偽造された灰かぶり令嬢の恋の行方【完結】
まだ日本大帝国に爵位があった時代。
貿易で財を成した伯爵位、風祭財閥、風祭貞継の一人娘に娘が産まれた。
裕福な家庭に育ち、何不自由無く育てられる、幸せな娘だと、思われた矢先、その娘は産み落とされた瞬間、不幸のどん底に落とされるとは、誰も思いもしなかっただろう。
そう、陥れた者以外は…………。
その落とされた幼い子は沙弥。
沙弥は母親を知らず、父親から愛されているとは感じる事もなく、異母妹弟には馬鹿にされながら、産まれた家から出る事だけを考えていた。
*Hシーンは♡付
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うーん。感想書いたのに反映は、即されないのでしょうか?運営側かな?
感想ありがとうございますm(_ _*)m
すいません、承認が遅れたのは、私の方が気が付いておらず、別の話を書くのに夢中で、バナー【お知らせ】を確認していませんでした。
恐らく、感想を送ると直ぐに知らせが来ると思います(^_^;)
主人公が虐げられ、復讐する話は私も好きで、たまに書きますが、物足りなくて申し訳ありませんでした。
もっと断罪がお望みとあらば、もう少し考えてみます。
続編も出来れば考えていこうかな♪
そこで、キャラを再登場させて、懲りない面々が再び断罪される様で、書けたら公開していくと思います。
その前に他の書きかけを終えてからになるとは思いますが(^_^;)
暫くお待ち下さいませ(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