僕らが生きた世界線
深い深い眠りから覚めた洵太は、何故か泣いていた。
なんだか凄く長くて怖い夢を見たんだ...
そして目の前にいた男の子に声をかけられるが、見覚えがあるような無いような、不思議な感覚を覚える。
彼は一体何者なんだ!?
そのうちにいつもと変わらない生活が始まり、なんの疑問も持たなくなった洵太は、段々と彼に惹かれていく。
だけど彼は...
切なく淡く、時に激しく感情がぶつかり合うBL恋愛ストーリー♡♡
2人の結末をどうぞご覧くださいませ!
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