『おっぱいを揉むほど強くなるスキル』で異世界無双! ~女神様、幼なじみの姉メイド、剣聖エルフ、高飛車な第三王女、みんなのおっぱい!!!~
「おっぱいを揉むほど強くなるスキルだって?」
「ええ。それがあなたに授けることができるチート能力です」
異世界転生に付き物のチートをもらえるのはありがたいが……。
なぜこんな微妙なスキルなんだ!
「それでは早速転生させますけど……よろしいですか?」
「いいや、よくないね」
「えっ!?」
女神が困惑の表情を浮かべている間に、俺は素早く後ろに回り込む。
そして、彼女のおっぱいを鷲掴みした。
「ひゃうぅん!」
なるほど、確かにこれは素晴らしい能力だぜ!
揉めば揉むほど、力がみなぎってくる!!
「ちょ、ちょっと待ってください!!」
慌てる女神に対して、俺は耳元へ囁くように語りかける。
「待たねぇよ。お前が創ったんだろ? この『おっぱいを揉むほど強くなるスキル』をなぁ!!」
「いやあああっ!!!」
俺は女神のおっぱいを揉みしだいていく。
なかなか弾力があり、それでいてふんわりと溶けるような柔らかさも兼ね揃えている。
まさに、神おっぱいだと言っていいだろう。
このチートスキルを利用して、せいぜい大暴れさせてもらうことにするぜ!
待ってろ!
異世界の女子たちよ!
「ええ。それがあなたに授けることができるチート能力です」
異世界転生に付き物のチートをもらえるのはありがたいが……。
なぜこんな微妙なスキルなんだ!
「それでは早速転生させますけど……よろしいですか?」
「いいや、よくないね」
「えっ!?」
女神が困惑の表情を浮かべている間に、俺は素早く後ろに回り込む。
そして、彼女のおっぱいを鷲掴みした。
「ひゃうぅん!」
なるほど、確かにこれは素晴らしい能力だぜ!
揉めば揉むほど、力がみなぎってくる!!
「ちょ、ちょっと待ってください!!」
慌てる女神に対して、俺は耳元へ囁くように語りかける。
「待たねぇよ。お前が創ったんだろ? この『おっぱいを揉むほど強くなるスキル』をなぁ!!」
「いやあああっ!!!」
俺は女神のおっぱいを揉みしだいていく。
なかなか弾力があり、それでいてふんわりと溶けるような柔らかさも兼ね揃えている。
まさに、神おっぱいだと言っていいだろう。
このチートスキルを利用して、せいぜい大暴れさせてもらうことにするぜ!
待ってろ!
異世界の女子たちよ!
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