私はあなたの正妻にはなりません。どうぞ愛する人とお幸せに。
しかし、この国では一夫多妻制が認められている。ある伯爵令嬢に一目惚れしたダミアンは、彼女とも結婚すると言い出した。公爵の忠告に聞く耳を持たず、ダミアンは伯爵令嬢を正妻として迎える。そしてアリシアは、側室という扱いを受けることになった。
数年後、公爵が病で亡くなり、生前書き残していた遺言書が開封された。そこに書かれていたのは、ダミアンにとって信じられない内容だった。
「女に甘い腑抜け」…なんて盛大なブーメラン笑
真っ昼間から情事に耽る爛れた生活してるくせに、どの口でほざくか m9(゚^Д^゚)゚。
その見下してる“女”のおかげで今存在できてるお前は何様なんでしょうねぇ。
同じ発言お母上にできる?(嘲^艸^)
跡取りを気取っておきながら、世情に疎い上自分で考えることをしない。
「どうすればいい?」とか傀儡まっしぐら。
公爵家なら王家と交流あるだろうに、王太子とも同学年なのに、数回話しただけ。
察してもう悪あがきやめ…無理かコイツには。
アリシアは登城している間の執務が滞っているから手短にという場面を見て、ダミアン当主になりたい癖に、真っ昼間から情交に耽って、執務をやってなかったわけですよね。
それてどうして当主になれると思っているのか………。きっとポーラを馬鹿な理論で正妻にした時点で、執務云々はどんどん減らされ、今時点では何もさせていないのでしょうね。あのバカ男は、側室にやらせてる感だったのでしょうが、もう会社で言うならば窓際左遷ですね。
それからアリシアとは閨は共にしていないのでしょう。ポーラが処女じゃない事にも気づいていないみたいだから。友達がビッチだと教えてくれたのにね。
公爵家の嫡男だとしても王太子に文句を言おうとしている時点でもう終了でしょう!!
更に指示されていると思い込んでいるが、お前程度ならいくらでも傀儡にできるからだ!!
なぜ前公爵はこんな息子を厳しく再教育しなかったのか?
迷惑な未確認生物を残して逝くのは無責任すぎる!!
まぁ、散々公爵家でチヤホヤされて贅沢したのだからその分以上にキッチリ落とし前をつけていただきましょう!!💢👎
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