お姉ちゃんとボク
~いつか新しいパパとママが迎えに来てくれる…みんなそう信じてた~
《あらすじ》
パパとママがいない子たちが住んでいる『ぽっかぽかホーム』
お姉ちゃんとボクは、いつか新しいパパとママが迎えに来てくれることを信じて待っていた。たけど、赤ちゃんじゃないと選ばれるのは難しいらしい。
それでもボクにはお姉ちゃんがいるから、寂しくないし幸せだ。
そんなある日、お姉ちゃんを引き取りたいと言う人が現れた。
なるべく小学校6年生までの漢字を使っています。一部小学校で習わない漢字も出てきますが、その場合はルビをふっています。
*表紙はPicrewの「OkitaFuji式女の子メーカー」「きゅんショタメーカー2020」で作成してます。
《あらすじ》
パパとママがいない子たちが住んでいる『ぽっかぽかホーム』
お姉ちゃんとボクは、いつか新しいパパとママが迎えに来てくれることを信じて待っていた。たけど、赤ちゃんじゃないと選ばれるのは難しいらしい。
それでもボクにはお姉ちゃんがいるから、寂しくないし幸せだ。
そんなある日、お姉ちゃんを引き取りたいと言う人が現れた。
なるべく小学校6年生までの漢字を使っています。一部小学校で習わない漢字も出てきますが、その場合はルビをふっています。
*表紙はPicrewの「OkitaFuji式女の子メーカー」「きゅんショタメーカー2020」で作成してます。
あなたにおすすめの小説
おやすみなさいまでの時間
「おやすみなさい」と言ってから眠りにつくまでの、ちょっとしたひととき。
なかなか眠らなかったり、ふふっと笑ったり、うとうとしたり。
そんな子どもとの何気ないやりとりを描いた、心がほっこりあたたまるおやすみ絵本です。
王女様は美しくわらいました
無様であろうと出来る全てはやったと満足を抱き、王女様は美しくわらいました。
それはそれは美しい笑みでした。
「お前程の悪女はおるまいよ」
王子様は最後まで嘲笑う悪女を一刀で断罪しました。
きたいの悪女は処刑されました 解説版
児童書・童話―短編集―
子ども向けの短編を集めました。お好みの部分からお読みください。
現代舞台からファンタジー異世界まで、オムニバス形式読み切りで、いろいろ混ぜこぜでお届けします。
※それぞれのお話は短編として「みこと。」または「チームホワイトミルク」名義で他サイトにも掲載しています。
ログインすると感想の投稿ができます。