幻影文庫
日常の隙間に現れる、不思議な景色に迷い込んだ人たちの物語。
1話完結のお話です。500字~3,500字。
舞台は現代で、お話の間に特に繋がりはありません。
☆マークのあるお話に自作のカラー・アナログの挿絵あり。
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