元邪神って本当ですか!? 万能ギルド職員の業務日誌
それは、その更に前の生で邪神として倒されたからだ。
今世、その世界に再転生した彼は、元家族である神々に可愛がられ高い能力を持って人として生活している。
コウヤの現職は冒険者ギルドの職員。
日々仕事を押し付けられ、それらをこなしていくが……?
◆◆◆
「だって武器がペーパーナイフってなに!? あれは普通切れないよ!? 何切るものかわかってるよね!?」
「紙でしょ? ペーパーって言うし」
「そうだね。正解!」
◆◆◆
神としての力は健在。
ちょっと天然でお人好し。
自重知らずの少年が今日も元気にお仕事中!
◆気まぐれ投稿になります。
お暇潰しにどうぞ♪
1巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
ようやっとコウヤ君のお披露目ですね。そりゃ耳栓必須だわ。
ジルファス様が皆んなから厳しい視線向けられた後、きっちりそれを神教国に向けるババ様の話力が凄い。(まあ事実なんですけどね。)そんな中騒いだら、目をつけられなくても確保されちゃいますよ。
耳栓って何故必要なのかと思ったら、驚愕の叫び声対策だったのね。
ジルファスは責められるかもしれないけど、事情ってもんがね。その事情を知らなけりゃ、責められるべき案件だよね。知っていたら何も言えないけど。王の為の薬探しでしたもんね。神教国が原因の呪いの。
大勢の人が集まる会場の内の半分くらいの人が似たような質問をしようと詰め寄った時には、デコイなどを使わないとなかなか追及から逃れきれないかもしれません。
これから発生するだろう被害者達に合掌……
なお、コウヤ自身は王子ルックの雰囲気のおかげで数々の難を逃れると思います。
やっぱり王族はめんどくさいね!コウヤは王子だけど、世界の神なのに図々しいのよ。紐付けとか何様~
早く好きなことやらせてあげて。父王も後だしのくせにうざいし、無視でいいのよ。父はゼストパパがいるんだし
あまり欲深いと神全員に見放されてもしらないよ
浅はかな考えの者はその位しか考えられないのですよ。わざと貶めれば、助けを求めてくるだろうという、「自分達こそ至高」的な考えから抜け出せない、愚か者達の考える事ですからねぇ。でも、仕方がないのかも。今まで信じてきた物が実は虚偽の物なんて、信じたくないでしょうしねぇ。宗教の怖いところですよね。新新振興宗教は本当に怖いと思います。洗脳じみた事を平気でしますし。中学の時の担任が歴史の授業の時に、「宗教は祈りの形を変えてしまった」と言っていましたが、本当にそう思います。
カブリオレというか、キャリッジ?いや、違うな。山車?フロート?
どっちにしてもハデハデの賑やかなものになりそうですね。
コウヤ君、ファイト。こちらから力一杯応援してるよ。(出来れば参加したかった。チケットはどこで買えますか?)
495
ジルファスやアビリス王も・・・自然を向ける。⇒視線を
思わずこっちも視線を向けてしまったw
496
地下で部隊が稽古・・・一瞬貧乏ゆすり❓と、思ったのは内緒w
パレード用の馬車・・・ゼストパパが絡んでたら空飛ぶ馬車になってたかもw
あなたにおすすめの小説
何も知らなかったのと言われてももう戻りません
ふゆきまゆ
私が使うはずだった部屋に病弱令嬢を寝かせた婚約者とは、白紙に戻します
さんけい
辺境伯令嬢でしたが、王太子に戦功を奪われ処刑されました。二度目は祖国を救いません
藤原遊『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!
熾星
亡き姉の代用品として結婚した令嬢、実は公爵が愛した人でした
永江寧々