婚約破棄からの長い道のり〜一度破棄したら二度目はありません。多分ないはず
ダメな男の真面目な成長物語……である。
ある種のザマアかもしれないけど、身分剥奪とか、牢獄入りとか、死罪とか全然ありませんので、悪しからず。
なんだかなぁ・・・
ルイスが反省して自力でみっともなくても足掻いて首の皮がつながるならENDならともかく、悪ノリ含めた周囲にお膳立てされて主人公ゲットって・・・なんじゃそりゃ。
主人公も軽んじられるのが嫌だと主張する割にジョナスを蔑ろにしてるし・・・
両親もジョナス蔑ろにして嬉々としてルイスに近づけるように仕向けるしで、胸糞悪かった。
元サヤ話だからまだコメディとして成り立ってるんだろうけど、つき合ってる人がいて大事にしたいと言ってるのに両親や親戚や知人が元カレと復縁させようと仕向けて来るのってサイコホラーだよなぁ・・・世にも奇妙な物語にありそうなやつ。
というか、被害者ジョナスによる恐怖体験かもしれない。恐怖!集団ヒステリーの果て!
いつか目を覚まして新天地で幸せになってほしい。
お返事いただきありがとうございます。
まぁ、ちとアンニュイなジョナス、素敵💕しかし、こちらの読み手様のお好みを考えると...。
buchi様の貴族社会恋愛物語を私は大好き❤。同じお気持ちの方も沢山おいでと思います(╹◡╹)。これからの作品の何処かで、ジョナスを読む事ができたら嬉しいです。ご無理のないところで、次作を楽しみにしております♪
Buchi様、完結おめでとうございます。ハッピーエンド楽しみました。
ところでジョナスの人気、凄いですね。彼の貴族らしさが皆様を惹きつけたのでしょうか? できましたら彼を主人公としたスピンオフはいかがでしょう。
ジョナス、5話で「婚約者がいないのは自分だけ」と嘆きつつも、6話ではちゃっかりメリンダのエスコート。「父に勧められて~父親同士の縁で」と言外に断れなかったと匂わせる言葉使いがうまい!
続く7話で動揺するルイスを「誰でもいい」と説得し、メリンダにつけいり、11話で彼女の両親に自分を売り込み、ルイスの手紙に返答する如才なさと腹黒さ。さすが親衛隊「イベント担当」、怒濤の攻め。友人の元婚約者に滑り込む面の皮に、私には“当て馬”と思えませんの。うふふ読んでみたいです、ジョナスの話し。
蛇足ですが、魔力のない世界なので「魅了」の意味は文字通りでは。
何はともあれめでたしめでたしで
良いと思います。
あて馬みたいな扱いを受けた
ジョナスはやはり私も不憫だなと思いました。魅了されての結婚は果たして幸せなのかなと。
ジョナスがあて馬的な役割を自覚していたらまた印象が違ったかも。
お話としては良くまとまってはいるのですが、登場人物がメリンダやルイスはじめその家族や友人知人のほぼ全ての言動に共感が出来ない感じですね。
私の常識感だと全員が非常識というか不合理というか。
ジョナスが唯一まともそうかと思ったら最終話でなんかよく判らんように…
推し活というなかなかレアな視点でストーリーをくみ上げるという試みは面白いと思います。
ただ現実世界でも推し活というもの自体がマイナーな物であり、それを実生活で派手に出している人はちょっとアレな人も多く、その反動で登場人物もちょっとアレな感じになっちゃったんでしょうかね?
正直微妙…。
ルイスが気持ち悪いけど、公爵らしく成長したのは良し。
けれど、子爵夫人はメリンダの気持ちを決めつけていたし、急に出てきた子爵夫人の友人である侯爵夫人も違和感。友人とはいえど、他家の婚約話に興味津々に首を突っ込むのは害悪。
メリンダもジョナスに対する裏切りになるとかいいながらも、ルイスの色であるドレスを何度も着てパーティーに出ている時点でクソだし、母親に丸め込まれているのに、手を打たない時点でルイスに言っていたジョナスに対する裏切りは何処行った?
