エセ関西人(笑)ってなんやねん!? 〜転生した辺境伯令嬢は親友のドラゴンと面白おかしく暮らします〜
*所々、方言に合わないものもあると思います。『エセ』ですのでよろしくお願いします。
* 完全に趣味と勢いで書き始めた作品です。ちょっとした息抜き、疲れた時のサプリとしてお使いください。
ご利用は計画的に(笑)
兄が、シスコン化、本人がバイオレンス化してるから、恋愛系はお亡くなりになったと思いましたが、
『恋愛脳を鍛える乙女ゲーム』に酷似した世界と繰り返して説明される、第30話。
作者様は、恋愛系でジタバタするリンちゃんが御望みなんですね。
ラストダンジョン?前の村人達は最強で最凶という伝説(笑)強い魔物しかいないトコロで、のほほんと村人やってるのはヤバい猛者と気付かない、中途半端にランクの高いイキった冒険者は、ボス部屋へどうぞ……ジシババ凄い〜
主人公はいつの間に忠誠を誓う執事(魔族)下僕?を手に入れていたんだろう………面白いです。
そして育成ゲーム?飼育?(笑)
リンちゃん、
2回ノックはトイレの在室確認だ。
(異世界で適用されるかは知らんが)
3回にしておきなさい。
と、いうどーでもいい
突っ込みをして逃げるとします。
暑くなってきたので、体調を崩されませんよう
お気をつけください。
執事は所謂家宰/家令であり、主が不在の家を守る事も仕事ですからね。
オババは主の客人なのでお世話しているけれど、仕えてはいません。
元々、執事という職業は貴族生まれの男子でなければ『成れない』職業でしたからねぇ。エリート魔族は資格十分と言えるかも。
甘味が少ないの?
こちらでのサトウキビ、甜菜、サトウカエデに相当する植物は見つけて無いのかな?ヒストリアなら、何か知ってないですかね。
他にも蜂型のモンスタードロップなんかもありそう。
そういえば昔、魔法科学の粋を集めて、砂糖に代わる人工甘味料を開発していた女性魔導(魔工)師の話を読んだことがありました。きっかけは砂糖が高くて、お給料で買うと破産するから。
暴走させて、魔工省の研究所を甘味料で埋め尽くしてましたな。
ふと、思い出しました。
王様と宰相さんコンビが楽しいですね(o⌒∇⌒o)皆で協力して少しでも世の中を良く出来たら生き安くなるのでしょうね(゜-゜)(。_。)(゜-゜)リンちゃんとヒー君が出合ったのは世界からのチャンスかもね(* ̄∇ ̄*)
対人恐怖症ですか。
元々の気質はあったのでしょうが、弟子を取って教えていた人がそこまでになってしまうとは、余程悪質な商人に追いかけ回されたんでしょう。
気の毒に。
性格が悪い訳でも無いので、なんとかお弟子さんの魔法師長さんとは会わせてあげたいですね。
魔法師長さんも恩師と再会出来たら、きっと話したい事が山程ある事でしょう。
新技術って、生活レベルに落とし込まれるまでには時間が掛かるし、そもそも戦争以外の切っ掛けってなかなか無いんですよ。
不便を感じるからこそ改善を考える。現状の生活に疑問を感じないと、そこに予算と時間と労力と才能を注ぎ込んでまで、開発されない。
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