転生幼女。神獣と王子と、最強のおじさん傭兵団の中で生きる。
4巻発売にともない、7/27~28に177話までがレンタル版に切り替え予定です。
無料のWEB版はそれまでにお読みいただければと思います。
日程に余裕なく申し訳ありませんm(__)m
※おかげさまで小説版4巻もまもなく発売(7月末ごろ)! ありがとうございますm(__)m
※コミカライズも絶賛連載中! よろしくどうぞ<(_ _)>
~~~ ~~ ~~~
織宮優乃は、目が覚めると異世界にいた。
なぜか身体は幼女になっているけれど、何気なく出会った神獣には溺愛され、保護してくれた筋肉紳士なおじさん達も親切で気の良い人々だった。
優乃は流れでおじさんたちの部隊で生活することになる。
しかしそのおじさん達、実は複数の国家から騎士爵を賜るような凄腕で。
それどころか、表向きはただの傭兵団の一部隊のはずなのに、実は裏で各国の王室とも直接繋がっているような最強の特殊傭兵部隊だった。
彼らの隊には大国の一級王子たちまでもが御忍びで参加している始末。
おじさん、王子、神獣たち、周囲の人々に溺愛されながらも、波乱万丈な冒険とちょっとおかしな日常を平常心で生きぬいてゆく女性の物語。
1巻分
モグラ族の諺『ミミズは美味しい』むー、なるほど、これはつまり『ごはん美味しいよね』って事ですね。。。
『手が届く毎日の幸せ』『青い鳥は家に居る』かー。。。
ひょっとしたら外出た時には魔法で壁どーん!かもですが、このシーンはとても良かったです。
そうですね。。。種は買えなかったけどモノはある野菜とかなら、植えて水やって妖精さんにお願いしとけば花が咲いて増えたり実がなったりします。(多分普通よりはやい)
(というか、それは肥料じゃねーよ!みたいなモノ(物品)でも栄養(元ネタ)にしそう)
祭ってやる!きさまを祝ってやるー!
65、ギルマスさんと町 で
「まて、まてまてリゼ。何を建てる気だ。いまさら神殿はいらないぞ。そもそも人間と神獣は普通には交信が出来ないからこそ、ああいうものを造るのだ。リゼは普通に話せるのだからめんどうな儀式も神殿も厄介な関係性もいらぬ。このままでいこう」 とありますが
これは、ラナグさんの言葉で「」ではなく『』では?
62 お土産を埋めよう
>どうやら木の根元のあたりに《植えて》おくと栄養になるのだそうだ。
《植えて》→《埋めて》…じゃなくて?
>ブラッディードラゴントマト
※つまり"龍血トマト"ってことですね、ドラセナの樹を連想した(笑)
はふぅ。 (ばぶぅでも可)
主人公のオ゛リ゛ミ゛ヤェ゛さんは可愛いですね!
(。。。だがこれ後で「何でユーノ(ユノ)の方を教えないんだよ……?」って言われそう)
(リゼさん「淑女は軽々しく名を(略)」)
とりあえず『無口でニヒルな人型ニンジン(意外と甘い)』的なのを期待してます!
(蛇牙芋(暴れる)はお勧めしない)
15、お肉とか毛とか で
「むううう、分かった、面倒だが何かやろう。しかしなぁ、何をしたものか・・・・」と
「それは難しいな。誰にでも付与できるものではないのだ。相性やら、繋がりやらが必要になる」が
ありますがこれは、ラナグさんのセリフで「」ではなく『』では?
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