転生幼女。神獣と王子と、最強のおじさん傭兵団の中で生きる。
4巻発売にともない、7/27~28に177話までがレンタル版に切り替え予定です。
無料のWEB版はそれまでにお読みいただければと思います。
日程に余裕なく申し訳ありませんm(__)m
※おかげさまで小説版4巻もまもなく発売(7月末ごろ)! ありがとうございますm(__)m
※コミカライズも絶賛連載中! よろしくどうぞ<(_ _)>
~~~ ~~ ~~~
織宮優乃は、目が覚めると異世界にいた。
なぜか身体は幼女になっているけれど、何気なく出会った神獣には溺愛され、保護してくれた筋肉紳士なおじさん達も親切で気の良い人々だった。
優乃は流れでおじさんたちの部隊で生活することになる。
しかしそのおじさん達、実は複数の国家から騎士爵を賜るような凄腕で。
それどころか、表向きはただの傭兵団の一部隊のはずなのに、実は裏で各国の王室とも直接繋がっているような最強の特殊傭兵部隊だった。
彼らの隊には大国の一級王子たちまでもが御忍びで参加している始末。
おじさん、王子、神獣たち、周囲の人々に溺愛されながらも、波乱万丈な冒険とちょっとおかしな日常を平常心で生きぬいてゆく女性の物語。
1巻分
36、風神さん で
風神さんがラナグさんに声をかけるとラナグさんが(たぶん)
『あれ、ラナグ様? ラナグ様ではありませんか?』
「あれ?風神か?」 と
かけますがここは、「」ではなく『』だと、思います(たぶん)
14、キャーキャーである で
「ドラゴンとは言っても子竜だったな。これではいまいち腹が膨れぬか・・・・・筋が張っていて味もいまいち。もう少し美味くなるように調理でもすればあるいは・・・・・」と
「ん?むにゃむにゃ 寝なくても問題ないが、眠りたいときはいくらでも眠れる。神獣だからな」
この二つのセリフは、ラナグの言葉では?
13、夜とドラゴンで、
「ゆくぞリゼ。やつらめ、我を置いて出かける気だぞ。自分たちだけでドラゴンを食べてしまうつもりに違いない」と
「とにかく急げ、リゼ突撃だ、転移陣が起動してしまいそうだ」
この二つはラナグさんのセリフで「」ではなく
『』ではないでしょうか?
1,異世界だそうだ で
隊長と門番さんの会話の隊長の言っていたことで
「おいおい冗談だよジャスタ。得体の知れないものものは食わないさ」とありますが
「おいおい冗談だよジャスタ。得体の知れないものは食わないさ」では?
Form.53 フィッシュ
>何かと裏で仕事をしていたのはコックさんなのだ。
※こちらの"無線通信士"のほかに"交渉アナリスト"みたいな資格ももってそうですね
>それを今の様な焼き物にしてくれ。炭火だぞ
※イヤイヤ、クラーケンを炭火とか燃料費がはんぱじゃなくなります、ここはエコロジーにソーラーオーブンの『Go Sun』みたいなのつくるしかないですねwwwww
あなたにおすすめの小説
子どものころから嫌いだった幼馴染は、私と結婚するつもりだったらしい
手柄はぜんぶ上司のもの、責任は私。解雇された家庭教師ですが、大公さまと姫さまが「先生はあなただけ」と連れ戻しに来ました
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
「子を産めない妻はいらない」と離縁されたので、七人の孤児がいる辺境伯家に嫁ぎます~なぜか全員に懐かれました
妹が後継者に選ばれました。――私の人生はここからでした
ログインすると感想の投稿ができます。