3歳で捨てられた件
前世の記憶を持つ者が1000人に1人は居る時代。
それゆえに変わった子供扱いをされ、疎まれて捨てられた少女、キャプシーヌ。拾ったのは宰相を務めるフェルナー侯爵。
キャプシーヌの運命が再度変わったのは貴族学院入学後だった。
それゆえに変わった子供扱いをされ、疎まれて捨てられた少女、キャプシーヌ。拾ったのは宰相を務めるフェルナー侯爵。
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いよいよ試練ですね。
でも、最低限の説明はしないと~。
人によっては出来ることもできなくなるかもじゃん。閉所恐怖症とか暗所恐怖症とかねぇ。
聖王猊下も自分が疑問にも思わないことをキャシーちゃんが質問しただけで威圧みたいの出して脅してるし・・。大人げない
後、魔法使えないとか、窓ガラスの向こう側にも自分そっくりさんを見るとか、そりゃあ恐怖ですよねぇ。
いつも感想、ありがとうございます。
まぁ、仰る通りなのですが。聖王猊下にも譲れない線があってですね。聖王として「今現在知られている以外の魔法はない」という事を知られては都合が悪いわけです。キャスリーンが聞いたのも真偽がハッキリしない話としてでしたから、そんな曖昧な状態の話で光の聖女という立場の者が軽々に公言してもらっては困ってしまうんです。大人げはないですけどね。
説明不足は、まぁ……、うん。忘れていたわけではないのでしょうけど、百聞は一見にしかずって所でしょうか。
海中水族館みたいなお部屋なんですかねぇ。
360度透明硝子張りみたいなところだと圧巻そうだし、お魚さんが綺麗に見えそうですね。
水族館の大きな水槽の前っていつまでもぼ~とお魚さんを見てられますよね。
いつも感想、ありがとうございます。
仰る通り海中水族館です。水族館、良いですよね。好きなんです。
聖国は移動出来ますし、浅瀬は無理かもしれませんがいろんなお魚が見られます。その魚を釣って食べるんですけどね。食物連鎖です。
この世界の神話も面白そうですね。正体不明の2柱様も気になるなぁ。
ローレンス様相変わらずキャシーちゃん一筋だけど、キャシーちゃんの為にももう少し大人な対応をしないとねぇ。
ブルームの聖女様が大らかな優しい人でよかったねー。
いつも感想、ありがとうございます。
ローレンスは……。どうしようもないですね。キャスリーンとは今は付き合っていないながらも恋人状態で、ウキウキでアドレナリンが分泌されるという、医学的に不思議な状態になっています。大目に見てやってください。
流石キャシーちゃん、年上キラーですね。確かに一生懸命お話を聞いて反応してくれる子って可愛いですよね。
あ~。現じゃあ無くて、前の方のイメージが浮かぶかも。あくまでもイメージですが。
いつも感想、ありがとうございます。
キャスリーンは年上キラーでもあります。元々人タラシでもありますが。
教皇様はあくまでイメージですwww。
ちょっと言動が変態チックだけどかわいいもの好きの好々爺って感じのお爺様かな。味方なら心強いかな。
キャシーちゃんの花の精霊さん説には一票ですね。
いつも感想、ありがとうございます。
教皇のお顔のイメージはとあるローマ教皇様なんですよ。私はキリスト教徒ではないですが、なんだか好きなんですよね。
キャシーちゃんの芯の強さ、覚悟がよくわかる話し合い?(場面)でかっこ可愛いキャシーちゃんのファンが増えそうですね
なんか試練とか任命とか長すぎて本当に大丈夫って、胡散臭くなっちゃいますね。
いつも感想、ありがとうございます。
試練は他の聖人聖女達も受けています。ただ、その内容は属性によって違ってきます。
任命式に関しては、諸々の思惑が重なってたり、コンクラーベと似た感じですかね。最終決定は聖王が下しますが、「候補が本当に相応しいか」「候補の今までの功績」などが議論され……ているような?
聖国の上の方々はキャスリーンをどうしたいのかな?
