自称ヒロインに「あなたはモブよ!」と言われましたが、私はモブで構いません!!
ティアナ・ノヴァ(15)には1人の変わった友人がいる。
ニーナ・ルルー同じ年で小さい頃からわたしの後ろばかり追ってくる、少しめんどくさい赤毛の少女だ。
そしていつも去り際に一言。
「私はヒロインなの!あなたはモブよ!」
ティアナは思う。
別に物語じゃないのだし、モブでいいのではないだろうか…
そんな一言を言われるのにも飽きてきたので私は学院生活の3年間ニーナから隠れ切ることに決めた。
ニーナ・ルルー同じ年で小さい頃からわたしの後ろばかり追ってくる、少しめんどくさい赤毛の少女だ。
そしていつも去り際に一言。
「私はヒロインなの!あなたはモブよ!」
ティアナは思う。
別に物語じゃないのだし、モブでいいのではないだろうか…
そんな一言を言われるのにも飽きてきたので私は学院生活の3年間ニーナから隠れ切ることに決めた。
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すみません。
本日、承認不要で感想を投稿した者ですが、
自分の気持ちを、言いっ放しになってしまったと反省しております💦
読んでいて、気になっただけなので、気持ちの押売りみたいになってたらすみません💦
話自体はテンポよくするする読めて、楽しいです。
応援してますが、言葉がもし強くなっていて、作者様の負担になってしまっていたら申し訳ないです💦
ミュート中です
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2話後半にチラチラ誤字があるんですが、
教室借り学年←ちょっと想像がつきません、なんだろう
1回←1階、とか。
でも3話にちょっと強烈なのが。
その世界の10人←住人?
荒野の7人みたいなノリでウケましたが誤字報告です
ミュート中です
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