ツケが回ってきただけのお話
子供っぽいどころか幼児返りした王妃様のお話。
なんでこうなった感すごい。
側妃可哀想。子供達可哀想。特別言及してないけど常にハラハラしっぱなしの使用人たちと側近たち可哀想。
小説家になろう様でも投稿しています。
なんでこうなった感すごい。
側妃可哀想。子供達可哀想。特別言及してないけど常にハラハラしっぱなしの使用人たちと側近たち可哀想。
小説家になろう様でも投稿しています。
5件
いまさらムリ。国益と王妃の心を天秤にかけて、国益を選んだのは国王自身でしょう?甘えていた?違うよね。王妃は自分に惚れてるから邪険に扱っても大丈夫だと、蔑ろにする事はあっても蔑ろにされる事はないと奢ってたんだよね?自分の間違いを認めたなら、無理やり生かしてるんだから、王妃の希望を叶えてあげればいいのに。自分の浮気はありだけど、王妃が浮気するのは耐えられないって勝手すぎる。
ミュート中です
解除
ミュート中です
解除
国王が全て悪いね。
そんなに国が大事で優先するなら、手放した王妃の愛も諦めて好きにさせてあげるべきだった。
1番可哀想なのは側妃のお姫様かな。政略結婚で見知らぬ土地に連れて来られて、味方と思った王妃も自分のせいで壊れた。自分の責任では無いけど、それでも自分を責める気持ちは消えてくれない。かといって何か出来る訳でも無い…。
せめて子供たちだけでも幸せになって欲しいですね。
やっと死ねたと思ったのに生き帰させられた時の絶望は想像を絶します。私なら発狂しますね。
私も死を望んで待つ身なので王妃の気持ちは痛い程分かります。悲しくて悔しくてやるせない事だったでしょう。
国王が諦めて居ないのが笑えるΨ( ̄∇ ̄)Ψ
いつも素敵なお話ありがとうございます。
これからもご活躍楽しみにお待ちしています
ミュート中です
解除
5件
あなたにおすすめの小説
侯爵家の婚約者に手を出す意味、わかってます?
碧井 汐桜香
侯爵令嬢ジョセリアは地味な外見をしている少女だ。いつも婚約者のアランとその取り巻きの少女たちに罵倒されている。
しかし、今日はアランの取り巻きは一人しかおらず、いつも無視を決め込んでいたジョセリアが口を開いた。
かつて私のお母様に婚約破棄を突き付けた国王陛下が倅と婚約して後ろ盾になれと脅してきました
お好み焼き私のお母様は学生時代に婚約破棄されました。当時王太子だった現国王陛下にです。その国王陛下が「リザベリーナ嬢。余の倅と婚約して後ろ盾になれ。これは王命である」と私に圧をかけてきました。
婚約破棄されるまで結婚を待つ必要がありますか?
碧井 汐桜香ある日異世界転生したことに気づいた悪役令嬢ルリア。
大好きな王太子サタリン様との婚約が破棄されるなんて、我慢できません。だって、わたくしの方がサタリン様のことを、ヒロインよりも幸せにして差し上げられますもの!と、息巻く。
結婚を遅める原因となっていた父を脅し……おねだりし、ヒロイン出現前に結婚を終えて仕舞えばいい。
そう思い、実行に移すことに。
私だけが愛して1度も笑ったことの無い夫が、死んだはずの息子を連れてもどってきた
まつめ夫はただの一度も私に笑いかけたことは無く、穏やかに夫婦の時間をもったこともない。魔法騎士団の、騎士団長を務める彼は、23年間の結婚生活のほとんどを戦地で過ごしている。22歳の息子の戦死の知らせが届く。けれど夫は元気な息子を連れて私の元に戻って来てくれた。
妹ばかり愛した家族へ。私が王太子妃になった日、皆さんは謝りました。けれど、もう遅いのです
由香【全一話完結】
幼い頃から妹の引き立て役として生き、婚約者まで奪われて家を追放された侯爵令嬢エレナ。
傷ついた彼女が助けた青年は、身分を隠した王太子だった。
一年後、王太子妃となったエレナの前に現れたのは、今さら「家族だから」と擦り寄ってくる両親と妹。
けれど彼女は、もう二度と振り返らない。