閉じ込めて大事にしてもキャシーちゃんの気持ちが伴わなければただの虐待だし、国際問題に発展しそうだけどもねぇ。
キャシーちゃんは大人しく籠の鳥にはなりませんよ~。
いつも感想、ありがとうございます。
聖国の一部の方々の思惑は、もう少しすれば分かります。
今は光の聖女候補のキャスリーンを自国で居住させたい、聖国所属とさせたいというそれだけしか分かりませんね。
キャスリーンは見た目が見た目なので、大人しくいう事を聞きそうだと認識しているでしょうしね。
ローレンス様の嫉妬がレオナルドさんにも向かうとは・・・。
でも、確かにキャシーちゃんの事をよく理解してるし身近にいるからなぁ。
ローレンス様ののろけが凄すぎて本当に口から砂糖を吐きそうですね。あま~い。
いつも感想、ありがとうございます。
レオナルドは女性との距離をグイグイ詰めますからね。レオナルドは基本的に「女性には優しく」というスタンスです。キャスリーンも咎めてはいてもそのまま側に居る事を許してますし、ローレンスにとっては「僕の知らない内に」という感情も芽生えるでしょうしね。
は~。良かった。取り敢えず、キャシーちゃんがローレンス様への気持ちを自覚して、告白してくれて。
両想いなら後は余程の事が無ければ上手くいくでしょうね。
先生、程よいスパイス的な事件はいいけど、もう、キャシーちゃんを泣かせないで下さいね。
いつも感想、ありがとうございます。
これで関係が進む、でしょうか?進むよね?進むと良いなぁ。
キャシーが、想いを言葉にしましたね。ローレンス様も、少し安心かな😆
感想、ありがとうございます。
今までも態度には出ていたんですけどね。ローレンスもこれで安心でしょうね。
確かに彼のことを好きなんだけど、それでも簡単に割り切れない気持ちになるのもなんだかわかります。
だって、本当に心の底から何年も心も身体も悲鳴を上げながら心配して、絶望感に押しつぶされそうな中で少しずつ希望のカケラをみつけて、やっと帰ってきたと思ったら、子供作って嫁さん連れて帰ってきて、さらにあの態度で返されたのではめちゃくちゃ堪えます。
ローレンス自体が被害者だし、一途に思い続けていたのはわかっていても、感情移入して読んでますのでそう簡単にアレとは分かれたから万事問題なし、さぁ、昔の様に戻りましょう、とは自分だったら考えられないかな。もう少し時間が欲しい、確かに。
感想ありがとうございます。
そうなんですよね。簡単に割り切れないです。
ローレンスも「終わった事」としている訳ではないですし、キャスリーンもローレンスの言動は嬉しいけれど、といった感じでしょうか。
凄いですね。空飛ぶ豪華客船!
一度は乗ってみたいですね。(空は飛ばなくてもいいけど)
いつも感想、ありがとうございます。
乗ってみたいですね、豪華客船。ただし私は船酔いします。豪華客船でもうねりが出ると船酔いする人が居るそうなので、たぶん私も船酔いします。
私の乗れる乗り物は自転車と短距離の自動車だけ……。乗り物酔いしやすいんです……。
三組三様で面白いですね。
キャシーちゃん、もう少しかな。
誰かキャシーちゃんの背中を押してあげて、的確なアドバイス?指摘?付きでね。
いつも感想、ありがとうございます。
キャスリーンがねぇ。煮え切らないんですよね。
ローレンス派でしたので、ストーリーが元サヤ展開になるまで、待っていました。
怪我で記憶がなくて主人公も傷ついたので、一度だけ間違いを許せないのもしょうがないのかなと思いましたが、他の人を紹介するのは、主人公様ちょっと冷たいかなと思いました。そういうお仕事されてたら、ローレンス様の子供ではない可能性は最初からありましたし。でもDNA鑑定のような魔法がなかったんですね。子供の為に結婚するしかなかったのかと納得しました。
感想、ありがとうございます。
間違いは誰にでもあるし、ましてやローレンスは別にフラフラ行った訳じゃないし、でもキャスリーンもいろいろ割り切れなくて、ああいう結果になりました。キャスリーン視点で見るかローレンス視点で見るかで変わってくると思います。
傍から見てるとラブラブなんだけどなぁ。後はキャシーちゃんの自覚と覚悟かなぁ。
いつも感想、ありがとうございます。
キャスリーンは「私は恋愛に不慣れで」「恋愛はよく分からない」なんて、言い訳しているタイプです。恋愛に関しては臆病で奥手で、自分の心から思いっきり目を逸らしています。
あれこれ考えすぎて不器用すぎて、結局分からなくなるという……。その内側で見ている誰かに背中をどつかれます。
確かに元々の元凶はプセロイン天主国の好き者我儘お姫様の所為だしな。
自分の国の仲だけでいろいろやらかすのは勝手だけど、よその国の人たちを誘拐してまでやらかすのはダメだろう。
ここいらで手を出してはいけない人にやらかしたことを自覚して、反省してもらわないとねぇ。
その為にサミュエルが色々調査をして(サミュエルだけではありませんが)これから抗議を行います。一応友好関係にある他国の被害者も把握して密告はしてあるはず?
