くらもちふさこの「蘭丸団シリーズ」について語ってみる。
ディスコードで語ってたら、結構な長さになったので、ついでに。
1件
蘭丸団。大好きでした。
コンプレックスの強い倫子が、どういう扱いであれ、仲間として受け入れられて、みんなでワイワイする処や活躍する処なんか凄く嬉しくて、別マもコミックスも大事に持ってました♪
拝読していて、「ああ、あのシーンカッコ良かったよね」とか色々思い出してました。
語りだしたら、感想欄を埋め尽くしそうです。w
みんな裕福なのね…というご意見、賛同いたします。ふわふわっと大学生活をエンジョイしている処に、当時とても憧れを感じていました。
おしゃべり階段もそうですが、当時、ザ青春と言った内容にノックアウトされた 漫画好き友人は多かったです。
しかも、当時花形だった「バンドを組んでステージに立つ」というのも、蘭丸団が輝いて見えた一つだったんでしょうね。
それぞれ一人一人は音楽ヲタクだったとしても、揃って、即興で(クラシックみたいでなくという意味で。ソロプレイも有ったりして。)音楽を奏でる という偉業を成し遂げてる姿はとてつもなく格好良く、憧れましたです。
ついつい懐かしくて乱入致しました。
更新が続くなら是非拝見したいです。
ご考察、とても面白かったです。掲載してくださって有難うございました。
ミュート中です
解除
1件
あなたにおすすめの小説
AI小説のみわけかた
小説家になろうでは2025年10月28日にリワードが開始されました。
それ以来、小説家になろうのランキングがAI小説に汚染されているように感じ、エッセイをなろうに投稿したところ、多数の反響をいただきました。
なろう民のノウハウを結集した、AI小説のみわけかたです。
いただいたノウハウは随時更新中です。
アルファポリスの皆さま、アルファポリスのAI小説汚染状況や、みわけかたなどコメントいただけるとありがたいです。
なお、いただいたノウハウは本文に追記し、他サイトにも掲載します。本文に記載しないでほしい方は、コメント欄にその旨あわせて明記してください。
【完結】初めてアルファポリスのHOTランキング1位になって起きた事
アルファポリスのHOTランキング一位になった記念のエッセイです。
なかなか経験できないことだろうし、初めてのことなので新鮮な気持ちを書き残しておこうと思って投稿します。
「イケオジ辺境伯に嫁げた私の素敵な婚約破棄」がHOTランキング一位になった2022/12/16の前日からの気持ちをつらつらと書き残してみます。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた
侯爵家に嫁いで五年。ルチアは夫エミルの領地会計・社交・使用人管理を全て一人で担ってきた。だがエミルはいつも幼馴染のアリーチェを優先する。「アリーチェは体が弱いんだ、お前とは違う」——その言葉を百回聞いた日、ルチアは微笑んで離縁届に署名した。「ええ、私は丈夫ですから。どうぞ幼馴染様をお大事に」。翌朝、エミルが目にしたのは——税務報告の締切、領民からの陳情の山、そして紅茶の淹れ方すら知らない自分。三ヶ月後、かつて「地味な妻」と呼ばれたルチアは、辺境伯の財務顧問として辣腕を振るっていた。
ホトラン上位に食い込む、AI(と思われる)作品から学ぶ傾向と対策
タイトル通りなんですが、まあAI小説とアルファという土壌は相性が良すぎるんですね。
で、駆逐するのはまあ無理でしょう。
ということで、伸びるAI(と思われる)小説から傾向と、そして自筆系にも生かせること、そしてAIには無理なことに関して。