落ちこぼれ[☆1]魔法使いは、今日も無意識にチートを使う
しかし、アストルに宿った『アルカナ』は最低クラスの☆1だった!?
『アルカナ』の☆の数がモノを言う世界『レムシリア』で少年は己が生きる術を見つけていく。
先天的に授かった☆に関わらない【魔法】のスキルによって!
「よし、今日も稼げたな……貯金しておかないと」
☆1の烙印を押された少年が図太く、そして逞しく成長していく冒険ファンタジー。
3巻分
襲撃者が誰だっけになって最初から読み返し……ああ、これ組織的な輩の説明がこことくっつくのか……。
にしても、あっさりと見つけましたね。ミレニア瀕死で口移し接吻くるか? ってワクワクしたのに……(´・ω・`)
な、なんかめっちゃあっさり・・な展開だけれども(苦笑)
一応簡単にまとめ&突っ込み
・15階層で消息不明←何によって消息が分かっていたのが不明。ミレニアに何か持たせていたら24階層でーになるし、報告として生き残りがいたとしたら、その時点で裏切り分かっちゃうから捜索&討伐になる・・もしや、その何かを渡してたor落とした?
・冒険者が24階層へのシューターが最近作動している事を確認←これ、ビンゴだったから良かったけれど、違う冒険者とかがかかっていただけならヤバかったね。15階層の違うエリアとかで瀕死とかだったら・・(汗)
・落ちた先にモンスターもいない、とてつもない設計ミスにて助かるヒロイン二人を、決死の覚悟で助けに来た、外に出た、やたー!←今ここ
合流までが勝負だ。ミレニア、がんばれ!!!
筋肉ばかが思ったより頭があったとみるか思った以上に屑か判断に迷う。
公式探索団は壊滅の上無理いって敵対派閥の人間に娘の救出という借りまで出来たらもう権力争いから脱落なんじゃ
後はレンジュウロウの帰還を待つだけですね。
アストルがアウルベアと同列に見てたゴッグが今回の騒動に絡んでいたなんてちょっと意外でした。
何故、アウルベ…じゃなくゴッグがそういった行動をとったかいくつか想像できますが、今後の更新で楽しみにさせていただきます。
ストーリー楽しいし文章もいいしとても面白いですね。
☆が少ないから低い評価を受けてるけど、☆が少ないと弱いというのは実は・・・とかあるのかな?
ミレニアとリックを連れて無事ダンジョンを脱出したみたいですが、死んだ仲間の死体は置いてきちゃったんでしょうか?
とりあえず。
質問です。第61話のステータスについてですが、『アルカナ:魔術師/☆』となっていますが、☆の隣に数字が入ってませんよね? 実際はどんな表記になっているんですか?
一つだったら表記されないのか? 『☆☆』のように並んで表記されるのか? どっちなんでしょうか??
・・・・・・それとも、アストルの☆はランクでは無くて、実はアルカナの『星(スター)』の事だったりするんでしょうか?(汗)
アストルのレベルが急上昇した理由
コメントの返信から察するに恐らく☆による経験値テーブルの違いかな
上限はあくまで☆で決まっていても累積した経験値によって一気に65まで上昇したと
レンジュウロウの話と併せると使った時点で累積経験値までのレベルまで上昇するとも考えられるわけで
やっぱり効果違うけどマハm
レベル65か、今までレベル50の固定が外れた感じたがどこまで上がるかだな、まだまだ上がるのか・・・
あっキャパシティが上がった訳だからまだ手を出していなかったⅤ級魔法が地力発動可能かもしれませんね
65で限界ならもう一度ウイッシュを使えば・・・
誤字だと思う報告
町に戻れったら→戻ったらか、戻れたらか…
戻れたらだとなんかネガティブな感じなので戻ったらかな?
誤字は他の小説とかでもよく見つけるんですが会話の中の誤字はわざとかもしれないので指摘しづらいんですよね
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