何とも釈然としない作品だった。
なんだかんだで二度目はない。とピシャリと終わって
自分勝手してたルイスが反省する。って話かと思ったら元サヤが前提のお話だったんですね。
ルイスは自分勝手に好き勝手してメリンダをGETしてわーーい幸せ!ってクズ過ぎて嫌いですし
ルイス母とメリンダ母もルイスを諫めず、メリンダをずっと傷付けて居たのにメリンダの意思を無視、
父親も結局公爵領地をGET出来るからメリンダは我慢しろ。だったので最後は4話まとめて読んだのですが読後はイライラモヤモヤしかありませんでした。
自分に合わないものは途中で読むのを止めるようにしているんですが最後まで気になって読んでしまったので引き込まれる文章を書かれる作者様は凄いと思います。これから他作品も読ませていただきます。
最初から当て馬にするために利用してたのかなってくらいの扱いで、やっぱり可哀想なジョナス…結果幸せになったから良いけど無駄に巻き込んで嫌な思いさせただけでしたね。
お母様もメリンダの気持ちが第一と言いつつ、ジョナスが出席できないお茶会にばかり連れ歩いてジョナスとの交流を妨害してるとしか思えないし、周囲の人たち全員でルイス一択に追い込むようなやり方…。私の気持ちを無視するな!って言いたくなりそうなものだけど、結果的に元サヤでハッピーエンドってことはメリンダも本音では流されてしまいたかったんですかね。だとしたら尚更ジョナスが不憫。
更新お疲れ様でした!
ルイス、嫌われちゃいましたねーw
軌道修正してコミュニケーション叩き込んだら
イケメンだし能力はあるからお買い得物件と思うのは私だけ…?まあ、限度があるかな…?
思い返せばわりと理系学部にこういうのいたかと。
特撮、アイドル、鉄オタ…
皆さんエリートでお勉強はできた!
ただし総じて女子への免疫力は低かったですw
…ルイス、今はメリンダ嬢推しなのね?
ほどほどに、ほどほどにね?w
「ジョナスの状況判断」を一方的に解釈しました。
彼はそもそもルイスと同じ有能な王女様親衛隊でしたが、解散の憂き目に。
それで、遊びは終わりと区切りを付けて、貴族として釣り合いの取れる婚約者を探し父親同士の縁で、メリンダの候補者として名乗り上げた。
がしかし、ルイスが覚醒したのとメリンダ自身がルイスを望み、彼女の母親が穏便に事を運んだので、これ以上脈なしと判断し手を引かざるを得なかった。
するとルイス推し(親衛隊)の女性が魅了というか彼の婚約者としての条件を満たして立候補してきたのです。それで、「推し活」を利用し自分を求めてくれた賢い女性を彼は選んだのでは。...とジョナスは、色恋の前に結婚の条件が先にあったと読み解きましたが、いかがでしょうか? buchi様、読み応えのある誰も酷く傷付かないコメディをありがとうございました。
一番得したのはまさかのメリンダパパ❗️
メリンダもルイスもメリンダの両親の手のひらで………踊っていたのね。
ルイスの『溺愛』という誤算以外は🤭🤭
この手のタイプやり始めたら鬱陶しそう。
まぁ幸せなならいいか。ごちそうさまです❗️
メリンダパパ的には公開告白はありだったんですね。かなりの高評価にビックリ。
まぁあれだけ派手にアピールすればルイスに近寄る女性も浮気の心配もないですからね~
ジョナス。肉食令嬢に。。推し活のこれは高度な応用編なのでしょうか…推し活って何?
メリンダパパ、ルイスに公爵邸で一緒に住んじゃえなんてご褒美発言しゃうから結婚早まっちゃいましたよ(笑)
そういうとこはルイス早い!
ルイスのデレデレ甘々、溺愛ぶりがたまりません。
ルイスのメリンダラブがますます加速しそうな幸せルイス。
良かったね〜
私は馬鹿ルイス大好きです(笑)
ジョナスはこうならないと元サヤにならないですもんね🤔元サヤにするためと 推し活を前面に出してて無理矢理感が凄いですが🤔
小説のテーマは推し活なんですね。
ルイスは自分勝手すぎるので嫌いなタイプでした🤮
推し活って何
積極的過ぎてウザい
バカ力をバカな用途に注入(肘掛けを折る、椅子毎倒す)
万歳(まんざーいっ)🙌 万歳(まんざーいっ)🙌
‥万歳?
笑かして頂きました。
ジョナス そんな肉食女子に 美味しく頂かれてたとは。
要領良いけど 押しの強さはなかったから
嬶天下が幸せかも?
ジョナス実は別に好きな人がいてその人と結ばれるってこと?
メリンダのことはメリンダ母に頼まれたとか?そうだとしたらメリンダ母さらに幻滅…
ん〜途中まで面白かったんですがラストルイスの変貌ぶりが気持ち悪すぎてちょっと無理です…
ダメな子ルイスとの復縁エンドは支持が得られにくいだろうと思いつつ、
これはこれでありかなと思いました。
ジョナスにもう少し頑張って欲しかったという気も。
周りの意見なんて気にせず、さらって行くぐらいの気概で臨んでもよかったかなと。
貴族の結婚というベースがあるから難しいかもしれませんが。
いつの間に寄りを戻してたΣ(゚ロ゚;)
あれ?メリンダはジョナスとちゃんと別れた?ジョナスは納得してくれたの?
とんだ噛ませ犬だったね₍ᐡ• ̫ •̥ᐡ₎
ルイスーこれからは間違えるんじゃないよ(^-^)
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