですん。
本人も欲しがってましたし?
楽しいのですが、ドキドキしますね。。。
と、他作品ではなく狩人ちゃんから移ったんですかね?(口調)
気付きませんでしたけど。
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