籠の鳥は闇を喰らう 短編集
冒険者パーティ『籠の鳥』は、サテア、シルヴァン、スレイマン、そして、主人公のキルケからなる四人組からなる。本作は、冒険者パーティ『籠の鳥』が受けた仕事をキルケ目線で書いた短編集である。1章で1エピソードの構成で、なるべく時系列の沿って配置されている。(他章との関連は薄いので無視しても支障はあまりない)
0章は、いわゆる目次兼各章のあらすじである。目次には、【大人向け】【性的表現あり】等を記載してある場合があるので、注意されたい。
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