前世が勝手に追いかけてきてたと知ったので
この度主人公の片割れに任命された霧森花梨⋯⋯グロリア・シビュレーです! もうひとりの主人公は、口が悪くて子供に翻弄されてるゲニウス・ドールスファケレで通称ジェニ。
人違いと勘違いで殺されて強引に転生させられた可哀想な生い立ちで、ちょっと前まで『役立たず』と言われながら暮らしてました。
全てを思い出した今は、全部忘れていた時からず〜っとそばにいてくれた仲間と共に盛大なざまぁを敢行する為に日夜努力中で、何故か『爆裂護符製造機』『歩く地雷』と呼ばれています(〃ω〃)
数千年前から続く戦いに巻き込まれていたのにはビックリだけど、能天気に盛大にやらかしま〜す。
『モフモフパラダイスがあれば生きてける!』
『あ、前世の母さんのコロッケが〜』
ジェニとその家族&私⋯⋯気合十分で戦いはじめま〜す。応援よろしく♡
『ま、待ちんちゃい! グロリアが思いついたらロクなことにならんけん』
『どうせなら校舎丸ごと爆破とかで退学が良かったのになぁ』
【間抜けな顔で笑ってるくせに⋯⋯鬼畜の女王、悪魔をペットにする異世界人、あのロキを掌で転がしフェンリルにヘソ天させる⋯⋯俺、怖すぎて漏らしそう】
『え〜、冤罪はんた〜い。ちょっと無能鴉にしてあげようかって聞いただけなのになぁ』
『ちんまいちゃんがいちばんつおいでちゅね』
ーーーーーー
ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定です。
ファンタジーに変更しました。
言葉遣いに問題ありの登場人物がちょこちょこいます。
神話の解釈や魔法・魔術その他⋯⋯疑問がでた時は『ありえない世界のお話だもんね』と優しいお心でお読みいただけると幸いです。
あちこちに『物申す!』と思われる内容がおありの方は緩〜く読み流していただくか、そっとページを閉じていただけると嬉しいです。
R15は念の為・・
タイトル時々改変_φ(・_・
人違いと勘違いで殺されて強引に転生させられた可哀想な生い立ちで、ちょっと前まで『役立たず』と言われながら暮らしてました。
全てを思い出した今は、全部忘れていた時からず〜っとそばにいてくれた仲間と共に盛大なざまぁを敢行する為に日夜努力中で、何故か『爆裂護符製造機』『歩く地雷』と呼ばれています(〃ω〃)
数千年前から続く戦いに巻き込まれていたのにはビックリだけど、能天気に盛大にやらかしま〜す。
『モフモフパラダイスがあれば生きてける!』
『あ、前世の母さんのコロッケが〜』
ジェニとその家族&私⋯⋯気合十分で戦いはじめま〜す。応援よろしく♡
『ま、待ちんちゃい! グロリアが思いついたらロクなことにならんけん』
『どうせなら校舎丸ごと爆破とかで退学が良かったのになぁ』
【間抜けな顔で笑ってるくせに⋯⋯鬼畜の女王、悪魔をペットにする異世界人、あのロキを掌で転がしフェンリルにヘソ天させる⋯⋯俺、怖すぎて漏らしそう】
『え〜、冤罪はんた〜い。ちょっと無能鴉にしてあげようかって聞いただけなのになぁ』
『ちんまいちゃんがいちばんつおいでちゅね』
ーーーーーー
ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定です。
ファンタジーに変更しました。
言葉遣いに問題ありの登場人物がちょこちょこいます。
神話の解釈や魔法・魔術その他⋯⋯疑問がでた時は『ありえない世界のお話だもんね』と優しいお心でお読みいただけると幸いです。
あちこちに『物申す!』と思われる内容がおありの方は緩〜く読み流していただくか、そっとページを閉じていただけると嬉しいです。
R15は念の為・・
タイトル時々改変_φ(・_・
あなたにおすすめの小説
真実の愛を見付けたと婚約破棄されたら、王妃様が出しゃばってきました
