どっちが町長になるか決める儀式があるから行ってこいって言われて来てみたんだけどなんなんだよ!
あらすじ
ラルとキースは幼い頃から四六時中いつも一緒にいた。
ある日、父親たちに『どちらが次の町長になるか決める儀式があるから洞窟に行ってこい』と言われる。
自分が町長でいいだろ!と言うラル。キースもそれで納得している様子だ。
だが、なぜか父親たちは洞窟に行けと言うばかり。
面倒くさいと言うラルだったが、キースになだめられ、渋々洞窟に向かうことになった。
ーーーー
登場人物
·ラル
泳ぐの大好き元気タイプ
この先もずっとキースと一緒にいたい、そのために町長になりたいと考えている。
·キース
ラルを優しく見守る
自信がなく、いつも一歩引いてしまうタイプ
イチャイチャなラブコメです!
書いてる途中でなぜか後半が全部消える自体に見舞われましたが!!しかも文字化けするというなんともショックでしたが!
なんとか最後までたどり着きました!!!!
ラルとキースを可愛がってくださりありがとうございました!
ーーーー
2026/6/22
おまけを追加しました。
ラルとキースは幼い頃から四六時中いつも一緒にいた。
ある日、父親たちに『どちらが次の町長になるか決める儀式があるから洞窟に行ってこい』と言われる。
自分が町長でいいだろ!と言うラル。キースもそれで納得している様子だ。
だが、なぜか父親たちは洞窟に行けと言うばかり。
面倒くさいと言うラルだったが、キースになだめられ、渋々洞窟に向かうことになった。
ーーーー
登場人物
·ラル
泳ぐの大好き元気タイプ
この先もずっとキースと一緒にいたい、そのために町長になりたいと考えている。
·キース
ラルを優しく見守る
自信がなく、いつも一歩引いてしまうタイプ
イチャイチャなラブコメです!
書いてる途中でなぜか後半が全部消える自体に見舞われましたが!!しかも文字化けするというなんともショックでしたが!
なんとか最後までたどり着きました!!!!
ラルとキースを可愛がってくださりありがとうございました!
ーーーー
2026/6/22
おまけを追加しました。
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
愛人は嫌だったので別れることにしました。
会社の先輩である健二と達哉は、先輩・後輩の間柄であり、身体の関係も持っていた。そんな健二のことを達哉は自分を愛してくれている恋人だとずっと思っていた。
しかし健二との関係は身体だけで、それ以上のことはない。疑問に思っていた日、健二が結婚したと朝礼で報告が。健二は達哉のことを愛してはいなかったのか?
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
「今夜は、ずっと繋がっていたい」というから頷いた結果。
異世界転移(転生)したワタルが現地の魔術師ユーグと恋人になって、致しているお話です。9割性描写です。※自サイトからの転載です。サイトにこの二人が付き合うまでが置いてありますが、こちら単独でご覧頂けます。
【完結】魔王の息子の家庭教師を引き受けたら、とんでもないことになった
魔王と飲み友達のヒューデルは、魔王から息子の家庭教師を頼まれた。
ヒューデルは幼い頃は絵ばかり描いていた病弱な子供だったのだが、体を鍛えて今では立派な壮年の男になった。その成長ぶりを評価して、ナヨナヨした魔王の息子を鍛えて欲しいそうだ。
友人の頼みならばと快く引き受けるヒューデル。
いざ、魔王の息子と対面してみたら、そのあまりにも繊細な美貌に度肝を抜かれる。
魔王の息子……ネルは最初はヒューデルをうとましがった。だが、ある出来事をきっかけに急速に懐かれることになるのだった。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
※宜しくお願いします。
ログインすると感想の投稿ができます。