3歳で捨てられた件
それゆえに変わった子供扱いをされ、疎まれて捨てられた少女、キャプシーヌ。拾ったのは宰相を務めるフェルナー侯爵。
キャプシーヌの運命が再度変わったのは貴族学院入学後だった。
ナンパ男の家の爵位の件、修正漏れがあります
『トガルート王国 巻き込まれトラブルと街歩き』
王女が紹介する場面で『侯爵家の三男』になっています
キャシーちゃんが婚約解消に待ったをかけた時にはどうなるかと思いましたが、王女様のことを考えた結果だったのでホッとしました。王女様には幸せになって欲しいですね⭐︎
『トガルート王国 巻き込まれトラブルと街歩き』
ナンパ男の家の爵位が伯爵家と侯爵家、ごっちゃになっています
「侯爵家?宰相?」とビビっているところから、正解は伯爵家かな?と予想していますがどうでしょうか
最新話にて誤字発見です。イザベラの最後のセリフの「ご心配」が打ち間違えをしていました。
あと、イザベラの兄の子どもの話の時、最初は女の子と言っていたのに、その後は甥っ子と書かれていますが、どちらなのでしょうか。
『ブランメル領 再訪⑦』のカイルの追いかけっこでサミュエル様が言ってる『捕まえたら商品を出そう』は商品→賞品ではありませんか?
カイルさんみたいなダンディーな男性が売っているなら是非売って欲しいところですが(笑)
ラテンダンス…の違和感がすごいです。
『ラテンとは、古代ローマの言語であるラテン語と、それを起源とする文化・民族・地域(ラテン系民族、ラテンアメリカ、ラテン音楽など)を指す総称です。』(AIより引用)
光学迷彩化…出来ると思いますが、護衛を入れてやったらものすごい人数になるし、人数を絞って少人数、もっと言えば本人だけ光迷彩化したとしても、あれって透明にはなるけど、物体はあるからぶつかったら終わり感があるんですよね…あまり人がいないとか、空間にかなり余裕があるとかならまだしも、人もしくは物が多い所だとぶつかりまくるんですよね(^_^;) ハリー・ポッターの透明マントとかと同じ感じになるかと。
最新話で誤字が二箇所ありました。
一つ目はアンバーと転移陣で移動した後の、キャスリーンのセリフの中の「まず先に魔法が出てしまう」のところの「先に」が「咲きに」になってました。
二つ目はその後のエドゥアルドのセリフの「水魔法と植物魔法を~」の「水魔法」のところが「観ず魔法」になってました。
私だけなのかもしれないですが、何故かいまいち自分でもわからないのですが、いまだにローレンスがキャシーの恋愛対象なのが少し引っかかるんですよね。だから正式な婚約も素直におめでとう!と思えない。
冷静に考えて二人ともに過去の経過に非はない、被害者であるのはわかるのに、彼女の苦しみと悲痛と祈りがあまりにも長く、感動の再会であるはずの時のローレンスの冷たい対応(演技)がショック過ぎたんですかね。いまだに気持ちがついていかないですね。ローレンス側の苦しみはおそらく、それ以上だったのでしょうし、これで彼の想いが叶わなかった場合にはそれこそ理不尽だとは思うんですがね。それなのに消化しきれてない気がします。主人公は消化できてるのかもしれませんが。二人が激しく感情をぶつけるような展開がなかったからなのかも?しずかーに感情が動いていたようでちょっと置いてけぼり感。メタ的感想で言うと、あまり引っ張っても仕方ないし、とも思うんですが。
キャシーちゃん、聖女様初仕事ですね。何事もなく無事に終われるといいなぁ。
ローレンス様に会えるのが遅くなっちゃうけどしょうがないよね。
先生、お返事いつもありがとうございます。天主国のイメージが先生と同じだったので嬉しかったし、先生のお話にちょっとだけちゃんと付いていけていたことが分かれて良かったです。これからも頑張ってください。楽しみにしております。
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