全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
バルトはまだリゼッタに心酔しているのか
家令にあれだけ言われたのに。
リゼッタは相当うまくやっていたんだね
でも皆不思議に思わないのかな、そんなに優しい人ならば実の妹の悪口を色んな人に話すか?
言われた人たちが妹ををどう思うかなんて、わかるでしょうに。
兄は離婚と表現していたが、婚姻届けを出していなかったこと知らないのかな
それとも話しをわかり易くするために離婚と言ったのか
国を出るようだが、サリーナと再会するのか
商会も乗っ取られたことも知らないようだし
バルトは薬草の件でまた愕然とするのでしょうねぇ
殿下はこれでサリーナのことはわかってきたのかも
ここまで自分が愛した人を盲目的に、無条件に信じられるのは尊敬出来るかも。
ずっとベッタリ一緒に居て、バルトは自分達と近い人としか交流してこなかったのでは?
だから違和感に気付かされる機会もなかったのかと。
リゼッタはバルトを縛り付けて、無意識のうちに洗脳状態にしてリゼッタに依存させてたと思う。
バルトの目を他に向けさせないよう、上手く誘導されていたのかも。
王太子妃の方が追い込まれたらスッパリとリゼッタを切りそうですね。
薬の件が表に出るのも時間の問題だけど、私はリゼッタに騙されてただけなの!サリーナに謝るから!と悪あがきしそう。
兄はリゼッタとそこまで近い関係に居なかったから、サリーナが感情をぶつけたことで早く目が覚めたのかな。
兄は語った!
遅すぎたけどね。
でもないよりましだよ。
両親よりね。
姉は地獄に堕ちろというか
巻き戻ってサリーナに生まれ変われ!
かな。
貶められるとこまでね。
どうせ能力がないから妹の真似は出来まい。
バルトは邸の使用人からリゼッタの本性を聞いている筈なのに、実兄から聞いてもまだ信じられないんだ…て言うより、使用人達の話を丸っと忘れてませんか?
ボンクラどころの話しじゃない!病的に無能
会うつもりが無いのはヒロインも同じだって。いつまでもウエメセだなぁ
毎日更新を楽しみにしています。
婚姻届も出し忘れてしまう無能な人に何をさせるのだろうか?
王太子も残念さんですね。
話を持ちかけるにしても、調べが足らなすぎ。
その前に、王太子妃がやらかした事を調べていたらこんなこと言い出さない・・・、イヤまさか分かってるから妃も含めて一掃して自分だけ助かるつもりなのかな?
続きがとっても気になりすぎますー。
その薬は、王太子妃が、断った薬ですよ。この国には、素の薬草があっても薬にする知識はないので、バルトは挽回できないと思います。余計に恥の上塗りするだけだと思います。王太子はその事に早く気付いて下さい🙏それかもう気づいて、ロイドも呼び出した?
何にせよ、王太子妃・バルト・サリーナの元家族は、国民からざまぁされて下さい。
ようやく王太子妃のざまぁ突入ですね!
何も確認しないで勝手に判断して邪険に対応したツケが回って来ますね。
本当に、死者を悼む事は大切だけど、死者に固執して現実を見ようとしない碌でもない人たちのせいで国民が被害を被る…。
どうか王太子もまともな人でありますように…
エフタール風邪の流行する季節に突入。
とうとう来ましたね。
バルトまた王太子の前で失態さらすねフフフ
ようやく王太子妃への「ざまぁ」カウントダウン始まった。 た の し み です😏😏
サリーナ兄、何で呼ばれているの??
王太子にサリーナへの世間の認識、誤解だと言ってくれないかなぁ😁😁 今更だけどね。
王太子はもしかしなくても残念な人のようですね、、、笑笑
名誉挽回…できないよね?