希臘楽園婚約破棄からの断罪劇……のはずが、なぜか王妃様が誰よりも張り切って乱入してくる異色の悪役令嬢もの。AIに書かせたみた第27弾は、冷静な公爵令嬢と、はっちゃけた転生王妃のちぐはぐコンビが送る、テンプレ茶番×ほのぼの成り上がり譚。
【追放令嬢】目覚めたら全てが終わったあとでした〜前世の記憶が蘇ったら断罪追放後の悪役令嬢だったので、辺境の食堂で幸せをつかんでみせます!!〜
凪ことは。王太子から婚約破棄を言い渡され、身に覚えのない罪で貴族籍を剥奪され、国外追放となった公爵令嬢フローラ。
しかも前世の記憶が蘇ったのは、すべてが終わったあとだった。
破滅を回避する時間も、家族に助けを求める余地もない。
薄いドレス一枚で国境に捨てられ、行き倒れたフローラを救ったのは、町外れの食堂「ひだまり亭」を営むマルタとゴードンだった。
見返りを求めず世話をしてくれる二人に恩を返すため、フローラは少しずつ店を手伝い始める。
王太子妃教育で身につけた会計や経営の知識を生かし、店内を整え、日替わり料理を考え、看板を出す。
やがて寂れていた食堂には少しずつ客が戻り、フローラにもようやく心から笑える居場所ができていく。
そんな彼女の前に現れたのは、毎週決まった曜日に店を訪れる無口な騎士ルシアン。
パンを食べるときだけ少しだけ表情を緩める彼と、穏やかな時間を重ねるうちに、フローラの心にも淡い想いが芽生えていく。
けれど半年後、彼女の無実が証明され、祖国から迎えの騎士たちがやって来る。
「わたしの居場所は、ここです」
すべてを失ったからこそ見つけられた、自分で選ぶ人生と幸せ。
追放された悪役令嬢が、辺境の食堂で新しい家族と恋をつかむ、再出発の溺愛ファンタジー。
卒業パーティでようやく分かった? 残念、もう手遅れです。
柊貴族の伝統が根づく由緒正しい学園、ヴァルクレスト学院。
そんな中、初の平民かつ特待生の身分で入学したフィナは卒業パーティの片隅で静かにグラスを傾けていた。
すると隣国クロニア帝国の王太子ノアディス・アウレストが会場へとやってきて……。
【完結】悪役令嬢に転生したけど、王太子妃にならない方が幸せじゃない?
みちこ
12歳の時に前世の記憶を思い出し、自分が悪役令嬢なのに気が付いた主人公。
ずっと王太子に片思いしていて、将来は王太子妃になることしか頭になかった主人公だけど、前世の記憶を思い出したことで、王太子の何が良かったのか疑問に思うようになる
色々としがらみがある王太子妃になるより、このまま公爵家の娘として暮らす方が幸せだと気が付く
[完結]前世引きこもりの私が異世界転生して異世界で新しく人生やり直します
mikadozero私は、鈴木凛21歳。自分で言うのはなんだが可愛い名前をしている。だがこんなに可愛い名前をしていても現実は甘くなかった。
中高と私はクラスの隅で一人ぼっちで生きてきた。だから、コミュニケーション家族以外とは話せない。
私は社会では生きていけないほどダメ人間になっていた。
そんな私はもう人生が嫌だと思い…私は命を絶った。
自分はこんな世界で良かったのだろうかと少し後悔したが遅かった。次に目が覚めた時は暗闇の世界だった。私は死後の世界かと思ったが違かった。
目の前に女神が現れて言う。
「あなたは命を絶ってしまった。まだ若いもう一度チャンスを与えましょう」
そう言われて私は首を傾げる。
「神様…私もう一回人生やり直してもまた同じですよ?」
そう言うが神は聞く耳を持たない。私は神に対して呆れた。
神は書類を提示させてきて言う。
「これに書いてくれ」と言われて私は書く。
「鈴木凛」と署名する。そして、神は書いた紙を見て言う。
「鈴木凛…次の名前はソフィとかどう?」
私は頷くと神は笑顔で言う。
「次の人生頑張ってください」とそう言われて私の視界は白い世界に包まれた。
ーーーーーーーーー
毎話1500文字程度目安に書きます。
たまに2000文字が出るかもです。
転生幼女のチートな悠々自適生活 伝統魔法を使っていたら賢者になっちゃいました
犬社護この度、書籍化が決定しました!
