全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
王太子妃は大勢の前で【公開処刑】して、生活手段も人権も奪ってますからね。😡
やはり薬と引き換えるのは【王太子妃の命】で等価交換が最低限ラインでしょう。😒
王太子妃の毒杯か公開処刑以外では無理だよね。😃
とうとう、王族も風邪に掛りましたね。
王太子妃、もしかして、特効薬に気が付き、ご乱心ですか?そうだったら、きちんと自分の所業を王太子に話して下さい。ここから、王太子妃達へのざまぁが始まっていってほしいです。
バルトは、薬草を何とかしようとしているが、領民はサリーナの味方です。何もしないのが、いいと思います。それよりも母親の無駄遣いをやめさせないと、お金はなくなってしまいそうです。バルトには、長めのざまぁをお願いします🙏
感想(1000件)突破ですね。47話でこの感想量すごいです。ダントツでは。自分は1008件目でしょうか。
アルポリには感想欄を各話ごとに閲覧できるように改造してもらいたいですね。
1000件超えてくると過去の感想みるのも大変?他の人は各話ごとに感想みれてるのかな?
風邪の予防飴に目を付ける商感さすがサリーナ。(これからはリサって呼ぶ方がいいのかな。)
風邪の特効薬製造業者が予防飴を売り出せば、挙って貴族連中は買い求めるでしょう。
なんか効果ありそうな味してそうですし。
飴の利益を特効薬に回せば、さらに安価に庶民が手にできるしでしょうし。一石二鳥ですね。
特効薬の薬草入手が今後どうなるか、自治会なる仕組みがどう絡んでくるのか。すごく気になりますね。
風邪が流行るのは冬、たいていの草は冬場は枯れますよね。
薬草を大量に輸出したのは特効薬を作るために買い付けたのもあるけれど、寒くなって枯れる前に刈り取ったという面もあるだろうと考えています。
ドクダミで化粧水手作りとかありますが、ドクダミだって冬場は枯れますからね。
原液を冷蔵庫や冷暗所で保存して薄めて年間使う感じ。
つまりバルトが領地に行った時にはすでに茶色い大地で、もしかしたら栽培にたずさわっていた領民も移住していたりして?
地下茎から春になればまた伸びる草ならまだいいですが、もし種や苗を保存して置かないとダメな草だったら…詰みますね
バルト視点、1から読み返したのですが、王太子も了見が狭いですね。ちょっと呆れました。
ご指摘してた方が いらっしゃいましたが、作り方も分からないのに、薬草の出荷制限してどうするんでしょう。
帝国で 薬草が足りなくなったら、自分の国まで 薬がまわって来なくなるのが、想像出来ないんですかね?
せめて、どういう契約をしてるか調べて 薬草を出荷する代わりに 薬を優先的にまわして貰うとか、政治的な契約を結ぶ頭は無いの?
やっぱり、あの王太子妃とお似合いですね。
ヒロインの懐妊を 予想した方々凄いです。薬と風邪に気を取られて、そこまで気が付かなかった~。
で、47の最新話なのですが。
「これさ売り出しですよ!」
と飴についての言及ですが、これは方言?それとも誤字系ですか?
もしかして、オーランドと話してるからなまったのかな?とも思いましたが、ヒロインには訛りがなかった気がするので 一応ご報告?致します。
更新を楽しみにしております。
お兄さんの話、王太子妃にも聞かせるべきだった!
彼女が国を出る原因なんだから。
痛烈に避難していたし。
まあ、結果 いろいろなシガラミを解いて 自分のために自由になれたからいいけれど。
( *´艸`) 今後 残された面々の苦悶 楽しみです!
サリーナ頑張れ👊😆🎵
他の人と違って特効薬作って儲けようなんて思っていない。ただ特効薬で沢山の人を助けたいだけ……
あの親・家族と本当にDNA繋がっているのか不思議です🤔🤔
サリーナを受け入れてくれた帝国の沢山の国民が特効薬で助かりますように。
そう言えば王太子妃は薬を買えるだけの財力がないのが悪いという考えの人でしたね。
だったらサリーナ達の安価な薬が国内で流通出来なくても、高額な方を買えば良いじゃないと思うのかな?
リゼッタに騙されてた!と泣き喚いて王太子に縋るかと思ったけど、そんなことにはならないか…
バルトがリゼッタの裏の顔を認めなくないのはわかります。
もう何年もリゼッタが自分の全てのように生きてきたでしょうし、使われることのないリゼッタの部屋にウェディングドレスを飾って崇め奉ってるのに、それが全て偽りだったと認めるのは、同時に自分のそれまでを全て否定して、騙されてたことに気付かない愚か者だと認めることだし。
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