落ちこぼれ[☆1]魔法使いは、今日も無意識にチートを使う
しかし、アストルに宿った『アルカナ』は最低クラスの☆1だった!?
『アルカナ』の☆の数がモノを言う世界『レムシリア』で少年は己が生きる術を見つけていく。
先天的に授かった☆に関わらない【魔法】のスキルによって!
「よし、今日も稼げたな……貯金しておかないと」
☆1の烙印を押された少年が図太く、そして逞しく成長していく冒険ファンタジー。
3巻分
”母の愛は、山より大きく、海溝より深い”
お母さんはこうでなくてはね!
成人したての小娘とは年季が違うのですよ!年季が!
ただ気になるのが、手紙が届いてない?仕送りに気づいてない?
い も う と よ お ま え
か、村人かどっちにしても、クソな村だな。
後、夕飯にシチューついたら、燃え上がった!
炎は食卓からたちまち天井へ!村に広がり、全てを灰燼へと誘う!
夕飯は”業火”にしたかった。 アストル母の言い訳である。
燃やしてどうするよ・・・・・・
業火「私が悪い訳じゃないっ!」
豪華「などと供述しており・・・」
毎日更新お疲れ様です!
第2部第11話にて、アストルの母親が帰宅を促したあと「夕食が業火になる」と書かれています。
一瞬、母親の能力なのかと思いましたが、豪華になるの間違いではないかと思われますが…いかがでしょうか?
あっれ~?
アストル母が、予想とは違った……
一気にアストルのバッドエンドのフラグが、無くなりましたね
これは、妹は『自慢の兄』が『☆1』だった落差にショックを受けて拒否ってるだけですかね(笑)
良かった~
あと誤字です
?業火 ?豪華
お夕飯が業火になるわね→シチューが滅茶苦茶熱いんですね?(笑)
いや、豪華の誤植でしょうか?
軽いジャブはさておき、いつも楽しく読ませて頂いております。そして今回は妹の拒絶に続いて母の愛。妹改心かそれともザマァ展開か。個人的には胸糞展開にならなければいいな、と思いながら明日の昼を楽しみにしております。
手紙は妹が処分したんでしょうね
妹の本心が気になるところです
僭越ながら誤字を発見したので
「夕飯が業火になる」は豪華ですよね
あと脱字が「落ち着て、母さん」は落ち着いてですよね
あと「はしっこい」は方言だと思うのですがどんな意味なんですか?
良かった。
母親はわかってくれているようでさ。
別のところからの移住ってことで星だけが全てでないって思ってくれているようだし。
っていうか、これまで結構な金額の仕送りを定期的にしていたようだし
うまくやっていると息子を信じてたんだろうな。
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