【完結】熟成されて育ちきったお花畑に抗います。離婚?いえ、今回は国を潰してあげますわ
2月のコンテストで沢山の応援をいただき、感謝です。
「王家の念願は今度こそ叶うのか!?」とまで言われるビルワーツ侯爵家令嬢との婚約ですが、毎回婚約破棄してきたのは王家から。
政より自分達の欲を優先して国を傾けて、その度に王命で『婚約』を申しつけてくる。その挙句、大勢の前で『婚約破棄だ!』と叫ぶ愚か者達にはもううんざり。
ビルワーツ侯爵家の資産を手に入れたい者達に翻弄されるのは、もうおしまいにいたしましょう。
地獄のような人生から巻き戻ったと気付き、新たなスタートを切ったエレーナは⋯⋯幸せを掴むために全ての力を振り絞ります。
全てを捨てるのか、それとも叩き壊すのか⋯⋯。
祖父、母、エレーナ⋯⋯三世代続いた王家とビルワーツ侯爵家の争いは、今回で終止符を打ってみせます。
ーーーーーー
ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定です。
完結迄予約投稿済。
R15は念の為・・
「王家の念願は今度こそ叶うのか!?」とまで言われるビルワーツ侯爵家令嬢との婚約ですが、毎回婚約破棄してきたのは王家から。
政より自分達の欲を優先して国を傾けて、その度に王命で『婚約』を申しつけてくる。その挙句、大勢の前で『婚約破棄だ!』と叫ぶ愚か者達にはもううんざり。
ビルワーツ侯爵家の資産を手に入れたい者達に翻弄されるのは、もうおしまいにいたしましょう。
地獄のような人生から巻き戻ったと気付き、新たなスタートを切ったエレーナは⋯⋯幸せを掴むために全ての力を振り絞ります。
全てを捨てるのか、それとも叩き壊すのか⋯⋯。
祖父、母、エレーナ⋯⋯三世代続いた王家とビルワーツ侯爵家の争いは、今回で終止符を打ってみせます。
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朝夕の更新を毎日とても楽しみに読んでいました。これからがクライマックス、ざまぁスッキリと思っていた矢先の更新ストップ、すごく楽しみにしていた分ちょっとツラいです。
作者様の色々なご事情もあるかと思われますので、ご無理のないようにしてください。
更新を気長に待っています。お身体に気をつけて頑張ってくださいね♪
ありがとうございます。
私事ですが⋯⋯入院中だった父の容態が急変、先日葬儀が終わりましたが茫然自失の日々で、公開の設定やコメントの確認をする心の余裕もなく⋯⋯。
心温まるコメントをいただいていた事にも気付かず、お詫びと心からの感謝を申し上げます。
楽しんでいただけていたと言うお言葉で元気百倍。明日の朝から少しずつですが公開を再開したいと思っております。最終話⋯⋯エレーナがハッピーエンドを迎えるまで、ノンストップで公開を続けるよう努力してまいりますので、今後ともお付き合いいただけると嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
26話最後
ミセス・メイベル
↓
ミセス・ブラッツ
では?
…?なんたらブラッツになんでミセスの称号が残っているのだろう?
ありがとうございます。
ミセス・ブラッツ⋯⋯まだ家政婦長をクビになってないので( T_T)\(^-^ )
あーあ、ジョーンズは変わらなかったのですか。
オーレリアに虐待を疑われる(真実だけど)に対してあれだけ焦っていたのに、ミセス・メイベルの侯爵家行きに文句を言うなんて、お馬鹿過ぎます。
アメリア様が心配なんでしょうけど、彼女が意識不明の今、ミセス・メイベルが侯爵家に行って彼女に寄り添えば、ジェイク単体よりエレーナをビルワーツに引き止められる確率が上がるとか、考えないのですかねー。
戦争を止めるのも大事ですが、あんまり有能な所をミセス・メイベルに見せると脱出の妨害をされそう・・・。
逃げ切ってー!!
