最前線攻略に疲れた俺は、新作VRMMOを最弱職業で楽しむことにした
これまであらゆるMMOを最前線攻略してきたが、もう俺(大川優磨)はこの遊び方に満足してしまった。いや、もう楽しいとすら思えない。
ゲームは楽しむためにするものだと思い出した俺は、新作VRMMOを最弱職業『テイマー』で始めることに。
βテストでは最弱職業だと言われていたテイマーだが、主人公の活躍によって評価が上がっていく?
そんな周りの評価など関係なしに、今日も主人公は楽しむことに全力を出す。
この作品は「カクヨム」様、「小説家になろう」様にも掲載しています。
ゲームは楽しむためにするものだと思い出した俺は、新作VRMMOを最弱職業『テイマー』で始めることに。
βテストでは最弱職業だと言われていたテイマーだが、主人公の活躍によって評価が上がっていく?
そんな周りの評価など関係なしに、今日も主人公は楽しむことに全力を出す。
この作品は「カクヨム」様、「小説家になろう」様にも掲載しています。
11件
ハーレム展開が嫌でハーレムタグがないので読み始めましたが面白いです。このまま恋愛フラグは空ぶってほしいな〜
予想外よりもモフモフは少ないけど...これから更にどんな仲間が増えていくのか、、楽しみ。
私の家にも家事してくれるゴーさん欲しい...
ミュート中です
解除
11件
あなたにおすすめの小説
『新卒ですが、VRMMOの片隅で安物スキルをかき集めて第二の人生を謳歌します』
新卒1年目、カフェの接客業に追われる葵(あおい)の毎日は、覚えることばかりでへとへと。すり減った心を癒やすため、彼女はリフレッシュとしてVRMMOの世界にログインする。
目指すは、水車小屋と色とりどりの花が咲く穏やかな街「ミストルティン」。
日銭を稼ぐために飛び込んだ小さな食堂で、汗を流して初めて手に入れた1,000ゴールド。その全財産を握りしめて買ったのは、スキルショップのワゴンセールにあった地味な生活スキル『お盆の水平保持』だった。
「これがあれば明日のバイトが楽になる!」
戦闘する気なんてサラサラなく、のほほんと生活スキルとして愛用していた葵だったが――?
最強のチートなんていらない。安物スキルをコツコツ集めて組み合わせたら、いつの間にかちょっとすごいことになっていました。
不器用だけど前向きな新卒ちゃんが贈る、のんびり爽快なVRMMO第2の人生。
【老化返却】聖女の若さは俺の寿命だった〜回復魔法の代償を肩代わりしていた俺を追放した報いだ。回復のたびに毛が抜け、骨がスカスカになるが良い〜
「寿命を削って回復してやってたのに……感謝すらしないんだな」
聖女パーティの荷物持ち兼回復術師だった俺は、ある日突然パーティを追放された。
理由は「回復魔法のコストが寿命で、もうすぐ死ぬ無能はいらない」という勝手な思い込み。
だが、彼らは知らなかった。
俺の正体が、この世界の生命を司る世界樹の根源そのものだったことを。
俺の寿命は無限であり、俺がパーティにいたからこそ、彼らは「若さ」と「健康」を維持できていたのだ。
「俺がいなくなったら、誰が君たちの老化を止めるの?」
俺がいなくなった途端、聖女たちの身体に異変が起きる。
回復魔法を唱えるたびに、自慢の金髪はバサバサと抜け落ち、肌は土色に。
若さに溺れていた彼女たちは、骨がスカスカになり、杖なしでは歩けない老婆のような姿へと変わり果てていく。
一方、解放された俺は隣国の美少女皇女に拾われ、世界樹の力で枯れた大地を森に変える「現人神」として崇められていた。
「今さら戻ってきて? ……悪いけど、そのハゲ散らかした老婆、誰だっけ?」
すべてを失ってから「俺」の価値に気づいても、もう遅い。
これは、恩を仇で返した連中が、自らの美容と健康を代償に破滅していく物語。
幼馴染も義妹も……誰も俺を信じてくれなかった。今さら信じているなんて言われても、もう手遅れです
だれも信じてくれなかった。
だから今さら信じるなんて言われても困るだけだ。
幼馴染も義妹もメガネ女子も、今さら俺に関わろうとする。
もういいんだ。俺に構うな。
