落ちこぼれ[☆1]魔法使いは、今日も無意識にチートを使う
しかし、アストルに宿った『アルカナ』は最低クラスの☆1だった!?
『アルカナ』の☆の数がモノを言う世界『レムシリア』で少年は己が生きる術を見つけていく。
先天的に授かった☆に関わらない【魔法】のスキルによって!
「よし、今日も稼げたな……貯金しておかないと」
☆1の烙印を押された少年が図太く、そして逞しく成長していく冒険ファンタジー。
3巻分
第25話の誤字報告です。2ヶ所有ります。
1ヶ所目
生命の秘薬ともなれば、死者を蘇生されることもできると言われる。
蘇生させる、ですよね。
2ヶ所目
特定の魔力式を使って魔法薬を作成するわけだが
魔法式なのでは?
一桁まで落ちてたか…
アストル基準でレベル60以上相当のマナ必要なのね
しかも要介護状態とはペナルティきつすぎる(;・∀・)
マナ枯渇しててもレベル溶かすこと覚えたわけだし奥の手として魔法行使する手段を得た(ペナルティきついけど)わけで無自覚チートぷりに益々磨きがかかってきてますな…
アストルの場合自分の価値を見て見ぬふりをしてるようだからパーティの危機にあっさりこの辺り使いそうで心配ですね。
エインズとレンジュウロウあたりは厳重に注意しておいてほしいですね☆
鳳龍核撃斬は政宗クラスの武器じゃないと本人も武器も保たないくらいの禁じ手ですから仕方ない
wizは4コマ漫画とか小説(灰と青春)、コミックも10冊くらい出てますけど今は入手難しいですね。
中古本屋で運が良ければ見つかるでしょうけど。
当時のwiz人気が垣間見えます(^o^)b
アストル、鈍いっすなー。いや鈍感じゃなければ昨今の界隈は生きていけぬかw
>wizコミック
色々ありましたが個人的にはティルトウェイトと侍剣技を組み合わせた鳳龍核撃斬とかあったwiz外伝が好きでしたねー
とりあえず。
呆れました。何が呆れたって、娘だって直ぐに気付いたエインズの素性を、父親が気付いて無かったって事にです。
娘のピンチに動揺してたのか、先入観で冒険者=下賤と決めつけてたのか、あるいは両方か。
どっちにしても、よくそんな事でこれまで貴族としてボロが出なかったものだと感心します。
何にしても暗行御・・・ゲフンゲフン、王国審問官の裁きを期待します(笑)。
ところで、レベルを魔力に変換する事が出来るのなら、当然逆も出来ますよね?
ダンジョンに籠って魔力をガンガン吸い上げて、下品な位に一気にレベルを上げて欲しいと思います(笑)。
自己鑑定の話まで行かなかったか~(^^;;
なんか自力でハマンあたりかけた感じなんですかね~w
確かWizardryのコミックでもサムライが唱えて数日ぶっ倒れたみたいな描写があったの思い出します
あと、
ダンジョンコアの願いは限界突破(Lv制限無しを実現)辺りじゃないかと予想してますがどうなんだろ。
次の更新が凄く楽しみです
とりあえず。
・・・生きては蛮勇の愚者、死しては一握の泡・・・・・・。無様すぎる小物、ゴッグ死す(苦笑)。
それにしても、王国審問官ですか。
このタイミングで出て来るという事は、エインズさんは最初からこの事態を予測して段取りを組んでましたね?
こうなってくると、此処に集まってる冒険者たちも彼の仕込みですか・・・。いや、多分実家の侯爵家も動かしてますよね? 確か第一王子派だから第三王子派のバーグナー家は潰れて欲しかったでしょうし。
いっそ伯爵家を乗っ取っちゃえ(笑)。ついでにアストルにも爵位を挙げちゃえ(←ムリ無理)。
・・・あれ? なんとなく消去法でこの一件の黒幕が第二王子派の人間っぽい事が発覚してしまったような気が・・・・・・?(汗)
ま、いっか(笑)。
この伯爵、見下し派無関心寄りだったんか…
無関心(目に入らなければ)だから☆1でも街での待遇は最低のもので無かったんだろうけども
こんな親でよくミレニアはいい子に育ったな…(?―?)
☆1の差別にどうしても目が行きがちだけどこの世界では常識だからアストルたちにしてみれば差別されるのが当たり前で差別せずに受け入れる人たちが少数派なんでしょうねぇ
目に見える弊害をうまく利用してるのが現貴族等の支配階級なんだろうけどこの常識がどう変わっていくのかこのままなのか今後の展開も楽しみです
占い師「見える、見えるぞよ~
アストル、お主には女難の相が出ておる。
ミレニアが身分を失い、下界に降りてくるであろう~。そして女共は~」
アストル「やべえ、逃げよう」
まあ、そうはならないにしても、ミレニアのアストルアタックのハードルが、多少でも下がるとよいですね。ミレニアちょっとかわいそうだったので…
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