「熟成されて育ち切ったお花畑」ってどう見ても王国じゃなくて公国(歴代侯爵家、3章主人公、公国議会、民衆含めて)なんだよなぁ…砂糖というより人工甘味料の甘さだし…何度もしてやられれば気が済むのだろう?
それはそれとしてチンタラ残り続けた主人公は転移魔法使えるの?もうこれが必要な段階でしょ?
まさか習得していない?それではお花畑菌に罹患だよ?
凄い悠長に証拠探ししてるけど
どうでもいいから勝手に滅びてもろて
はよ脱出させて……
裏の賢者は父親だったことが発覚…表に出ても対外的には侯爵閣下で通せたし…今だに上手い位置に立ち続けている事といい怖い存在だね。
この人洗脳系を修めていても不思議じゃないね。主人公は隔世遺伝と認識してるようだけど、父親の血がトリガーになってるかも?
この手の人の正体が暴ける頃には外患誘致が終わっているので、これ以上の捜査は打ち切って脱出した方がいいんじゃない?お医者様なんてどちらかというとそっちを任せた方がいい人材じゃ?
執事には現時点の資料を渡して「留守は任せます」とでも言っておけばいいんです。
後は現政権に一任しましょう。成功すれば第二代公王にも権威がつくよ。
今がPoint of no returnだよ。
精神年齢が成人だとしても肉体はあくまで幼稚園児なんだから。無理しないでね。
ありがとうございます。
ループ前のエレーナは超が付くほどの頑張り屋さんだったみたいな感じですから、今回は緩すぎなくらいにのんびりとした人生を楽しんで欲しいですね(〃ω〃)
かなりタイトです。この時点が魔法国への退避できる限界でしょう。4章主人公の身の上は「身柄を抑えられたら万事休す」である状態にループ前から全く変わりはありません。
国内にいてはどこでも敵の手は及びます。
退避の名目は、亡命、留学、保護者変更なんでもいいです。
公王代行をサッサと任命させて主人公は「支持」を表明するだけで良いと思う。
どうしても侯爵家の者が住んでいなければ…と言われたら、魔法国籍の親戚から「代官」を任命すればよろしい。
魔法国以外は独裁制なので、トップが籠絡される可能性が大きいです。
魔法国に裏切られる場合もあり得ますが、それでも予兆はあるでしょう。
魔法国が鉱山欲しいと言い出した場合は、上級国民としての市民権をもらえれば十分じゃないかな?
少なくとも民衆のためには使われそう。
ありがとうございます。
家族にもビルワーツにもほんの少しの興味もないらしきエレーナですが、やっぱり知ってる内容によっては放置できないみたいですね。泥沼にハマったり捕まったりしないように細心の注意を払うか、切り捨てて逃げ出すか🧐見極めが大切かもですねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
まあこの場ですぐに鑑定士なり分析官なりを喚んでカトラリーの検査ですね…主人公も医師兼侍女?も鑑定を持っているという必要はなく、「なんか危険だと思った」で十分でしょう。
分析官が信用できるか?信用できたとしても能力が足りてるか?確認すべきは多々あります。
独裁者が持ってしまうと世界に混乱をもたらすスキル…それが鑑定です。
ありがとうございます。
アメリア教の信者じゃない人を探さなきゃですね!(๑˃̵ᴗ˂̵)
毒を明確に盛ったな。無理矢理、呑ませてもろて。
ありがとうございます。
ミセス・メイベル、頑張ってプチッと😄
ミセス・メイベルが一目見ただけで気づける異常なのに、気づかなかった他の大人が残念でなりません。
(特にジェイク)
しかし、この状況で毒を盛るとか、使用人は本当に考えなしの人しかいないのですね。
全員解雇して、新しい人を一から教育する方が早くないですか?
貰えるもの貰ったら、さっさとおさらばしましょうね、エレーナ!
