【完結】婚約者が妊娠した舞台女優を妾にしたいそうなので、婚約破棄して帰ります。
恋愛感情はとくになく、貴族の結婚なんでこんなものか、と信頼関係を築ければいいかと日々過ごしていた。
そんなある日、ティータイムにやってきた騒動の元は、お腹の大きな舞台女優で……
・作者の大好きなおバカ様ざまあです。
・賛否両論あると思いますが否は受け流しますのでご容赦ください。
・世の中似たような話ばかりになっていますが、オリジナル作品ですのであしからず。
承認不要でコメントくださっている方々にもお礼を申し上げます。
誤字やご指摘などありがたく頂戴いたします。
20260609
たくさんのコメントありがとうございます。
お返事できなくて申し訳ないと思いつつ、大変嬉しく思っております。感謝。
20260621
第二章突入、コメントもたくさんありがとうございます。
お返事できていないのが心苦しいですが、大変嬉しく思っております!!
※ネタバレそのまま承認しているので、コメント読んでいただいている方々はお気をつけください。
20260626
完結しました。
コメントたくさんありがとうございました!
またどこかでお会いできたら嬉しいです。
完結お疲れ様でした♪
『婚約破棄されたのめ隣国の〜』を前回初めて読ませて頂きまして、井上さんの独自の感性にとても感銘をうけまして😆
過去作品も読んで見たいと読ませて頂きましたが、やはり‼️とても面白いです。
前回のでとても思ったのですが、人は人に対して、優しさという名の同情ではなく、尊敬と言う感じ方。
そこがとても感動と言うか、うまく表現できないのですが💦
それは書く人が、井上さんが人として,とても色んな感情表現をもっていて、人としてとても素晴らしい人だと言う事。
この作品も、人の感情を土に例えたりと、その発想からもう素敵すぎて、文章もリズムが良くて、どんどん読み進んでしまいました。
一章は女性のザマァ👍
二章はレオニードサマのザマァ🤣
アリシアサマも良きキャラですし、一気読みさせて頂きました♪
これからまた過去作品,新作ファンタジーと読ませて頂きます♪
本当に面白い作品をありがとう御座いました♪
心が潤いますヽ(´▽`)/
最後まで楽しく拝見いたしました。
良いお話をありがとうございました。
お話の軸である、クラリッサちゃんがとにかくブレない!周りの動きに、どんな思惑があろうとブレない!!
笑えるほどにブレない!!!
読むたびに、どこかで1話中1度はクスッとさせる、作者様の言葉運びも選びも、秀逸でした。
この先が気になるキャラクター様も、てんこ盛りで、作者様の他作品のどこかで、いつかまたお目にかかれる事を楽しみにしております。
終わってしまった!
毎日更新が楽しみでした😊
クラリッサのなんでも土と根と花に変化する会話にほっこり!
緊迫した雰囲気でも、なんて答えるか?と笑いを耐える準備をし、やっぱりー!と笑いました🤣
他でまたサブキャラに会えるのを楽しみにしています!ありがとうございました。
お疲れ様でした!
わーい、側近さん達の結論と同じだった♪
そしてCさん、独特の感性に拍手👏
書類の向きにこだわりがあるようです💡
皆さん順調にクラリッサさんにハマってます♡
Cさんの感性好きだなぁ……やっぱり湯呑み似合いそう。そして縁側と座布団も。正座して玉露飲んでそう……最近、Cさんの生き様が気になります(笑)
毎日の楽しみをありがとうございます。
クラリッサ嬢と、周りの方々の絆に心を揺さぶられて、物語を読む幸せを噛み締めていました。
両家の御兄様たちの見守りが格別でした。
お付きの方々の台詞に、ニヤニヤしてました。こんな職場、羨ましい。
終わってしまうのを惜しみ、番外編を待ちながら、また1話目から読み返して参ります。
レオニード•ヴァン•アルクレイン……焼き菓子と庭園資料に負けた自己中ご都合主義ナルシスト勘違い男。
今後彼はこう呼ばれるでしょう。その前に陛下と父から思いきりしかられてください。
自分を理解してくれる男……
わざわざ探さなくてももう隣にいますものね、レオンハルト様という、自分を理解し、想いを共有しようとしてくれる素敵な男性が。しかも一途で健気。
政略結婚だと思ったんでしょうけど、この2人は恋愛なんですよね。情報不足(笑)
公爵家の嫡子だぞって声に出したら愚か者に聞こえるって自分で言っといて、何回「公爵家の嫡子」って言うねん🤣
恥ずかし~!
今までも何かある度に無意識に「ぼくはこうしゃくけのちゃくしだぞ!」って口に出してたんだろうなぁ……。
レオ…クソニード…いや 発酵させて肥料にするぐらいしか役に立たないか…
現時点で売れ残り臭が………結果 カビた現実…
あり得ないが 確率0 であるからこそクソニードの発酵妄想劇場で考えると
クラリッサが堕ちた場合 先行きはどうするつもりだったのか?
他国の第三王子の婚約を壊したところで
本命のアリシア王女を迎えれるわけないよなぁ
クラリッサと結婚という責任取らされるしか
そして隣国ジドロイドの王家と嫁の実家の花の守護者の剪定鋏に…
多分 ご実家も腐った蜜柑は箱(公爵家)から捨てるしかないとぽーい
カビは酢(正論)で処置www
庇ったら外交問題の賠償金が跳ね上がる…
ナルシストキモ男の回想。
過去から現在までの褒めそやし内容が「当たり障りのない事ばかり」で
具体的な功績は皆無なのがお察し。
あきらかに「次期公爵」へ周囲が忖度してるだけなのに気づかないとかw
なんなら自国では「プライドと身分だけ無駄に高くて使いづらい男」
扱いで、重要ポストからはひっそり敬遠されてそう。
…ああ、だからいまだに婚約者もおらず使節団の代表ですらないのか。
いや、外交問題になること仕出かしたのはお前。
ってツッコミ待ちかな🤔
本当にモテてたのかも怪しい。
しつこい男(でも公爵家嫡子だから逆らえない)として適当にあしらわれてたのモテると勘違いしてんじゃないの?
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