焦げたクッキーは本物ママの証~公爵さまは愛娘の義理母をお望みです
愛する夫を亡くしたフルールは郊外の一軒家で暮らし始める。
料理も掃除も洗濯も庭仕事までも自分でやることにしたが、まだまだ失敗することも多い。
けれど少しずつ上手に出来ることも増えてきた。
今日はようやく食べられるクッキーが焼けたので、フルールは、お天気もいいので庭で食べることにする。
そこへ、かわいいお客様がやって来た。
料理も掃除も洗濯も庭仕事までも自分でやることにしたが、まだまだ失敗することも多い。
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退会済ユーザのコメントです
、おはようございますー
大切な方を亡くしてしまった時、その人を想う気持ちをどう鎮めていけばいいのかは
生きていく上で永遠のテーマですね。
少しでも、ニャンコ好きさんが心の整理をつけるお手伝いができたのなら嬉しいです。
感想、ありがとうございました。
しんみり、でも最後はほんわかする、とても温かな余韻が残る、いいお話でした。
ラストのカリーナのひとことがとても子どもらしくて微笑ましく、思わず吹き出してしまいました。
すっかり素敵な家族になって、3人が幸せそうでこちらまで嬉しくなりました。
りりさん、こんにちはですー
子供って、大好きな相手には内緒の内容を伝えちゃうものですよねー(*´艸`)
いいお話と言っていただけて嬉しいです♥️
次作も頑張ります
良いお話でしたね
お墓はどうなったのでしょう
ゆうさん、こんばんはですー
エピローグにちょこっとだけ書いてありますが、
あの出会いの家は別荘という形でそのまま残してあって
命日に合わせてフルールは戻ってお参りしてますー( ´ ▽ ` )ノ
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