【完結】【R18】猫背ぎみのコンプレックス女子は、痴漢から助けてくれた男の子に大切にされています【改題】
R18 現代もの。溺愛いちゃらぶ。タイトルあんなんでしたが真面目な恋愛です。
成人式の日記念の前から言っていたお話、間に合いそうなのでアップします。
俺は今、積年の想いを抱えて勢いを増したシャワーを浴びている。彼女に襲いかかり傷つけないように下半身の熱を冷ますためだ。だが、一向に高ぶりがおさまらない。
彼女がついに成人式を迎えたのだ。初めて見る可愛らしくも色気のある和装にドキドキする。
彼女が未成年だから、高校生じゃなくなってもなんとか耐えてきた。無自覚に俺を挑発する無知な彼女。愛しい恋人の決心がついた今日、これから俺も初めての体験をする。
先にシャワーを浴びた彼女が待つ寝室のベッドに向かい、いよいよというときに聞いたら拒否されたこんなシチュエーション。
こういうのも形式美でして。
おっ◯いの褒め方を見かけたので。インポッシブルのサイズは……文中で。
タグ必ずお読みください。合わないと思ったかたはバックお願いします。
作者の書く物語には右手が恋人のヒーローが多い気がするかもしれませんが、気のせいだと寛大な心でお許しください。
旧のタイトル、◯PPAIインポッシブル~いいか? と聞いたら無知でムチムチな彼女が「ダメ」と言ったから。
伏字にしてすみません。え? なっていませんか? おかしいですね。マズかったら変えます。
内容とタイトルあまりにもそぐわないので、タイトル変えます。どうしましょう考えなきゃ1月9日
とりあえず仮タイトル(思い付いたらまた変えるかも知れません)つけ直して見ました。
成人式の日記念の前から言っていたお話、間に合いそうなのでアップします。
俺は今、積年の想いを抱えて勢いを増したシャワーを浴びている。彼女に襲いかかり傷つけないように下半身の熱を冷ますためだ。だが、一向に高ぶりがおさまらない。
彼女がついに成人式を迎えたのだ。初めて見る可愛らしくも色気のある和装にドキドキする。
彼女が未成年だから、高校生じゃなくなってもなんとか耐えてきた。無自覚に俺を挑発する無知な彼女。愛しい恋人の決心がついた今日、これから俺も初めての体験をする。
先にシャワーを浴びた彼女が待つ寝室のベッドに向かい、いよいよというときに聞いたら拒否されたこんなシチュエーション。
こういうのも形式美でして。
おっ◯いの褒め方を見かけたので。インポッシブルのサイズは……文中で。
タグ必ずお読みください。合わないと思ったかたはバックお願いします。
作者の書く物語には右手が恋人のヒーローが多い気がするかもしれませんが、気のせいだと寛大な心でお許しください。
旧のタイトル、◯PPAIインポッシブル~いいか? と聞いたら無知でムチムチな彼女が「ダメ」と言ったから。
伏字にしてすみません。え? なっていませんか? おかしいですね。マズかったら変えます。
内容とタイトルあまりにもそぐわないので、タイトル変えます。どうしましょう考えなきゃ1月9日
とりあえず仮タイトル(思い付いたらまた変えるかも知れません)つけ直して見ました。
あなたにおすすめの小説
燻らせた想いは口付けで蕩かして~睦言は蜜毒のように甘く~
北西の国オルデランタの王妃アリーズは、国王ローデンヴェイクに愛されたいがために、本心を隠して日々を過ごしていた。 しかしある晩、情事の最中「猫かぶりはいい加減にしろ」と彼に言われてしまう。
夫に嫌われたくないが、自分に自信が持てないため涙するアリーズ。だがローデンヴェイクもまた、言いたいことを上手く伝えられないもどかしさを密かに抱えていた。
気持ちを伝え合った二人は、本音しか口にしない、隠し立てをしないという約束を交わし、身体を重ねるが……?
「こんな本性どこに隠してたんだか」
「構って欲しい人だったなんて、思いませんでしたわ」
さてさて、互いの本性を知った夫婦の行く末やいかに。
+ムーンライトノベルズにも掲載しております。
一夜の過ちで懐妊したら、幼なじみの冷酷皇帝に溺愛されました
没落貴族の娘・柳月鈴は、宮廷で医官見習いとして働いていた。
ある夜、皇帝即位の宴で酒に酔い、幼なじみだった皇帝・李景珩と再会する。
遠い存在になったはずの彼。
けれど、その夜をきっかけに月鈴の運命は大きく動き出す。
冷酷と恐れられる皇帝が、なぜか彼女だけには甘すぎて――。
今夜は帰さない~憧れの騎士団長と濃厚な一夜を
ラウニは騎士団で働く事務官である。
そんな彼女が仕事で第五騎士団団長であるオリベルの執務室を訪ねると、彼の姿はなかった。
だが隣の部屋からは、彼が苦しそうに呻いている声が聞こえてきた。
そんな彼を助けようと隣室へと続く扉を開けたラウニが目にしたのは――。
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
夫婦となって初めて迎えた夜、セレンティアは夫リオールから「俺には、愛する人がいる」と告げられる。
彼が初夜を済ませた理由は、三年後に白い結婚として婚姻無効を申し立てられないようにするためだった。
けれどリオールは知らなかった。セレンティアの祝福《一日回帰》が、自分自身の身体にも使えることを。
セレンティアは自分の身体の時間を一日前へ戻し、三年間、侯爵家の妻として務めを果たすことを決める。
夫に愛されるためではない。三年後、白い結婚としてこの家を出ていくために。
巨乳のメイドは庭師に夢中
ピンクブロンドの派手な髪と大きすぎる胸であらぬ誤解を受けることの多いピンクマリリン。メイドとして真面目に働いているつもりなのにいつもクビになってしまう。初恋もまだだった彼女がやっとの思いで雇ってもらえたお屋敷にいたのは、大きくて無口な庭師のエバンスさん。彼のことが気になる彼女は、、、、