イラスト担当は、えすけー様です。
5月13日刊行予定です。
あらすじ
ユミル(4歳)は気がついたら、崖下にある森の中に呆然と佇んでいた。
馬車が崖下に落下した影響で、前世の記憶を思い出したのだ。前世、日本伝統が子供の頃から大好きで、小中高大共に伝統に関わるクラブや学部に入り、卒業後はお世話になった大学教授の秘書となり、伝統のために毎日走り回っていたが、旅先の講演の合間、教授と2人で歩道を歩いていると、暴走車が突っ込んできたので、彼女は教授を助けるも、そのまま跳ね飛ばされてしまい、死を迎えてしまう。
享年は25歳。
周囲には散乱した荷物だけでなく、さっきまで会話していた家族が横たわっている。
25歳の精神だからこそ、これが何を意味しているのかに気づき、ショックを受ける。
大雨の中を泣き叫んでいる時、1体の小さな精霊カーバンクルが現れる。前世もふもふ好きだったユミルは、もふもふ精霊と会話することで悲しみも和らぎ、互いに打ち解けることに成功する。
精霊カーバンクルと仲良くなったことで、彼女は日本古来の伝統に関わる魔法を習得するのだが、チート魔法のせいで色々やらかしていく。まわりの精霊や街に住む平民や貴族達もそれに振り回されるものの、愛くるしく天真爛漫な彼女を見ることで、皆がほっこり心を癒されていく。
人々や精霊に愛されていくユミルは、伝統魔法で仲間たちと悠々自適な生活を目指します。
私は復讐なんてしません。ただ幸せに暮らしただけです。~誰にも評価されなかった私の薬草工房は、今日も大盛況です~
瑠璃垣玲緒大賢者の営む工房で工房で十数年。
主人公は魔法の才能も地位もない、ごく普通の女性。
弟子というより「雑務係」として、薬草の管理、道具の手入れ、工房の掃除、材料の仕分けを黙々と続けていた。
ある日、若い弟子たちの嫉妬から、
「賢者の秘伝書を盗み見して技術を盗んだ」
という冤罪を着せられ、誰にも信じてもらえないまま破門される。
失意の末に流れ着いた辺境の村。
「少し暮らせればいい」
そんな気持ちで小さな薬草小屋を開く。
ところが――
彼女が当たり前にやっていた薬草の保存方法、
壊れた魔道具の手入れ、
薬液の調整、
道具の管理術は、
どれも本来なら熟練職人しかできない技術だった。
村人は少しずつ彼女を頼るようになり、
薬草畑は広がり、
小屋には笑顔が集まり、
小屋が工房へと変わり、
やがて辺境一番の人気工房へと成長していく。
一方その頃、
主人公を追放した賢者の営む工房では――
「なぜ以前の品質を維持できない?」
誰も気づいていなかった。
工房を支えていたのは秘伝書ではなく、
名前も知られていなかった一人の女性だったことに。
※あらすじはほぼAIが作成したものです。
題名はこのあらすじをもとに案出ししたものから選んで付けました。
ただし本文はプロットのアイデアや要点、添削だけのAI補助利用作品です。
今回のコンテストはAIにコンテストテーマと私が指定した条件を基にしてあらすじ案をたくさん出してもらったもの中から、インスピレーションが沸いたものがいくつもあったので、数で勝負しています。
ジャンルの異世界ファンタジーという以外は色々違う作品になっているかと思います。
こちらは女性向けのつもりですが、恋愛要素はない予定です。
【完結】妖精を十年間放置していた為SSSランクになっていて、何でもあり状態で助かります
すみ 小桜(sumitan) 《ファンタジー小説大賞エントリー作品》五歳の時に両親を失い施設に預けられたスラゼは、十五歳の時に王国騎士団の魔導士によって、見えていた妖精の声が聞こえる様になった。
なんと十年間放置していたせいでSSSランクになった名をラスと言う妖精だった!
冒険者になったスラゼは、施設で一緒だった仲間レンカとサツナと共に冒険者協会で借りたミニリアカーを引いて旅立つ。
ラスは、リアカーやスラゼのナイフにも加護を与え、軽くしたりのこぎりとして使えるようにしてくれた。そこでスラゼは、得意なDIYでリアカーの改造、テーブルやイス、入れ物などを作って冒険を快適に変えていく。
そして何故か三人は、可愛いモモンガ風モンスターの加護まで貰うのだった。