彷徨う亡霊は掃除をする
気が付くと路上に佇んでいた幽霊は掃除をしながら成仏を待つ。
掃除をしていたら、犯罪まで目にするようになるなんて・・・。
第9回ホラー・ミステリー小説大賞参加中です。
表紙画像はAIですが、本文にAIを利用しておりません。
誤字脱字がありましたら、お知らせいただけるとありがたいです。
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秋の叶様
作品への感想をありがとうございました。
こちらのお話が気になる設定で、最新話まで一気に読んでしまいました!
お掃除をすることで行動範囲が広がるという、ちょっとゲームっぽくて好きです。
主人公がいい子で、街の守護霊みたいなのに、どことなく不穏な世界……どきどきしますね……。
オチがかなり気になります。
(振り込め詐欺では、ATMに主人公みたいなロボットがいて「それ危ないよ!」と止めてくれたらいいのに…と思ってしまいました)
ホラミスコンテストに参加とのことで、私も応援しております。
一緒に楽しんで無理なく書き上げましょー!
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たしたし、テチテチ、可愛いヨーキー。
主人公の相棒になるのかな? と思いきや……?
後から出てきたサバ白ちゃんも可愛いです。
ヨーキーは飼い主さんに干渉できなかったのに、主人公はゴミを動かしたり物理干渉できるのは、何か法則性があるのかな……?
動物霊には難しかったとか、そんな感じでしょうかね。
それにしても、何かと不穏な町だなぁ。
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