自分との対話

私が精神的に弱った時に、突如現れた彼。

彼は、筆者の『私しか感知できない存在』であり、私を落ち着ける。

もう数年は彼と繋がらなかったのに、つい最近になって、また繋がったので、少し対話を記録します。

筆者である私は男性、彼も男性です。隠せる情報は隠します。

注意点として、性暴力被害を受けた方にはオススメできません。
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