ありがとうございます。
ミセス・ブラッツとは入れ替わりで屋敷に来た人達ばかりだからか、今の家政婦長ミセス・ブラッツの近くにいすぎたからか、脳内コーヒータイムなのかも。
ジェイクはホントに残念でしたね〜。頑張れ、ジェイク!( T_T)\(^-^ )
収納魔法の存在を知られちゃダメだよ。
知られたら、「使途不明金」は全部収納魔法で持ってるはず…という要らぬ嫌疑がかかるからね。
王国などは誘拐して拷問して吐き出させた上で魔法を徹底活用しそうじゃん。
ありがとうございます。
ですよね〜🤨魔法が使えるなんて知られたら大変そう!しかも収納魔法なんてヤバさマックスですよね。秘密厳守🤫🤫
3章主人公の親としての権威はこの際無視でおっけ…公国内の統治者としての権威だけで十分でしょう。
公国で重大事件にした上で、魔法国に留学すべし…
ありがとうございます。
第3章主人公のアメリア、目が覚めたらどうなるのやら⋯⋯後悔?開き直り?
反省だけじゃすまないのは間違いないですね( T_T)\(^-^ )
前家政婦長に責が及んだのなら、罰(賞)として主人公のお供に一家で連れて行けば良い。
前家政婦長の家族はついていきたいものだけでいいけどね。
功に対しては褒美を、罪に対しては刑罰を、この両輪を君主(主人公)は他人に委ねてはなりません。
by韓非子
では頑張ってね。
ありがとうございます。
前家政婦長良さそうな人で(๑˃̵ᴗ˂̵)ループ後のエレーナの周りにはそんな人が少しずつ出てきそうですね。良い人達はみんなオーレリアに行こう!(笑)
早急に魔法国で保護…侯爵邸は凍結…全部精査したのちに魔法国国会及び公国議会にて査問会…その間に保護者変更手続き及び魔法国への「留学」…寄宿先は大叔母さん(前王と結ばれ損なった人)の家庭がいいんじゃないかな?
4章主人公が成人した際に、魔法国(勝手にアメリカのような連邦制と思っています)に加盟しても良いし、保護国のままでもいい。
3章主人公が別に子供を作るってなら別のそれでも公国が潰れるだけなので別にいいかな?できるもんならね。
ありがとうございます。
ルーナの父ちゃんと母ちゃんがどんな人なのか、すっごく気になります〜。ルーナの性格から考えると⋯⋯すっごく楽しそう😆公国はアルムヘイル王国なんかと一緒にポイポイのプチッですね😙
うわ。
本当に気にしてなかったんだ、無能マザー…
ガチの毒親……。
前回主人公の姿か、これが……?
というか、この人のニールへの熱い信頼は何なの??
そんなどうでもいいなら、なんで子供産んだ??
ありがとうございます。
アメリア、アレコレと(ニールの事とかエレーナの事とか)勘違い・思い違いでは済まないですね。辛い思いをしたからって、許されませんよね😭
ループ前の世界で4章主人公がループした後、残された世界はどうなったのかな?
公国は鉱山が掘り尽くされて滅亡?
帝国はそのまま縁が薄れるか世界大戦?
王国は順当におかしくなって行くか、本当に世界史に残る王(世界史に残る王は大抵これぐらいはおかしい)になるか?
魔法国はその内正式に大統領制になるかもね。国民のレベル以上の君主は存在できませんから。
ありがとうございます。
公王入死去&侵略戦争ですから、少なくともヤバかったはずですよね〜。となるとアルムヘイル王国達が生き残ってる? ムムッ、許せませんねぇ😫😫
なるほど、本当に誰もエレーナの事を気に留めてなかったんですね。
マーカスでさえ、アメリアの死後にエレーナの姿を見ても「一人じゃないんだし」という思考になると。
お優しいアメリア様に、聞いてみたいです。
ニールが愛人を囲っている事も、愛人に子供がいる事も、なーんにも知らないのですか?
