【本編完結】番って便利な言葉ね
番だと言われて異世界に召喚されたわたしは、番との永遠の愛に胸躍らせたが、番は迎えに来なかった。
召喚者が持つ能力もなく。番の家も冷たかった。
しかし、能力があることが分かり、わたしは一人で生きて行こうと思った・・・・
本編完結しましたが、ときおり番外編をあげます。
ぜひ読んで下さい。
「第17回恋愛小説大賞」 で奨励賞をいただきました。 ありがとうございます
短編から長編へ変更しました。
62話で完結しました。
召喚者が持つ能力もなく。番の家も冷たかった。
しかし、能力があることが分かり、わたしは一人で生きて行こうと思った・・・・
本編完結しましたが、ときおり番外編をあげます。
ぜひ読んで下さい。
「第17回恋愛小説大賞」 で奨励賞をいただきました。 ありがとうございます
短編から長編へ変更しました。
62話で完結しました。
あなたにおすすめの小説
間違えられた番様は、消えました。
夕立悠理
恋愛
※小説家になろう様でも投稿を始めました!お好きなサイトでお読みください※
竜王の治める国ソフームには、運命の番という存在がある。
運命の番――前世で深く愛しあい、来世も恋人になろうと誓い合った相手のことをさす。特に竜王にとっての「運命の番」は特別で、国に繁栄を与える存在でもある。
「ロイゼ、君は私の運命の番じゃない。だから、選べない」
ずっと慕っていた竜王にそう告げられた、ロイゼ・イーデン。しかし、ロイゼは、知っていた。
ロイゼこそが、竜王の『運命の番』だと。
「エルマ、私の愛しい番」
けれどそれを知らない竜王は、今日もロイゼの親友に愛を囁く。
いつの間にか、ロイゼの呼び名は、ロイゼから番の親友、そして最後は嘘つきに変わっていた。
名前を失くしたロイゼは、消えることにした。
夫が運命の番と出会いました
重田いの
恋愛
幼馴染のいいなづけとして育ってきた銀狼族の族長エーリヒと、妻ローゼマリー。
だがエーリヒに運命の番が現れたことにより、二人は離別する。
しかし二年後、修道院に暮らすローゼマリーの元へエーリヒが現れ――!?
【完結】番としか子供が産まれない世界で
さくらもち
恋愛
番との間にしか子供が産まれない世界に産まれたニーナ。
何故か親から要らない子扱いされる不遇な子供時代に番と言う概念すら知らないまま育った。
そんなニーナが番に出会うまで
4話完結
出会えたところで話は終わってます。
王弟殿下の番様は溺れるほどの愛をそそがれ幸せに…
ましろ
恋愛
見つけた!愛しい私の番。ようやく手に入れることができた私の宝玉。これからは私のすべてで愛し、護り、共に生きよう。
王弟であるコンラート公爵が番を見つけた。
それは片田舎の貴族とは名ばかりの貧乏男爵の娘だった。物語のような幸運を得た少女に人々は賞賛に沸き立っていた。
貧しかった少女は番に愛されそして……え?
【完結】2番目の番とどうぞお幸せに〜聖女は竜人に溺愛される〜
雨香
恋愛
美しく優しい狼獣人の彼に自分とは違うもう一人の番が現れる。
彼と同じ獣人である彼女は、自ら身を引くと言う。
自ら身を引くと言ってくれた2番目の番に心を砕く狼の彼。
「辛い選択をさせてしまった彼女の最後の願いを叶えてやりたい。彼女は、私との思い出が欲しいそうだ」
異世界に召喚されて狼獣人の番になった主人公の溺愛逆ハーレム風話です。
異世界激甘溺愛ばなしをお楽しみいただければ。
運命の番?棄てたのは貴方です
ひよこ1号
恋愛
竜人族の侯爵令嬢エデュラには愛する番が居た。二人は幼い頃に出会い、婚約していたが、番である第一王子エリンギルは、新たに番と名乗り出たリリアーデと婚約する。邪魔になったエデュラとの婚約を解消し、番を引き裂いた大罪人として追放するが……。一方で幼い頃に出会った侯爵令嬢を忘れられない帝国の皇子は、男爵令息と身分を偽り竜人国へと留学していた。
番との運命の出会いと別離の物語。番でない人々の貫く愛。
※自己設定満載ですので気を付けてください。
※性描写はないですが、一線を越える個所もあります
※多少の残酷表現あります。
以上2点からセルフレイティング
あなたの運命になりたかった
夕立悠理
恋愛
──あなたの、『運命』になりたかった。
コーデリアには、竜族の恋人ジャレッドがいる。竜族には、それぞれ、番という存在があり、それは運命で定められた結ばれるべき相手だ。けれど、コーデリアは、ジャレッドの番ではなかった。それでも、二人は愛し合い、ジャレッドは、コーデリアにプロポーズする。幸せの絶頂にいたコーデリア。しかし、その翌日、ジャレッドの番だという女性が現れて──。
※一話あたりの文字数がとても少ないです。
※小説家になろう様にも投稿しています
最愛の番に殺された獣王妃
望月 或
恋愛
目の前には、最愛の人の憎しみと怒りに満ちた黄金色の瞳。
彼のすぐ後ろには、私の姿をした聖女が怯えた表情で口元に両手を当てこちらを見ている。
手で隠しているけれど、その唇が堪え切れず嘲笑っている事を私は知っている。
聖女の姿となった私の左胸を貫いた彼の愛剣が、ゆっくりと引き抜かれる。
哀しみと失意と諦めの中、私の身体は床に崩れ落ちて――
突然彼から放たれた、狂気と絶望が入り混じった慟哭を聞きながら、私の思考は止まり、意識は閉ざされ永遠の眠りについた――はずだったのだけれど……?
