異世界に転生した俺は農業指導員だった知識と魔法を使い弱小貴族から気が付けば大陸1の農業王国を興していた。
私がこの小説が好きな理由は、「農業指導員」だからです。
作家は、作品を通して、「こうあればいいな」と訴えます。
子どもたちに、読書の大切さ、体験を文章にすること、想像力を膨らませることを指導してます。
「農業の大切さ」を教える石を、投げ込んで見ました。
「書きたいようにする」
当たり前です。そうしてください。ただ、読む方として「理解できない」と指摘はさせてください。
こどもの想像力は無限です。今までの物語から100近く構想が集まってます。
私は、子どもたちに、「想像力の翼を広げる」だけです。
お疲れ様です。マンガクラブからおすすめです。
よくあるパターンですが、「高尾彰の生涯」から進めるのはどうでしょう?
参考資料として
ウィキペディア「青年海外協力隊」「手押しポンプ」「農業」等。
みんなで考えてみました。一番多い意見です。
私の地元の公立高校に「マンガ学科」という学科があります。さらに、そこへ進学したいと、小学生から
「マンガクラブ」もあります。その子達に読んでもらいました。一部ですが感想です。「マヤ領都ってどんな、どんな都?」「アランって15歳までどんな子?」
マンガにすると、いろんな空想が広がります。
黒ハットさん、未来の原作者目指して、頑張りましょう。
再投稿です。機種が違うので反映されなかったようです。
農業改革の参考になれば幸甚です。
参考サイト
小田氏治
戦国小町苦労譚
小説好きの「私」が「読みたい」と思った小説です。もっと深掘りして、完成させてください。
農業改革の参考になればと思い、投稿しました。
参考サイト。
「痛快娯楽時代劇 小田氏治」
「戦国小町苦労譚」
もっと面白い展開になるよう期待してます。
ところで「リオン様」って誰ですか?
5話でもでてきましたが、「?」って思いました。
あ~、農業士の前世ということですよね、う~ん、稲作についてあまり知られないようなので一言、いいですか?穀類は基本的に収穫したら乾燥させてください。そばでも小麦でも豆類、もちろん稲(コメ)もです。そのためにに、はさかけとかにおつみ(変換できない)をして乾燥します。水分量が多いと、保存してるとかびたり腐ったりします。そば小麦は水分が多いと粉にならず、どろどろになります。コメも美味しくないと思いますので、ひと手間かけて乾燥させてください。種も乾燥させたのを使いますのでそこのところをよろしくお願いします。あちこちで、農業系のお話を読むのですが、皆さんそこのところ調べていらっしゃらないのか、省かれています。魔法があるからとおっしゃる方がおられましたが、魔法作物だあるなら、実が乾燥するまで収穫しないとかの描写が欲しかったかな。長文になりましたが、いち、農業者としてちょっと一言苦言を申し上げました。ごめんなさい。(因みに、サクナ姫のゲームではちゃんと、はさかけをして乾燥させてました。令和の米騒動ってのもうなづけるゲームのこだわり様でした。)続きが楽しみです。
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