婚約破棄してきた強引御曹司になぜか溺愛されてます
旧題:『あしながおじさまは元婚約者でした〜婚約破棄からの溺愛〜』
を改題のうえ刊行致しました。
それに伴い本編引き下げ済みですが、番外編は引き続きお楽しみいただけます。
書籍に入っていない本編中のエピソードを『裏 あしながおじさまは元婚約者でした』として改稿しつつ順次掲載中。不定期ですのでゆっくりお付き合いいただけたら嬉しいです。
*・゜゚・*:.。..。.:*・ .。.:・**・゜゚・ .。.:*・゜゚・
「ごめん、婚約を解消させて欲しい」。父の死後、雛子は叔父一家に家を追われ、婚約者には捨てられ全てを失った。傷心の雛子を救ったのは見知らぬ資産家。
雛子は会ったことも無い彼を『あしながおじさま』と呼び慕っていたのだけれど……。
白石雛子(しらいしひなこ)、22歳。『あしながおじさま』の秘書になるためアメリカから帰国しました!
黒瀬朝哉(くろせともや)27歳、医療機器メーカークインパスの御曹司。今度こそ雛子を幸せにする!
これは婚約破棄されたはずがいつの間にか囲い込まれていたお話です。
*R18です。R18シーンのサブタイには*が付きます。
*本編完結済み。不定期で番外編を追加中です。
*素敵なイラストは御子柴トミィ先生です。
を改題のうえ刊行致しました。
それに伴い本編引き下げ済みですが、番外編は引き続きお楽しみいただけます。
書籍に入っていない本編中のエピソードを『裏 あしながおじさまは元婚約者でした』として改稿しつつ順次掲載中。不定期ですのでゆっくりお付き合いいただけたら嬉しいです。
*・゜゚・*:.。..。.:*・ .。.:・**・゜゚・ .。.:*・゜゚・
「ごめん、婚約を解消させて欲しい」。父の死後、雛子は叔父一家に家を追われ、婚約者には捨てられ全てを失った。傷心の雛子を救ったのは見知らぬ資産家。
雛子は会ったことも無い彼を『あしながおじさま』と呼び慕っていたのだけれど……。
白石雛子(しらいしひなこ)、22歳。『あしながおじさま』の秘書になるためアメリカから帰国しました!
黒瀬朝哉(くろせともや)27歳、医療機器メーカークインパスの御曹司。今度こそ雛子を幸せにする!
これは婚約破棄されたはずがいつの間にか囲い込まれていたお話です。
*R18です。R18シーンのサブタイには*が付きます。
*本編完結済み。不定期で番外編を追加中です。
*素敵なイラストは御子柴トミィ先生です。
あなたにおすすめの小説
ヤンデレエリートの執愛婚で懐妊させられます
沖田弥子
恋愛
職場の後輩に恋人を略奪された澪。終業後に堪えきれず泣いていたところを、営業部のエリート社員、天王寺明夜に見つかってしまう。彼に優しく慰められながら居酒屋で事の顛末を話していたが、なぜか明夜と一夜を過ごすことに――!? 明夜は傷心した自分を慰めてくれただけだ、と考える澪だったが、翌朝「責任をとってほしい」と明夜に迫られ、婚姻届にサインしてしまった。突如始まった新婚生活。明夜は澪の心と身体を幸せで満たしてくれていたが、徐々に明夜のヤンデレな一面が見えてきて――執着強めな旦那様との極上溺愛ラブストーリー!
完璧御曹司はウブな許嫁を愛してやまない
冬野まゆ
恋愛
二十年来の許嫁を一途に愛する二十五歳の愛理。しかし、結婚適齢期となった今も、二人の関係は清く正しい婚約者のまま。歴史ある名家の御曹司で大企業の副社長でもある賢悠は、誰もが認める完全無欠な極上の男性。許嫁として大切にされてはいるけれど、年の離れた兄妹と変わらない関係に愛理の不安は募るばかり。そんな中「彼が婚約破棄を望んでいる」と聞かされて、愛する彼のために身を引く決意をした愛理だったが――なぜか執着心全開の彼に逃げ道を塞がれてしまい!? 婚前同棲に初めてのアレコレ。男の顔に豹変した彼に、身も心も甘く淫らに蕩かされて……。溺愛ド執着御曹司と一途な前向きお嬢様の、極上年の差ラブ!