王太子もちょっと残念な人かな。ここでも株下がってるよ。
あと、王太子妃は男児を産んだけどエフタール風邪はその子供を失うとかかな〜子供はかわいそうだけど、王太子妃へのざまぁとしたらそこかなとか…コドモニツミハナイガ
領地の民には嫌われてる?まあ、当然だけど(*`艸´)ウシシシ
まあ帝国で売られている薬を作った人がサリーナって知ったときの顔が見ものだよなぁ〜(ΦωΦ)フフフ…
あのときちゃんと聞いていたら良かったのにと後悔しても遅いってやつだよね。
楽しみだわ〜( ´罒`*)✧
バルト…薬を自分で作ってって簡単に考えてるけど、そんなノウハウもツテも自分には無い事にどうして気付かないんだろう。
王太子も製薬に詳しい人材派遣して指揮をバルトに取ってもらうって形にしないと、いつまでたっても薬は作れないよ。
新たに開発する事は何年もかかるだろうから、帝国に行って薬の開発者(レイフリード)に作り方を教えてもらおうって腹づもりなのかしら?
レシピを渡しちゃったら、権力を使って薬草の販売を独占するだろうから、誰が相手でも教えてもらえるはずはないのに…。
風邪が本格的に流行り出してから帝国から薬を輸入しようとしても、完成してからすぐに持っていったけれど、王太子妃の命令で使用許可が下りなかったので、そちらの国には売れませんって話が国中に広まったら王室の存続が危ぶまれそう。
さらに王太子が詳細を調べて、自分の奥さんが特効薬を媚薬扱いした挙句サリーナに暴力を振るった事がバレれば盛大なブーメランになりますね。
レシピないのにどうやって作るつもりなのか…。
大体、帝国が庶民が買える値で売ってるのに、高値で売るってさあ….。
周辺諸国に対する宣戦布告に等しいよ。
これで薬草の輸出止めるとか、値を吊り上げるとかしたら、恐らく軍事侵攻してくるね。
そうでなくても、国として孤立するのは間違いない。目先の利益に目が眩んでる場合じゃないだろ。
まあ、薬草のことも、主人公さん側が対策してるだろうけどね。
薬草の知識も薬作りの経験も無いバルトが人を集めて薬を完成させるのに何年かかるんだろう?
薬が出来るまで王国の国民はどれだけ被害が出るんだろう。
薬草を帝国に出荷しないと収入が減る、収入が減れば薬作りに資金を投入できないっていう負のスパイラルにならないかな。
その薬草があっても、他の材料や製造方法などがわからないと薬は生産できなさそうですが、そういう情報は商会に残してきたのでしょうか?
それとも、情報はあっても技術力が足りないと効果のある薬ができないものなのでしょうか。
恐らくはバルトには製造することができなくて、王太子妃のかつての対応など諸々白日の元に晒されると期待しております。
薬草をバルトの領地から買い付けているのは厳しいですね。
手を切りたいの切れない( TДT)
王太子も変な欲を出さずに、薬草はうちの国産だからで上手い具合に交渉をすれば良いのに、なんだか欲をかいて自滅する匂いがしますね~
薬の作製が先かエフタール風邪が大流行するのが先か(爆)
サンプルは侍女が持ってますよ!!捨ててなければですけど😅
良かったですね?見本がありますからね!!ですが、特許権侵害はいけませんよ😁
まぁ、薬草は帝国と契約してそうなので 波乱?揉めそうですね😙
楽しみ😊
やっぱり王太子も残念な人でしたね〜。あれが妃でバルトが右腕なんだから想像はできましたが。
王太子の右腕としての功績に免じてって、この王太子とバルトなら功績も大したことなさそう。王太子と側近と妃がこの有様で、国王や王妃はまともなのかな?外交してる大臣とか宰相とかいるだろうに、どうなってるんだろう?王太子に仕事させてると国が潰れそう……毎日続きが楽しみです!
え~!?
身近な人も大勢亡くなる惨劇だったのに、その特効薬を「高値で商売ができ恩も売れる」って考えるの…?
最愛を亡くして立ち直れない自分のような人を量産しようとするって、残念な男を通り越して人間としてありえないなぁ…。
せっかく安価で庶民の命も助かるはずが、「買えなければシね」と言うのが国際社会でどう捉えられるのか王太子は考えた方が良いよ。
まぁ、この王太子も妃の本性に気付かない時点でダメそうだけど…。
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