[BL]ちょっと横からよろしいですか
【注意書き】
あくまでBLなので悪役令嬢ジャンルとしては読めません。
乙女ゲームだと勘違いしているヒロインは最初の話でざまぁ(手前まで)されます。
この作品は勢いのまま書いています。
不定期更新です。
近況ボードに進捗状況を書いている場合があります。
オジサン率高め。
格好いいだけのオジサンは一人も出てきません。
R18シーンのある話には♥マークを付けます。
誤字・脱字を予告無く直したりします。
最初の1~2話は特に不快な表現が多々出てきますので、オリハルコン級の精神の方、スルー能力の高い方、変態好きな方に読んでいただけると幸いです。
作者はオブラート並のハートなので、批判的な感想は心の中と同じ意見の友人内でお願いします。
他の読者の方に不快になる感想を目に付くところに書かず、作品を読まなかった事にして忘れてください。(一礼)
キャラのイメージ画を置いていますが、あくまで参考なのでお好きに想像してください。
この作品のイメージを崩されたくないという方が見なくてもいいように人物の入った表紙イラスト・挿し絵は控えます。
※ここの内容は変更になる場合があります。ご了承ください。
あくまでBLなので悪役令嬢ジャンルとしては読めません。
乙女ゲームだと勘違いしているヒロインは最初の話でざまぁ(手前まで)されます。
この作品は勢いのまま書いています。
不定期更新です。
近況ボードに進捗状況を書いている場合があります。
オジサン率高め。
格好いいだけのオジサンは一人も出てきません。
R18シーンのある話には♥マークを付けます。
誤字・脱字を予告無く直したりします。
最初の1~2話は特に不快な表現が多々出てきますので、オリハルコン級の精神の方、スルー能力の高い方、変態好きな方に読んでいただけると幸いです。
作者はオブラート並のハートなので、批判的な感想は心の中と同じ意見の友人内でお願いします。
他の読者の方に不快になる感想を目に付くところに書かず、作品を読まなかった事にして忘れてください。(一礼)
キャラのイメージ画を置いていますが、あくまで参考なのでお好きに想像してください。
この作品のイメージを崩されたくないという方が見なくてもいいように人物の入った表紙イラスト・挿し絵は控えます。
※ここの内容は変更になる場合があります。ご了承ください。
あなたにおすすめの小説
BLゲームの悪役に転生したら攻略対象者が全員ヒロインに洗脳されてた
さ主人公のレオンは、幼少期に前世の記憶を思い出し、この世界がBLゲームで、自身は断罪される悪役だと気づく。
断罪を回避するため、極力攻略対象者たちと関わらないように生きてきた。
ーーそれなのに。
婚約者に婚約は破棄され、
気づけば断罪寸前の立場に。
しかも理由もわからないまま、
何もしていないはずの攻略対象者達に嫌悪を向けられてーー。
※最終的にハッピーエンド
※愛され悪役令息
余命一年の無気力悪役令息なのに、ヤンデレ皇太子と天才たちが命の共有契約を迫ってくる
月夜 闇花乙女ゲームの悪役令息ルシル・ヴァン・クロイツに転生した俺。
しかし、この身体は魔力が命を食いつぶす不治の病を患っており、余命はあと一年だった。
どうせ死ぬなら、シナリオの破滅フラグを回避し、誰の記憶にも残らず静かに消え去りたい。
そう願って王太子アルフレッドに婚約破棄を申し出た。
――だが、それがすべての狂気の始まりだった。
「君の手はひどく冷たいね。まるで死人のようだ。……婚約の破棄は認めない」
何も望まず、ただ消えようとするルシルの儚げな諦観は、逆に攻略対象たちのドス黒い支配欲と執着に火をつけてしまう。
ヤンデレ王太子アルフレッドの圧倒的な拘束。
実直な騎士ガレッドの盲目的な献身。
天才魔術師ノアの狂気的な探究。
ルシルが死の淵へ沈み込もうとしたとき、三人は神の理に逆らう禁忌の魔術を実行する。
それは、自らの命と魔力をルシルの身体へ直接繋ぎ止める『命の共有契約』だった――。
「君はもう、どこへも行けない。永遠に、私たちと共にあるんだ」
死んで逃げることすら許されない豪奢な鳥籠の中、悪役令息は息が詰まるほど甘い絶望と幸福に溺れていく。
ヤンデレ執着BLファンタジー、ここに開幕。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
押しても押してもダメそうなので引くことにします
Riley俺(凪)には愛して止まない幼馴染(紫苑)がいる。
押しても押してもビクともしない余裕の態度に心が折れた。
引いたらダメだと思っても燃え尽きてしまった…。
ちょっと休憩…。会えないと寂しいけど、引くと言ったからには自分からいけない…