彼の国はこれから大変でしょうね。国と名乗っているだけですが。
雪花ちゃん絶対に人間の言葉を理解して行動してるよね。可愛いですねぇ。
いつも感想、ありがとうございます。
狼は賢いですしね。飼い犬より賢いらしいです。人の赤ん坊よりも。それゆえに飼いにくいとか。
雪花はキャスリーンが好きで、側にいる為には人の指示に従わなければならないと、理解しています。
お~お。ローレンス様の本領発揮ですね。そうだ、こんな感じのキャシーちゃん限定のイケメン口説き野郎だった。
周りの人達の出歯亀がお母義様筆頭なのが微笑ましいですねぇ。
いつも感想、ありがとうございます。
そうなんですよねぇ。ローレンスはこんな人でした。
今回も「キャシーが他の人を選んでも」なんて言っていますが、本当に他の人を選んだら、どうなっちゃうんでしょう?
卒業ですねー。キャシーちゃんおめでとう!色々あった学生生活も終わりですね。桜の花が散る様な素敵な演出、きっとすごく胸にきたことですよね。毎年こうやって伝統になって続いていくんでしょうね。
ところでいつも素敵なカタカナ英語表記がありますが、今回記載されていたハイサイソックスは太もも丈という意味のThigh high 、つまりサイハイソックスの間違いだと思う思いますよー。ニーハイがknee high(膝丈) の並びになるのと一緒ですね。
ちなみにここでてきたガーターベルト、私はキャシーちゃんとは違ってセクシーなイメージよりも、ガーターベルトで長靴下を留めていた、長靴下のピッピ(Pippi Longstocking) やあしながおじさん(Daddy Long Legs)を思い出しました。長靴下のことをストッキングと呼ぶのかとかガーターベルトで留めないといけないのか、とか当時子供心に驚いたことなどを思い出してなんだかほっこりしました。
感想、指摘、ありがとうございます。
あぁぁ、間違えました。訂正します。普段サイハイソックスなんて履かないから、って言い訳です。素で間違えました。
ガーターにしようかガーターベルトにしようかで迷ったんですけど、ガーターベルトにしちゃいました。
キャシーちゃんもとうとう卒業ですか~。なんか感慨深いですねぇ。
聖国に行く前に婚約を白紙にしちゃうんですね。大丈夫かなぁ。
まぁローレンス様も一緒だしね。サミュエル先生もいろいろお考えがあるのかもね。もうちょっとキャシーちゃんにも説明しといた方がいいと思うけどねぇ。
いつも感想、ありがとうございます。
婚約の白紙撤回は秘密裏ですからね。知っているのは今のところ、国王夫妻、フェルナー侯爵夫妻、ランベルト夫妻、学院長、ローレンス、サミュエル、キャスリーンのみです。ブランジット夫妻にはキャスリーン出国後に知らせる予定。それで良いのか?すべてを計画した国王よ。
肩身の狭い思いをするのは王に任せて、ローレンスがどんな攻勢に出るのかが楽しみです(何も考えてないなんて言えない……)。
ローレンス様の本領発揮の時が来てしまいましたね。キャシーちゃんも覚悟を決める時かなぁ。がんばれー。
いつも感想、ありがとうございます。
一応、キャスリーンは聖国行きも控えているので、それまでが勝負ですが、どうなりますやら。
キャスリーンは恋愛関係ポンコツですからねぇ。
孤児院の子達はみんな、可愛いですねぇ。ちゃんと衣食住が足りていて教育がしっかり出来ているって感じでいいですね。
雪花ちゃんもキャシーちゃんの前ではおとなしいけど、他の人には甘える?やんちゃな感じが可愛いです。
いつも感想、ありがとうございます。
王都の孤児院は衣食住足りてますね。教育も体制が整っています。地方ではまだまだな所もあるでしょうけれど、そこはフェルナー侯爵の管轄だったりします。お義父様に頑張ってもらいましょう。
わ~お。ローレンス様達水面下で暗躍してましたね。
カティさんも馬鹿だねぇ。
国が嫌で出てきたのに自分の思い通りにならないからって家族を裏切るなんてね。子供が可哀想だよ。
ローレンス様、頑張ってね。いろいろあったけど、誠実に押しまくらない様にしてあげてねぇ。
いつも感想、ありがとうございます。
ローレンス、氷の貴公子発動しました。パパンが貴族らしいやり方で対処しました。カティは自分に素直(欲望に忠実)ですからね。
ルーカスはりっぱに育ってくれる予定です。母親の事は聞くのかな?
いよいよ聖国行きですね。
同行者の顔ぶれに何かありそうな・・・。楽しみにです。
いつも感想、ありがとうございます。
聖国には限られた人しか入れませんからね。一応波乱がないといいなぁというメンバーです。
裏でも表でもいろいろ動き出していますね。
サミュエル先生もいろいろ無茶をなされる方ですねぇ。でも、皆様キャシーちゃんの為に動いてくれているんですもんね。
絶対に幸せになってくれるといいなぁ。
いつも感想、ありがとうございます。
裏でも色々動いています。
サミュエル先生はキャスリーンに恋愛感情はありませんが、保護者として仮の婚約者を引き受ける位には気に入っています。今回はちょっと無茶をしましたが、何があったかは後程。