悪辣令嬢の独裁政治 〜私を敵に回したのが、運の尽き〜
「ねぇ、お願いだから────さっさと死んでよ」
憑依そうそう投げ掛けられた言葉に、主人公は一瞬呆気に取られるものの……
「はっ?お前が死ねよ」
と言い返し、相手を殴り飛ばす。
元々気の短い主人公は、周りに居た者達もまとめて窓から投げ捨てた────魔法の力で。
「さて、まずは情報収集からだな」
誰に言うでもなくそう呟くと、主人公は憑依した者の記憶を覗き見た。
と同時に、全てを理解する。
「くくくっ……!そうか、そうか。この小娘は憑依の対価として、親の“復讐”とアルバート家の“存続”を望むか」
憑依した者の憎悪を読み取り、主人公は決心する。
「いいだろう。その願い、確かに聞き届けた」
これは本物のアルバート家のご令嬢に代わって、主人公がクズ共を粛清し、やがて────帝国の頂点に立つお話。
*小説家になろう様でも、公開中*
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おつありです!
次章の執筆も無理のない程度に頑張ります( *˙ω˙*)و グッ!
イザベラとジークの仲、進展させたいですね……!
(未来の私が、どうにかしてくれることを共に願いましょう!w)
>俺TUEEEEイザベラが大好きです!
ありがとうございます!
やっぱり、主人公を褒められると嬉しいですね!
第一章お疲れ様でした!
二章も、楽しみにしてますので、作者様のペースで、ゆっくり作って下さいm(_ _)m
おつありです!
焦らずゆっくり書きますね!
気遣っていただき、感謝です(ㅅ´꒳` )
ふふふふふ。w👍
(♡´艸`)ンフフ👍 ̖́-
母性本能を発揮して、狸さん可愛がってくれるといいですね(笑)
『決して性格がいいとは言えないが〜』辺りのくだりは、ちょっと『褒めているのか?これ』ってなりますよね(笑)
イザベラはあまり気にしてなさそうですが(笑)
まずは使用しない頭からですね!!w👍
ですね!( *˙ω˙*)و グッ!
イエ━━٩(*´ᗜ`)ㅅ(ˊᗜˋ*)و━━イ
やっぱ、こういう時は首チョンパですよね!(笑)
おおっ、鴨の一番良い部位を発見ですね!!!👍
ですね!あとは調理するだけ!(笑)
>おちょくろう
イザベラはそう考えてそうですね(笑)
確かにこれは情報操作と言っていいのか……(笑)
やっていることは子供のイタズラと大差ありませんもんね(笑)
イザベラの手によって、ジークの性格はちょっと……いや、かなり変わりそうですね!
確かに勿体ない(>_<)
『スタッフが美味しく頂きました』となっていることを願いましょう!
>お茶目過ぎて好き♥
子供のイタズラみたいで、笑っちゃいますよね!
おおっ、これなら鴨鍋だけではなく、鴨パーティーが連日できますね!!👍
鴨パーティー、いいですね!(笑)
皆、嬉々として参加しそうです(笑)
イザベラ、きっとホクホク顔ですね(笑)
イザベラ、かっけ〜😍😍😍😍😍😍
格好いいですよね!こんな人が現実にいたら、惚れてしまいそうです(*ノωノ)キャー!!
よしゃーーーーーーー!!👍
(ง°`ロ°)งよっしゃぁぁ‼
ですね!仲間を助けたいって思いは、なんだかんだ大切だと思います!
こういう場面では、特に!
いいですね、鍋パーティー!しちゃいましょう!(笑)
敵をカモと表現するところ、本当にイザベラらしいですよね(笑)
>本当に面白い!!w👍
ありがとうございます!
そう言っていただけると、自信に繋がります!(๑•̀ㅂ•́)و✧
確かにそのうち、聖女伝説として広まりそう(*´艸`)
この調子でどんどんイザベラの株が、上がって欲しいところ……(。-∀-)
ここまで放置されていると、ジークがちょっと不憫になりますよね(笑)
面倒臭がり屋なところ、いいですよね(笑)人間味があって(笑)
食料については、とりあえずジャガイモの栽培と今あるお金で凌いでもらう感じですね!
(今冬も含めて!)
それでも無理なら、食料を支援……みたいな!
基本、イザベラは『自分達の力で解決するべき』と考えているので!
確かに民にとっては、ラッキーだったかもですね!
王様の能力によって、国の過ごしやすさは変わってくるでしょうし!
>あの団長をずっとメンヘラ呼びなの笑うw
一旦冷静になって読んでみると、じわじわ来ますよね(笑)
(実はずっと誰かが突っ込んでくれるのを待っていたので、嬉しいですw)
その場しのぎじゃない解決方法を提示してくれるところ、本当にいいですよね👍 ̖́-
やはり主人公は本当の意味での名君ですね!!👍
ですね!決断力も行動力も兼ね備えている、素晴らしい君主だと思います!( • ̀ω•́ )✧
中途半端じゃなく、きっちりと(物理的に)盛大なざまぁされてるとこがスッキリです✨
次の更新を楽しみにしております♪
ありがとうございます!
スッキリして頂けたなら、幸いです( ー̀֊ー́ )✧︎
(自分もこのくらい容赦ないザマァが、好きなのでw)