【ステルスゾンビワールド】ゾンビに見えない俺は、推しの嬢と終末を生きたい
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気になって頂きありがとうございます。読んでみて少しでも笑っちゃったら、お気に入りとハートお願いします。やる気出るんで…。
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「予約?バカ!今それどころじゃないでしょ!」
「いや、こっちの息子も大事なんですけど!?」
「いや…面倒見てあげたいけどっ!!」
軽口を叩きながらも、湊は彼女を助けに行くことを決意する。
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終末世界なのにどこかゆるい、ちょっと不思議なサバイバルが始まる。
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