あなたにおすすめの小説
せかいのこどもたち
さくらはにほんのしょうがっこうにかよっているおんなのこ。
あるひ、【せかいのこどもたち】があつまるパーティのしょうたいじょうがとどきます。
さくらはパーティかいじょうにいくと……。
☆使用しているイラストは「かわいいフリー素材集いらすとや」様のをお借りしています。
無断で転載することはお止めください。
不幸でしあわせな子どもたち 「しあわせのふうせん」
小説 不幸でしあわせな子どもたち
スピンオフ作品
・
ウルが友だちのメロウからもらったのは、
緑色のふうせん
だけどウルにとっては、いらないもの
いらないものは、誰かにとっては、
ほしいもの。
だけど、気づいて
ふうせんの正体に‥。
おやすみなさいまでの時間
「おやすみなさい」と言ってから眠りにつくまでの、ちょっとしたひととき。
なかなか眠らなかったり、ふふっと笑ったり、うとうとしたり。
そんな子どもとの何気ないやりとりを描いた、心がほっこりあたたまるおやすみ絵本です。
僕はかわいい。
こう思っているだろうなって。それがまた可愛くて可愛くて。もふもふは愛でるモノ。*ジャンル分けで該当項目が分からなかったので、とりあえず絵が付いてたら可愛いだろうなって思ったので、絵本にしてみました。*カクヨム様でも公開。
「あなたには、何が見えているの?」
異国で暮らすようになり、人との違いや目には見えない孤独について思いを巡らせる時間が増えました。そんな日々の中で生まれたのが、絵本『みえないおともだち』です。
見えなくても、心にはちゃんといる。少女りおと、りおにしか見えない友達「モニ」。二人の物語には、想像することの豊かさや、誰かと心を通わせる喜び、そして成長の中で少しずつ変わっていく世界への思いを込めました。
この絵本が、全国の学校や幼稚園、保育園、図書館など、子どもたちが本と出会う場所にも届くことを願っています。そして物語を読み終えたあと、子どもたちと一緒に「自分には見えない誰かの世界」について思いを巡らせていただけたなら、作者としてこれほどうれしいことはありません。
ログインすると感想の投稿ができます。