一回り年下の大国の王子様に懐かれた

なかなか婚約者の気持ちを信じられない頑固な女の子が、やっと婚約者を信じられるまでのお話。

ざまぁは一切ないです。

一回り年下の大国の王子様に懐かれる、小国の末の姫。婚約者となったのはいいけど、彼はいずれ他の女性と本当の愛を知るだろうと諦観していましたが…?

小説家になろう様でも投稿しています。
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