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
一夜の過ちで懐妊したら、幼なじみの冷酷皇帝に溺愛されました
由香
恋愛
没落貴族の娘・柳月鈴は、宮廷で医官見習いとして働いていた。
ある夜、皇帝即位の宴で酒に酔い、幼なじみだった皇帝・李景珩と再会する。
遠い存在になったはずの彼。
けれど、その夜をきっかけに月鈴の運命は大きく動き出す。
冷酷と恐れられる皇帝が、なぜか彼女だけには甘すぎて――。
【完結】退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました〜逃げられると思ったのが間違いでした〜
来栖れいな
恋愛
逃げたかったのは、
疲れきった日々と、叶うはずのない憧れ――のはずだった。
無愛想で冷静な上司・東條崇雅。
その背中に、ただ静かに憧れを抱きながら、
仕事の重圧と、自分の想いの行き場に限界を感じて、私は退職を申し出た。
けれど――
そこから、彼の態度は変わり始めた。
苦手な仕事から外され、
負担を減らされ、
静かに、けれど確実に囲い込まれていく私。
「辞めるのは認めない」
そんな言葉すらないのに、
無言の圧力と、不器用な優しさが、私を縛りつけていく。
これは愛?
それともただの執着?
じれじれと、甘く、不器用に。
二人の距離は、静かに、でも確かに近づいていく――。
無愛想な上司に、心ごと囲い込まれる、じれじれ溺愛・執着オフィスラブ。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
俺様上司に今宵も激しく求められる。
藤白ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
◆エブリスタ様にも掲載。人気沸騰中です!
https://estar.jp/novels/26513389
そうか雛子の知らないところで朝哉は色々頑張ってたんだね。しかも雛子をまだ婚約者だと言っていた。こんなの惚れ直すしかないだろーー!”ただ幸せなだけ”という言葉に実感がこもってるね。
Midoriko様
はい、朝哉は頑張っていました。
雛子に伝わって良かったです。
6年のブランクを越えて、漸く2人の恋が再開です。
最新話52まで拝読しました。
最後にある「大丈夫、ただ幸せなだけ……」、素敵な台詞ですよね。
口にしている方も、耳にした方も幸せになれてしまう、幸が凝縮された言葉。雛子さんが心からそう言えるようになって、朝哉さんが聞けるようになって、改めて本当によかったです……っ。
柚木ゆず様
はい、雛子が漸く『幸せ』だと心から思えるようになりました。
ここから2人の再出発ですね。
やった!朝哉への誤解が解けて恋人同士に戻れた!まあ、いくら6年分溜まってたとしても料亭の畳で押し倒しちゃアカンですよ。
白石工業の方も視察させるってことは社長的には朝哉がどれだけ頑張ったかを雛子に見て欲しいっていう親心なのかな。これでどんどん秘密が減って行く。あと隠してるのはあしながおじさんの正体くらい?
Midoriko様
本当ですね。
いきなりお店でサカっちゃダメですね(笑)。
白石グループ存続のために朝哉が尽力したことが分かったら、残る秘密は『あしながおじさん』とヨーコを使った長年に渡るストーキングと、同じマンションって言うことくらいですかね。
早々にみんさんからの返信、ありがとうございます。甘々展開になるんですね^_^楽しみにしています。
あの一家、、、苦笑
ぐでぐではるちん様
こちらこそ感想いただきありがとうございます。
嬉しいです。
はい、残念なことに、あの一家はまだいるのです。
最新話まで拝読しました。
女将さん、絶妙なタイミングでしたね。
しっかりと愛の再確認を行った後は、会社。この問題といえば、叔父家族ですね。
あの一家には雛子さんと朝哉さんに興味を持っている人がいますが(トラブルの種を持っている人がいますが)、今のお二人は無敵な状態ですから。手を出せそうにはありませんね。
柚木ゆず様
女将さん、良いのか悪いのか、絶妙な声掛けでしたね(笑)。
いくら畳の間と言ってもお店ですからね、イチャつくのも程々にしないとですね。
思い切り忘れ去られていた叔父一家ですが、いずれ再登場予定です。
朝哉と雛子の愛はもう揺るぎませんが、あの一家は常識が通用しないので困りものですね。
49話まで一気に拝読しました。
みんさんファンとして、生意気ですが一言言わせてもらうと、朝哉が6年前に別れを告げた理由が、時宗からバレてしまった訳ですが、雛が秘書見習いわずか1日目でなので、ストーリー的にもったいない もっと引っ張って欲しかったなー
ぐでぐではるちん様
ご意見いただきありがとうございます。
私も再会後の展開が早いなぁ〜と思いましたが、過去パートが長くて辛過ぎたので、私が耐え切れませんでした(苦笑)。
ここからしばし甘々ターンに入った後で、また忘れていたあの一家も再登場して色々起こる予定ですので、またご意見いただけたら嬉しいです。
第9話。朝哉が泣き落としに入った!こんなに好きなのに、過去の朝哉はどうして婚約破棄した?
