超越者となったおっさんはマイペースに異世界を散策する
他の作品の合間にノープランで書いている作品なのでストックが無くなった後は不規則投稿となります。1話の文字数はプロローグを除いて1000文字程です。
2巻分
おはようございます!あいかわらず面白いですーw
一発目はまぐれ当たりで、調子に乗ったけどダメでしたーみたいな展開を予想してたんだけど…
おっさんにはまぐれも許されなかったようでww
続きを楽しみにしてますね!
フィンガーイーターですか、高校時代バイトで栽培漁業センターという養殖や放流用の稚魚を生産する県の施設でバイトしたのですが、そこにいた採卵用の真鯛がまさにこれでしたね。
80cm以上の大物が数十匹飼われていて、決まった量の餌しか与えないので食欲旺盛で10秒指を浸けてられたら1万円やるよなんて言われ試したら、3秒くらいで魚雷の様に突進して指に噛みつこうとするんですよ、長さ5mm太さ2mm以上ある歯がびっしり生えていて噛まれれば指の肉が無くなっていたことでしょう。
一瞬で魚10匹釣る男、見た目はシュールですけど釣り師たちの敵ですね。
主人公には今後も自重しないで貰いたい所ですが、自重して尚且つ話術やかけひきなど年の功を利用して舐められないというのもありですね~。
マシンガントークするおっさんとかも見てみたいですね。(笑)
お気に入りが増えてるということは、もっと読みたいと思ってる方々がそれだけいる、ということ。
自分で気になるところは修正も有りでしょうが、自分の書きたいものを書くから面白いのでは?
私は楽しく読ませてもらってますよー
それにタイトルにちゃんと「マイペースに」って入ってるしw
状況がわからなきゃ散策も出来ないってことで!
章に名称が付いてて、まず笑った。
そして23話のサブタイトルにまた笑い、その内容にダメ押しのように笑う。
なんだこの「飲み屋のおっさん連中」のような楽しさは(笑)。
で、焼いてる謎の肉は、たぶんアレなんだろうなー?
どうやって説明するんだろうな~?(苦笑)
楽しみのような、不安のような、そんな次への期待感。
オッサン…あまり超越者をディスったら嫌われますよー(苦笑)
神様公認の超不器用な無能者なせいで超越者スキルの効果が帳消しになってるせいなだけで、ちゃんと有能スキルですよー?
スキル側の苦労とかオッサンには分からないだろうけど、ディスるのもほどほどにしないと嫌われて本当にスキルの仕事してくんなくなりますぞー?
第1章終了、お疲れ様です。
こういったハチャメチャ展開は大好物なので、次章も楽しみにしております!
それにしても‥‥創造神ヒデぇ(笑)。
確かに「娯楽」と言われれば、仕方ないかも知れないけど‥‥。
他に「娯楽」も無さそうだし、イレギュラーを楽しむのもわかるけど‥‥。
おっさんの苦労を笑うとは‥‥そして干渉するとは‥‥。
あれ? ヒドいのかな? あれれ?
何にせよ、次章もおっさんの苦労を楽しみにして待ってます!
あなたにおすすめの小説
「子を産めない妻はいらない」と離縁されたので、七人の孤児がいる辺境伯家に嫁ぎます~なぜか全員に懐かれました
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
破滅予定の悪女ですが、天使な双子の継母になったので心を込めて育てます!
真の皇帝は俺です ~面倒だから幼なじみに帝位を任せていたら、婚約者に捨てられました。正体を明かしたら全員後悔してももう遅い~
結婚式のパレードで夫が番を見つけましたので、花嫁の私は転地療養に出かけます ~三年後の離縁状をお待ちください~
二十七日休まない夫を、いったい誰が働かせているのでしょう
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
ログインすると感想の投稿ができます。