【完結】小説の世界に転生したが、そこは似て非なる現実の世界だった
ここが、妹が読んでいた小説の世界だと気がついた。だがしかし、そこはあまりにも似て非なる世界だった。一緒に亡くなっているとしたら妹もここに転生しているはず、さて、誰に転生しているのだろうか?俺は俺なりにこの世界で楽しむとするか?
以前連載していた「『真実の愛』を上書きします」を書き直したものです。
ご都合主義です。
作者の妄想の中の異世界でのお話です。
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前回の話も、もちろん楽しく読ませていただきましたが薫がいつまで経っても出て来なかったので薫は誰に転生したのか焦れ焦れしていました(笑)
この話は2世代に渡る話だったのでなかなかうまくつながらず、しかも主役のアンジェラは何もしていなかったので
薫サイドの話をしっかり書いてみたくて始めました。私の中でやっと完了したかんじです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
完結お疲れさまでした🎉
全てが収まるところに収まって大団円でしたね✨
薫と梨沙が再会したところも見てみたいなと感じました( *´艸`)
いつも楽しい物語をありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
やっと完了できました。
梨沙と薫は多分このあと、梨沙の結婚式等ですぐに会えると思います。
ミランダならふたりが転生者で兄妹だったことも受け入れてくれそうです。ふたりで前世の記憶を元にして国を盛り立てるかな?
まぁ、あとは皆様のご想像にお任せします。
最後まで読んでいただきましてありがとうございました。
なんとかプロローグの部分が繋がった。
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作者さん楽しい物語
ありがとうございました。
なんとかスッキリ終わりました。
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最後まで読んでいただきましてありがとうございました。