ゆう様
第9話というと寿司ディナーですかね。
本当ですね、泣き落としするほど好きなのに、婚約破棄なんて変ですよね。
もうすぐ過去パートに突入して2人の恋の始まりから別れまでが語られます。
おーーーっ、復活愛おめでとうございます!流れで仕方なくとはいえ朝哉がちゃんと本心を言えて良かった。それにしても雛子ちゃんは本当に懐が深いというか優しい子。朝哉、今度は絶対に裏切るなよ!それにしてもヨーコの日本語力が半端ない。社畜ってwww
Midoriko様
ありがとうございます。
流れでというのが情けないところですが、それでも一応朝哉が前に進んだので良かったです。
雛子は優しすぎるくらい優しいですね。
朝哉はもう絶対に裏切りません。というか雛子を離しません。
ヨーコの日本語は汚くなってますね(笑)。
日本で仁侠ものBLでも読んだんでしょうね。
最新話まで読みました。
良かったです♡♡
ひなちゃんも朝哉のこと本当に好きだったんだなあ、と分かったし、朝哉頑張りましたね😭これからはラブラブターンかしら??
おじいさまが1番好き♡
またの更新楽しみにしています!
さえら様
お忙しい中感想をいただきありがとうございます。
はい、漸くお互いの気持ちを伝え合う事が出来ました。
やっとやっとの溺愛ターンです。
私もお祖父様が好きです。
会社の部屋のレイアウトって面白いですよね。
机の後ろに窓を持ってくるのは交渉ごとも含めて光を背にすることで相対する者は光に向かうことになり。
部下や目下の者に無意識の圧力をかける作用があると言われてますよね。
細かい人はその時その時の内容によって光をしぼったりして調整しているんですよね。
社員のくつろぐ屋上から部屋の中が見えないような調整をセキュリティから考えたりと秘書は大変ですよね…。
沙吉紫苑様
そうなのですか、良くある窓を背に役員机のレイアウトにはちゃんと意味があったのですね。
勉強になりました。
秘書は自分が仕える人の安全面やスケジュールを管理しなくちゃいけないから大変ですよね。
小説を書くならそう言う細かいところまで調べてから書いた方がいいのでしょうね。
更新ありがとうございます( 〃▽〃)
やったぁー🎊
やっとここまできたー!
甘々展開お待ちしております\(^^)/
鍋様
こちらこそ感想ありがとうございます。
はい、やっとここまで来ました。
辛かった分、ここからはハチミツ並の甘さで行きたいですね。
本日、最新話まで拝読しました。
不安が現実のものとならなくて、よかったです……っ。
こういう時って、頭では分かっていても、実際に動きにくいんですよね。ですが朝哉さんは、ちゃんと動きました。これって、実は勇気がいることなんですよね。
それにフォローの入れ方がさすがはおじい様で、この方が口を開いてくれると心配がなくなりますよね。あと、お父さんも男らしかった(父親らしかった)と思います。
柚木ゆず様
そうですね。
お祖父様の最後の一押しが決め手になりましたね。
お父さんの本音も聞けて、父子の関係も変わっていくことでしょう。
おじいちゃんは空気を読んで余計なことを言わなかったのにお父さんがバラしたwwwでも結果的に良かったんじゃないかな。雛子が気にするからって全てを隠してたら絶対に許してもらえないと思うから。若いお二人で個室でじっくり話して仲直りしてください。やっぱりおじいちゃん好きだな、
Midoriko様
はい、お父さんの暴走であっけなくバレました。
確かにこれで良かったのかも。
放っておいたらいつまで経っても朝哉がウダウダして先に進めなかったでしょうから。
若い2人でごゆっくり語り合って、6年分の想いを伝え合えるといいですね。
41話。あ〜雛ちゃん、そんな簡単に心を開いちゃ駄目!今回はたまたま朝哉が黒幕だから良いけど、会長が匿名で個人的にアプローチしてくる団体なんて絶対怪しいよう。やっぱり先立つものがないと、人間無防備になるのかねぇ。😮
roadie☆様
純粋培養のお嬢様なので人の悪意に鈍感なんでしょうね。
だから叔父一家には財産を取られても会社を乗っ取られても気付いていなかったという……。
最新話まで拝読しました。
おじい様が登場すると安心感がありますね。ですが、ラストで予想外の事態に……。
もし語られる内容が婚約破棄なら、お二人の関係は修復できそうですが……。それによる悪影響も、あると思います。
この出来事が、状況の悪化をもたらさなければいいのですが……。
柚木ゆず様
お祖父様、大好きです。
豪快で包容力がある、理想のお祖父様像を詰め込みました。
そうですね、雛子にとっては寝耳に水の出来事。
朝哉がどう対処するかで結果が変わって来ると思います。
朝哉に頑張ってもらうしかないですね。
49話。良かった。朝哉と雛子がちゃんと繋がってる。赤城、使えるねぇ。😃
roadie☆様
49話まで読んでいただきありがとうございます。
はい、赤城は出来る男です。
優秀な秘書って萌えますよね。
これは時宗が土下座か!婚約破棄の経緯をここで雛子に話すのかな。おじいさんは会長って感じ。威厳があるけど余裕がある感じで社員がみんな一目置いてそうな気がする。
Midoriko様
時宗は土下座とまではいきませんが、雛子はします。
定治はカッコいいお祖父様ですね。こういう貫禄とユーモアのあるお年寄りが大好きです。
柚木さんの感想にもありましたが 朝哉の挨拶 格好よかったです。思わず自分も 会場にいて 挨拶を聞いているかの錯覚を覚え この人の下で働きたい❗️なんて 思ってしまいました。
人心掌握術が 素晴らしい!