「憐れなアンタに“選択”を与える。このままあの世に逝くか、別の“誰か”になって新たな人生を歩むか」
謎の人物の言葉に、私が選択したのは――
とても面白いストーリーでした。設定を考え込んで作った感じ。
頭の中にはどんな風景が創られているんだろう。と人間性にまで興味を惹かれました。
登場人物の感情表現が出てこないので、出来事の羅列になっている点だけが残念です。
登場人物の感情を文字で表現できれば、もっともっと奥深い世界観になると思いました。
偉そうに評価して申し訳ないですが、伸び代というか無限の可能性を感じます。
この先も創作意欲が続いてくださる事を期待しています。
うれしい感想をありがとうございます。感情面は確かに表現がむずかしい。今、試行錯誤しております。
楽しくてちょっと苦しいっていう状態です。いろいろ書き散らしております。
止まっている作品。新作。キャラが動き回っております。なんとかまとめて発表したいと思っております。
またおつきあいお願いします。
いきなり異世界に飛ばされたのに誰一人取り乱さないの?!むしろ喜んでる?!
ヤッタナ!ガイツ!
で、婚姻はするのかしないのか。
お前のせいだったのか、ガイツ!笑
おしわあせに。サミー
チャーリー(ウィルヘルム)ゆっくり大人に慣れ!(成れ!)
チャーリー、立派になって( ; ; )
おばちゃんは嬉しいやら寂しいやら。
そしてサミー、番じゃなくチョロイン、、、
サミーとチャーリー(ウィルヘルム)が幸せなら良いや
サミーが番だから何?って突っぱねたらどうなるんやろちょっと見て見たくなった。
今回の更新話に関係ないけど。
だってあんな神様の思惑に乗りたくないもの
なんかスミノードのお嬢さんが可愛そうになってきた。世間知らずだから威張って力づくでガイツを手に入れようとはしたけど、暗殺や誘拐みたいな犯罪組織に頼むような事まではしてないし、これ以上可哀想な事にならないといいな
独占する権利って購入の有無を決める権利じゃなくて、購入する義務と販売の権利ってことかな。
侯爵家にとって不利な契約でしかないような…。
別に国内でなくても販売できるでしょうに。
そこも縛るなら王家が不良在庫買い取らないと契約なんて結ばないでしょうに。
このざまぁは面白い🤣
売れなくなって困って爵位を売るぐらいの想像をしていたのですが、まさか権利を手放させないなんて🤣
次回はタイトル回収会ですか?
更新楽しみにしています
マーク達が新たに執着した相手ってアーネストが渡した神殿のお茶の力なんじゃないの?すごい効き目。お茶のせいなら番封じつけても変化ないですよね。
ガイツくん料理が上手くて強くて美形、よい買い物しましたねー。
たしかにタイトルがどういう意味だったのかだけが気になります。主人公の台詞だとずっと思ってたけど今のサミーの様子をみるとすっかり取り込まれちゃってるし。誰かの視点の言葉なのか、読み終わった後にみんなが持つだろう感想なのか。
私も思いました。
これ何の話だったっけ?
番が見つかったけど、周りの意向に振り回されるヘタレな男の話だと思ってました。
タイトルの回収がされるのを楽しみに続きを読みたいと思います
うーん……?
これ、物語、全体的に何の話??
今更?番って素晴らしいって信仰してたのじゃないのか?異世界から誘拐して来た神を。だから探しに来たんじゃないのかい😇✨💕
『番の馬』が凄いんじゃないか?
そっか、番って物語進行に便利な言葉ねで終わりなのかな。
チャーリー(ウィルヘルム)大人の思惑に晒されないと良いなそれだけ。
アーネストとサミーなんかまとまったし
ガイツはイケメンチートキャラで護りは完璧だしサミーsideはいい感じ
公爵令嬢はアーネストじゃなくてもイケメンなら良かったんかいとツッコミたい。
チャーリー達sideの目線での進行が気になります。
王家とアーネスト実家と隣国公爵令嬢がざまあされるのが楽しみです。
もうアーネストとで確定っぽいし、ダンジョンも行ってみたかっただけでもう護衛の奴隷も1人を除いて解放したからダンジョン攻略もうないだろうし、今後は侯爵令嬢へのザマぁを楽しみにしてればいいのかな。
短編にしては風呂敷を広げすぎでは?
「番」についても中途半端なままでなんか「はぁ?」って話なのに
そこにもってきて「奴隷」のバックグラウンドが「実は〜」って
いやいや、全編中途半端がすぎるでしょう
主人公もどっちつかずだしヒーロー浅いし奴隷が実は高位貴族だったとしても
「だからなに?」
「結局どういう話にしたかったの?」
「短編で!!」
って思う
侯爵令嬢?護衛かな?もしかしてアーネストに絡んでた侯爵令嬢じゃ無いよね?
だったら、あー面倒くさ(・。・)
ガンツ、火の海🔥🔥🔥だってばよ?
こっちは水➕雷でどうでしょ
益々ガンツ💞✨️攻略進むね(ガンツルート?)サミーはこれからどうしたいのだろ真面目な話。
誤字報告失礼します
44カフェ 「御主人様は〜」ファークを持ったまま
フォークがファークになってます
ありがとうございます。訂正いたします。
これ。
主人公(?)はもうアーネストとゴールインしました。
『次の主人公』は、こっちです!
という物語ですかねー?