元邪神って本当ですか!? 万能ギルド職員の業務日誌
それは、その更に前の生で邪神として倒されたからだ。
今世、その世界に再転生した彼は、元家族である神々に可愛がられ高い能力を持って人として生活している。
コウヤの現職は冒険者ギルドの職員。
日々仕事を押し付けられ、それらをこなしていくが……?
◆◆◆
「だって武器がペーパーナイフってなに!? あれは普通切れないよ!? 何切るものかわかってるよね!?」
「紙でしょ? ペーパーって言うし」
「そうだね。正解!」
◆◆◆
神としての力は健在。
ちょっと天然でお人好し。
自重知らずの少年が今日も元気にお仕事中!
◆気まぐれ投稿になります。
お暇潰しにどうぞ♪
1巻分
神官達に寄せられる信頼の高さ。聖魔教だからこそでしょうけど、「聖魔教の神官になりたい」って言う子供は居るのだろうか?かなり頑張らないとなれないと思うけど、大丈夫かな?
逃げてきた聖女達って、神教国で今まで居たんだよね?いろいろ心配。栄養面とか思想的にとか。
アビリス王とジルファス様心配してるけど、今ではすっかり「えっ、王子様でもあったの⁉︎」な位コウヤ君は実績作ってますからね。
『コウヤ様が王族にいらっしゃるならこの国は安泰だ…。』って感じですね、ユースール以外は興奮しすぎててそれどころじゃないけど(笑)。
さすが、コウヤ様の一言につきますねー!!
コウヤは、そのうち、種族が、神族になりそうですねー!!
王族も貴族すら、コウヤ様がーってなってますからねー。。。
いまは、ギルド職員ですが、いずれ、ジルファスさまのあとをついで、国王になってほしいですね。。なにより、三神がコウヤを愛してますしね、、、それに、、他国の暗部も掌握済み、、、
冒険者も、、他国のことをわかってるし、なにより、最強の神官が、
見張ってますからね。。。
これから、さらに、この国が民にも、幸せに暮らせるようになってほしいですね。。コウヤも含め、王族も、教会もみんなで、よくしていってほしいですねー。。孤児たちも、いずれ、捨てられたりするひとが、生まれないようになってほしい!
まぁ、、いまの国なら、じぶんの利益のためとかより、こうしたらどうかとかきちんと話したりしそうですし、家族とも、なかがよくなったりしてそうですね。。。
シンさまの結婚する相手はどんなかたなのかな?
アルキスさまのすきなひとって??そのはなしがでてくるのを、どきどきしながらまってます!!
シンさま、、、こうやくんがすきすきだから、ブラコンみたいなかんじなのかなー。。リルは、ブラコンですねー!!ふたりとも、一生、、
ブラコンのままなきがします!!
シンサマ、コウヤ、リル、、血のつながりは別にあったりするけど、、
はたからみたら、三兄弟みたいな仲良しに見えたりするだろうし、
争いはおきることはあり得ないから、一生仲良しでいてほしい。。。
ようやっとコウヤ君のお披露目ですね。そりゃ耳栓必須だわ。
ジルファス様が皆んなから厳しい視線向けられた後、きっちりそれを神教国に向けるババ様の話力が凄い。(まあ事実なんですけどね。)そんな中騒いだら、目をつけられなくても確保されちゃいますよ。
耳栓って何故必要なのかと思ったら、驚愕の叫び声対策だったのね。
ジルファスは責められるかもしれないけど、事情ってもんがね。その事情を知らなけりゃ、責められるべき案件だよね。知っていたら何も言えないけど。王の為の薬探しでしたもんね。神教国が原因の呪いの。
大勢の人が集まる会場の内の半分くらいの人が似たような質問をしようと詰め寄った時には、デコイなどを使わないとなかなか追及から逃れきれないかもしれません。
これから発生するだろう被害者達に合掌……
なお、コウヤ自身は王子ルックの雰囲気のおかげで数々の難を逃れると思います。
やっぱり王族はめんどくさいね!コウヤは王子だけど、世界の神なのに図々しいのよ。紐付けとか何様~
早く好きなことやらせてあげて。父王も後だしのくせにうざいし、無視でいいのよ。父はゼストパパがいるんだし
あまり欲深いと神全員に見放されてもしらないよ
浅はかな考えの者はその位しか考えられないのですよ。わざと貶めれば、助けを求めてくるだろうという、「自分達こそ至高」的な考えから抜け出せない、愚か者達の考える事ですからねぇ。でも、仕方がないのかも。今まで信じてきた物が実は虚偽の物なんて、信じたくないでしょうしねぇ。宗教の怖いところですよね。新新振興宗教は本当に怖いと思います。洗脳じみた事を平気でしますし。中学の時の担任が歴史の授業の時に、「宗教は祈りの形を変えてしまった」と言っていましたが、本当にそう思います。
あなたにおすすめの小説
昔のことですものね、と笑ったあなたへ ~売られた喧嘩は高値で買わせていただきます~
悪役令嬢、その日は非番でした
悪役令嬢なのに、聖女として召喚されてしまった
有能なお飾りは、ある朝いなくなりました
無能スキルと追放された第三王子ですが、母様の再婚を成功させたら辺境伯を継がされそうです
「姉だから」と大切なものを譲らされてきた私〜一度も話したことのない公爵令息に「よく遭遇するな」と声をかけられました〜