雌汁 ― お股つたうは嬉し涙か はたまた尿か ―
小学生のころ偶然、女性の放尿をみたことから精通した羽原圭司は、女性の放尿に性的興奮を覚える身体になってしまう。
大学生になり、構内の女子トイレで女性の匂いを嗅ぎ、音を聞く日々。圭司は自分の抑えられない性衝動に苦悩しながら、どんどんと深みに嵌っていく。いつものように女子トイレの様子を伺っていると、偶然好意を抱いていた娘がトイレから出てくると、残滓を味わうためその便房に潜入してしまう。入るとその娘の生理用ポーチが忘れてあり、その娘が戻って来るのだった。圭司は無事に女子トイレから脱出できるのか、そして、真っ当な道に戻ることができるのか。
自分の性癖に悩める男の青春おしっこストーリー。
※1.「おしっこがのみたくて」から改題(10/31)、「お股に泪つたわせて」から改題(11/1)しました。また戻すかもしれません。尿成分を残す必要があると考えてのことです。
※2.「JKおしっこゴクゴク物語」が利用規約に抵触しました。残念。どこまでOKなのかわかりませんが、修正しながら、ゆっくりUPしていきたいと思います。そもそも当初女子高生ドラッグ中毒おしっこサーバーをやらせようとした俺の趣向がダメなのかもしれません。そのため、本作に登場する女性は成人18歳以上の女性のみとします。今後利用規約に抵触したら、もう諦めます。2023.10.30
大学生になり、構内の女子トイレで女性の匂いを嗅ぎ、音を聞く日々。圭司は自分の抑えられない性衝動に苦悩しながら、どんどんと深みに嵌っていく。いつものように女子トイレの様子を伺っていると、偶然好意を抱いていた娘がトイレから出てくると、残滓を味わうためその便房に潜入してしまう。入るとその娘の生理用ポーチが忘れてあり、その娘が戻って来るのだった。圭司は無事に女子トイレから脱出できるのか、そして、真っ当な道に戻ることができるのか。
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