たった一人の新参の使用人の報告だけを鵜呑みにするなんて、どれだけ余裕がないんですか?
全く帰っていないならまだしも、月に一回くらいは確か帰ってきていた筈なのに、どうして娘の姿を一目でも見に行かなかったのですか?
そして、両親と古参の使用人だけが家族なら、どうして子供を生んだんですか?
エレーナが、可哀想すぎます。
というか、アメリア様。
あなた、自分の死んだ後の事なんて、実はどうでも良かったんじゃありませんか?
二通目の遺言書なんて、本当はなかったんじゃないですか?
そんな気さえしてきました。
早くエレーナがオーレリアに行って、溺愛されて幸せになる所が見たいです。
更新、楽しみにしています!
ありがとうございます。
自分の子供の頃の事を思い出せば、エレーナにあんな生活をさせるはずないのに⋯⋯どこで歯車が狂ったのか(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ルーナ様、最高。
ありがとうございます。
ルーナがいるから今回は大丈夫って思そうなくらいです😄😀
侯爵家に継承者が誰もいなくなったら、次の継承権はどこに?…結局のところ魔法国在住の誰かになるのかな?
公国は魔法国の一邦国(州)にしてもらうといいよ。
テキサス共和国がアメリカ連邦入りしてメキシコ帝国から逃れた故事もありますし。
ありがとうございます。
ほんと、短絡的?刹那的? 先の事を考えてないだろ?って言ってやりたいですね🤨エレーナ頑張れ!
これを機に、バッサリ断捨離しましょうアハハヽ(´∇`)ノ
ありがとうございます。
断捨離大切、主人公も今回はすっきり生きていきたいですよね(//∇//)
忠誠を誓ったならば、「連れて行ってください」か「掃除してお待ちいたします」のどちらかです。
お戻りください…は忠誠心の発露先ではありませんね。
「連れて行ってください」の方でもいまいち信用できませんけどね。
これを切り捨てるか利用するかは4章主人公の才覚次第だけど、絆されたら天命に見捨てられたと判断します。
ありがとうございます。
甘えてますよね〜。帰りたいわけないじゃないかぁぁ!です(๑˃̵ᴗ˂̵)
きーっ、この役立たずの男
触るなー、縋るなー!
しかも保身だけ考えて、5歳児に虐待されてた場所へ戻れとか
もはや人間じゃねーぜっ
ありがとうございます。
ざまぁ要員かも( T_T)\(^-^ )
思いもつかない方向に展開して、先が楽しみでウズウズです!!
ありがとうございます。
楽しんで頂けると嬉しいです☺️☺️
結局この家には領主たる資格がないのでしょうね。
寄生される相手が主家(王室)か同僚か外国か配偶者か臣下かの違いだけで常にちゅーちゅー吸われるいつの間にか寄生する存在に依存する家系といえましょう♪
4章主人公さんはまず家から独立するところからですね。
ありがとうございます。
やっぱり中途半端なざまぁは良くないって言う見本なのかもですね(≧∇≦)
ご自身が跡を取って女性公王にまでなられてるのに跡取りが女児で役立たずと断じるその矛盾を感じない心持ちが信じられません。
それを諌める人も気づかせる人もいない。
夫はもっとまともな人を見繕うことはできなかったのか。
飼い殺しにするよりサポートできる人を見つけられなかったのか。
人間不信と言うなら余計にあんなクズを飼い殺しの夫にするべきではなかったと思いますね。
その血を引いた子どもが男児でクズなところを遺伝したどうしたんでしょうね。
子どもを虐待する親やそれを見てるだけの人や環境は許せないです。
ルーナさんが一番まともな感性を持っていらっしゃると思います。
ありがとうございます。
両親の死でショックを受けているとしても『あれはない』って感じです。これからを楽しみにしていただければ嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)