だって私、悪役令嬢なんですもの(笑)
ヒロインの意地悪な姉役だったわ。
でも、私、お約束のチートを手に入れましたの。
ヒロインの邪魔をせず、
とっとと舞台から退場……の筈だったのに……
なかなか家から離れられないし、
せっかくのチートを使いたいのに、
使う暇も無い。
これどうしたらいいのかしら?
愛し子の態度が硬化するのは 異世界に転生を経る度
という解釈でいいのかな? それにしても 精霊王たちも この世界の神も ヘタレ?バカ? 一人の犠牲の上に成り立つ世界がなんぼのものか! 心をすり減らして 迫害されて 魅了なんてものに踊らされる王子も勇者も アホばかり! マチルダ 負けるな 愛し子の尊厳を賭けて 立ち上がれ! 影を薄くしている場合では無いぞ! とエールを送らせて頂きます
何気にお気に入り数が気になる私です
みなせさん これからも応援してます 頑張れー
07 十歳
認識阻害をかけていないのに、人に認識されない
この世界のストーリーというか、下書きを丸っと無視しているから、認識されない結果になるのでしょうか?
しばらくネグレクトの鬱展開が続いてます
本人が鋼鉄の精神力の持ち主なのが救いです
投稿時間が待ち遠しい作品に出会えて感謝デス
マチルダこのまま フェイドアウト出来るように
泣き落としで 王様を丸め込んでくれないかな?
魔をやっつけるのは 妹たちでたくさん! そんな義理は無いけど そうするとお話が続かない?
毎日ドキワクしながら 読ませて頂いてます
連載頑張って下さいませ
ポチッとさせて頂きました もうね 更新が待ち遠しくて 妙に仕事してても気になって仕方ない(*_*)
久しぶりです こんなに何度も読み返したの
え~と タグの(何にもしない)は 誤差の範囲でしょうか?(^^) しまくりデスけど もっとヤってやれ〜!
あなたにおすすめの小説
贅沢しすぎた聖女は国外追放され幸せに生きている
勝手に召喚され捨てられた聖女さま。~よっしゃここから本当のセカンドライフの始まりだ!~
「気持ち悪いです、王太子殿下」
聖女の私が追放されたらお父さんも一緒についてきちゃいました。
双子の妹は聖女候補、無属性の私は食の知識で自由に生きます
婚約破棄された「無能」聖女、拾った子犬が伝説の神獣だったので、辺境で極上もふもふライフを満喫します。~捨てた国が滅びそう?知りません~
過程をすっ飛ばすことにしました