これは誰も信じない男が繰り広げる恋愛物語
【経験値×100】を呪いと誤解され追放された荷物持ち、最初の一匹でLv1からLv5へ
十五歳のエルンは、神授の儀で【経験値×100】を授かった。だが神官に「レベルアップに必要な経験値が百倍になる呪い」と判定され、無能の荷物持ちとしてこき使われた末、パーティを追放されてしまう。
それでも、ひとつだけ腑に落ちないことがあった。水晶には「必要経験値」などと書かれていなかったのだ。
答えを確かめるため、エルンは短剣一本で角兎に挑む。泥臭い死闘の末、初めて自分の手で魔物を倒した瞬間――Lv1だった彼のレベルは、一気にLv5へ跳ね上がった。
増えていたのは、必要経験値ではない。魔物から得られる経験値の方だった。
昨日まで逃げるしかなかった魔物を倒し、迷宮を駆け、ギルドの常識を次々と塗り替えていくエルン。彼を切り捨てた元仲間が立ち尽くす一方で、エルンは新たな相棒とともに前へ進み続ける。
これは「一生レベルが上がらない」と笑われた少年が、戦うほど強くなる力で最強への道を駆け上がる、爽快成長ファンタジー。
雷の魔力を授かったので最速の冒険者を目指します
ここは12歳で年明けの日を迎える人々が天より「魔力」を授かる世界
今年12歳で年明けの日を迎える少年カムル・ファルコシアスは、自分の今後の命運を左右する年明けの日の魔力の儀が憂鬱だった。
叶えたい夢があっても望む魔力を与えられず、それを折られた人間は自分の兄を始め数多くいる。
こんな世界では望みなど持たない方がいい……。
そう考えながらカムルが魔力の儀で得たのは「雷」の魔力。
それにより一筋の希望が見えたカムルは決意した……「困ってる人々を即座に助ける最速の冒険者になるんだ」と。
カムルの冒険者としての険しい道のりが始まった……。
勇者パーティーの武器修理係だった俺、聖剣を壊した罪で追放される ~「壊したのは勇者です」と美少女になった聖剣が証言してくれたので、捨てられた
『勇者パーティーの武器修理係だった俺、聖剣を壊した罪で追放される
~「壊したのは勇者です」と美少女になった聖剣が証言してくれたので、捨てられた神器たちと辺境工房を始めます~』
あらすじ
勇者パーティーの武器修理係ラウルは、戦えない無能として仲間から見下されていた。
ある日、ラウルの警告を無視した勇者が聖剣を折ってしまう。ところが責任を押しつけられたのはラウルだった。
報酬も名誉も奪われ、パーティーを追放されたラウルは、処分されることになった聖剣だけを引き取って辺境へ向かう。
廃村の鍛冶場で折れた聖剣を修理すると、まばゆい光の中から銀髪の美しい女性が現れた。
「わたしを壊したのは勇者です。そして、あなたこそがわたしの主です」
ラウルの外れ技能【原型復元】には、壊れた神器を本来の姿へ戻す力があった。
聖剣、神盾、魔導鎧、古代要塞――。
捨てられた神器を直すたび、最強の美少女が仲間になっていく。
これは無能扱いされた修理師が、愛の重い神器たちと辺境工房を築き、やがて壊れかけた世界まで修理してしまう物語。
黄金の艦隊 マネー・パワーで歴史を変える男
「平和を金で買えるなら、それに越したことはない。
戦争が避けられないなら、せめて日本が負けない力を金で買おう」
1930年代より世界経済の混乱に乗じて自らの海運会社を急成長、新興財閥を立ち上げた男の、重課金架空戦記!??
姉妹作
「零戦戦記」
「総統戦記」
も、よろしくお願いします。
最強と言われてたのに蓋を開けたら超難度不遇職
『To The World Road』
倍率300倍の新作フルダイブ系VRMMOの初回抽選に当たり、意気揚々と休暇を取りβテストの情報を駆使して快適に過ごそうと思っていた。
……のだが、蓋をひらけば選択した職業は調整入りまくりで超難易度不遇職として立派に転生していた。
しかしそこでキャラ作り直すのは負けた気がするし、不遇だからこそ使うのがゲーマーと言うもの。
意地とプライドと一つまみの反骨精神で私はこのゲームを楽しんでいく。
小説家になろう、カクヨムにも掲載
ログインすると感想の投稿ができます。