チート薬学で成り上がり! 伯爵家から放逐されたけど優しい子爵家の養子になりました!
ブラック企業勤めの37歳の高橋 渉(わたる)は、過労で倒れ会社をクビになる。
嫌なことを忘れようと、異世界のアニメを見ていて、ふと「異世界に行きたい」と口に出したことが、始まりで女神によって死にかけている体に転生させられる!
転生先は、スキルないも魔法も使えないアレクを家族は他人のように扱い、使用人すらも見下した態度で接する伯爵家だった。
新しく生まれ変わったアレク(渉)は、この最悪な現状をどう打破して幸せになっていくのか??
更新予定:なるべく毎日19時にアップします! アップされなければ、多忙とお考え下さい!
1巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
235話の閑話(勝手に)
アレク「義父さん!娘さんは必ず幸せにします!(良く!処女のまま育ててありがとうございます!)これは感謝の気持ち(秘薬)です!第二の人生(若い嫁)を楽しんで下さい♪」
義父さん「???(言葉の裏に切迫した迫力が?この小瓶(秘薬)はなんだ?紙が?式の後で鏡の前で飲んで下さい?あの含みのある第二の人生ってどう言う意味だ?と、とりあえず!我が娘の式を笑顔で見送らないと!(T ^ T)」
式後の自宅(義父さんの家)にて、
な、な、な、な、な、な、な、な!
なんじゃこりゃ〜〜〜〜〜!
身体に力が漲(ミナギ)る!枯れた息子が
天を向いてる(俺のドリルは天[膜]を破るドリル)!っは!メタボなボディーが・・・なくなって!俺は今!猛烈に感動してるぜ!
更新有り難う御座います。
チュータ「……それではバトル、レディィィィィ……ファイ!!(無駄にいい声)」
魔王(初代)「うむ、この場合誰が声を充てるのが良いかな?」
料理長「……いや、適当に好きなヤツで良いだろ……」
アレク「登場人物全員、Y寺K一さんなら間違いないですね?」
232話の感想
チュータって水木○げる前世のネズミ男と繋がりがあったりして?byアレク
某女神「ヘックチ!ヘックチ!誰か噂しているの?」
ネコ女もいそうだな?byアレク
某女神「へ、へ、ヘックチ!花粉症かしら?」
227話の感想
国王「アレクよ!副作用の無い変身薬と寿命を延ばす薬を売ってくれ!代金は!国王の椅子(座)でどうじゃ?」
アレク「・・・・」
国王「ボン・キュ・ボンがワシ(変身後)を求めているじゃ〜!」
226話の感想
魔王「条約を保護する為にあ、あ、アレクと我が娘をこ、こ、婚姻さすのわどうじゃ?」
国王「・・・・それは?アレク殿を婿にしたいって事ですか?(女の顔になっておるのー?娘に託けて自分がアレクと)」
魔王「ッウ!ち、ち、違うのじゃ!半分くらいは考えたけど!アレク殿が本気切れしたら手に負えんのじゃ!アレク殿は多分身内になった者や、親しい者には、優しくなっておるはずじゃ!だから娘を嫁に出せば?魔王国を敵対しないと考えただけじゃ!」
国王「・・・ま、ウチの王子じゃ役に立たないか・・・」
アレク「・・・・・何故か悪寒が止まらない⁈」
↓の真実?
何処かの骨「ホッホッホ、我輩はボン子ですぞ!」
同じく狂犬「マジ美って呼んでね~」
二人「「私たち、今日・ココから世界へはばたきます!!」」
謎の料理人「二人とも、何してるんですか!?」
ボン子「……私たち……」
マジ美「……普通の女の子(?)に」
料理人「か・え・り・ま・す・よ!」
あなたにおすすめの小説
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
六山葵捨てられ令嬢、森の端で小さな石鹸工房を始めます 〜肌荒れ令嬢の手作り石鹸が、王都の貴婦人たちと無口な辺境伯の心まで洗ってしまいました〜
バートリ・エルジェーベト