最弱属性魔剣士の雷鳴轟く

十二の公爵によって統制された大陸の内、どの公爵にも統治されていない『東の地』

そこにある小さな村『リブ村』
そしてそこで暮らす少年剣士『クロト』。

ある日リブ村が一級魔物『ミノタウロス』によって壊滅させられる。

なんとか助かったクロトは力を付け、仲間と出会い世界の闇に立ち向かっていく。

ミノタウロス襲撃の裏に潜む影


最弱属性魔剣士の雷鳴が今、轟く


※この作品は小説サイト『ノベルバ』、及び『小説家になろう』にも投稿しており、既に完結しています。
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