朝哉の回想にもありましたが 覚悟をきめ 年月を重ねて 雛を迎えたんですね。
ただの ヘタレチキンかと 思っていたのに…
これからの 挽回振りに 期待 大 です。
ちよ様
丁寧な感想をいただきありがとうございます。
朝哉の挨拶はどうしたら『役員を納得させる』ような『カッコいい』演説になるかをかなり考えたので、最高の褒め言葉、嬉しいです。
朝哉は自分の立場から逃げずに受け止める覚悟を決めた上で、それを雛子のためにとことん利用するしたたかさも身につけました。あとは雛子の前では弱気になるのさえ克服出来たらいいんですけどね(苦笑)。
最新話まで拝読しました。
朝哉さんのあいさつ、格好よかったです……っ。
時折適切なタイミングでユーモアが入り、でも、伝えるべきことはビシッと伝えてしまう。聴く人間の心を、ぐっとつかんでしまう。
お見事でした……っ。
柚木ゆず様
最新話まで読んでいただきありがとうございます。
お見事と言っていただけて朝哉も喜んでいることでしょう。朝哉は基本的には出来る人間なんですが、どうして雛子相手だとそうならないのかと……。
なんかチャラい男だと思っていたら朝哉はヘタレでした。チーム朝哉のメンバーがいいですね。ヨーコさん、友情はブチコロシちゃ駄目デスヨ!
ゆう様
朝哉はヘタレですね。ヨーコは私もお気に入りキャラです。
もうジレジレする〜!本当のことを言っちゃアカンの?今から頑張って好きになってもらうって言ったって振った時の状況があまりにもだったから信じてもらうのは難しいと思うわ。
Midoriko様
ジレジレさせて申し訳ございません(汗)。
ここから徐々に雛子にネタバレして行きます。
もう少し、もう少しお待ち下さい!
よろしくお願い致します。
本日、最新話まで拝読しました。
朝哉さんの努力(想う力)は、すさまじいですね……っ。
叔父一家は酷いといいますか、あまりにも愚かで恐ろしく……。常識を逸脱した何かをするのではないかと冷や冷やしていましたが、以後も大丈夫なようですね。
雛子さんを傷つけてしまっても、それが本心でないのであれば、その傷が完全に塞がる日はやってきます。朝哉さん、ここからは昇進と同じくらい(もしくはそれ以上に)大変だとは思いますが……。頑張ってください。応援しています……っ。
柚木ゆず様
最新話まで読んでいただきありがとうございます。
叔父一家はまた登場の機会があるかと思いますが、しばらくはお休みです。
朝哉は昇進は早かったですが雛子の傷を癒すのは更に難しそうですね。
やっと今の時間軸に戻った!ここから朝哉はよっぽど頑張らないと許さん!!!
Midoriko様
はい、やっと現代パートに戻ることが出来ました。
本当ですね、皆様に許していただけるよう朝哉に頑張らせますね。
やっと、あしながおじさんの知り合いとしてでも、雛の側にいられるようになりましたね。専務と秘書見習いという立場ですが、頑張って 雛の朝哉への気持ちを取り戻して下さい!
ぐでぐではるちん様
ようやく実質的な距離だけは近付きました。
後は心の距離ですね。
そっちの方が難しそうですが……。
諸事情でなかなかお邪魔できずにいて、本日36まで拝読しました(飽きたから拝読していなかったのでありません)。
この婚約破棄は、辛いですね。どちらにとっても、辛いことでした。
世の中は難しいといいますか、怖いといいますか、恐ろしいといいますか……。いつどこで、どんな方向に転がるのかわからない(転がらないといけなくなるのか分からない)。
心の傷にならないはずが、ないですよね。
柚木ゆず様
いえいえ、お忙しいなか感想いただきありがとうございます。
ありがたいです。
一寸先は闇と言いますか、転がり落ちるのはあっという間ですよね。
雛子の傷は傷つけた本人が誠心誠意尽くして癒すしかないのでしょうが、今の時点ではまだまだですよね……。