全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
長男ロイドは2-3ヶ月位でリゼッタの友達にアポとって家を訪ねたりして話を聞いて、休み返上で頑張ったみたいですね。
そこまでしたなら王太子妃のお茶会で何があったのか参加者や侍女に話を聞いてそう。
話を聞いて46話冒頭の呟きなら、ロイドはサリーナが用意した薬の事も把握してそう。
ロイドは家を捨てる覚悟を決めたみたいだけど子爵家から除籍する事が出来るのかな?
毒親から除籍なら育てた恩を返せ(金払え)って言われそうwww
兄、いいタイミングで抜けたねぇ…( ˇωˇ )
そこまで言われてもまだリゼッタラブなバ(カ)ルトと最悪な嫁を持った王太子は泥舟で沈んで行くしかないのですよ…いや、ホントに国ごと沈んでくれ( ・᷄ὢ・᷅ )
兄のした無関心ゆえの放置を庇うわけじゃないが、サリーナ兄は
令息だったから、令嬢たちほど妹のひどい醜聞を詳しく知らなかった
んじゃ…と思う。泥船からの下船乙。
そして王太子、結婚詐欺()で奴隷奉公させ、次の嫁候補にドン引き&逃亡
されてるその男に、回復する名誉なんてもう残ってないよwwwww
そんな奴に国の命運かけちゃアカンwww君もポンコツかw
薬の素材が伯爵領特有の薬草なのはネックだけど、そこは帝国と領民できちんと
契約交わしてそう。
おバカバルトは高値で商売、恩を…なんて浅はかにも捕らぬ狸の皮算用してるけど
すでに他国に出回ってるから、帝国に「販売したいけどあの国が輸出禁止に
しちゃってさ~」「あの国が値段吹っかけてけたから値上げだよ~」等言われて
他国から突き上げくらう恐ろしさなんて頭にミリも浮かばないんだろうな…。
良いタイミングで逃げたな、兄。
この国に居たら、主人公さんの薬が手に入らなくて死ぬかもしれないし。彼女の薬のことが知れ渡れば、元家族も総スカンくらうよね。
他の方が書いてたように、「自分に」振り掛かる被害には勘が働くのかな。
死んだお姉さんの魔力ってすごいね…これはあれだ…邪神の使徒だったんだよきっと…この国を滅ぼすミッションをコンプリートしたから風にかこつけて肉体から離れてっただけだよ。
伯爵閣下をアホにして主人公を王太子に近づけさせなければこの国ってそもそも成り立てないし。
王太子妃って主人公を近づけさせないためにお姉さんがチョイスした人材に見えてきたよ。
リゼッタの本性が暴かれていき、その言動を読むたびに浮かぶ(というか思い出す)言葉があります。
キレイな言葉じゃないけど、『根性ババ色』。小学生の頃男子が言ってたな…。
性根から腐ってる感じですね。あの両親では仕方ないのか?
ロイドは本能的に、気付かない様に見ない様に心の視野を狭めていたのかも?
今になって、そのツケが来てますが。でもあの家族から無事に離れられるようで何より。
王太子妃へのざまあの際に、あの時の侍女が恐らく隠し持っているだろう『あの薬』が、強力なアイテムになるはず、と期待しています♪
兄よ、同じ穴の狢の分際であの毒家族から一抜けするとは…。
反省したなら、サリーナを追わない様に家族の足止めする位の気骨を見せてくれ。
サリーナ側が何かしらの理由があって会いたいと願うなら会っても良いと思うけど、兄が自分が楽になるための謝罪をするだけなら、サリーナを追うのは止めなさい。
ぜひ、帝国の反対側へGo!ですw
あの時、サリーナに気持ちをぶちまけられて、反省したんですね。
ちゃんといろんな人に話しを聞きに行き、憶測ではなくリゼッタのした事を
王太子とバルトに話して…
ちょっと薬草の事も匂わせして。
色んなことがボディブローのように効いてくるのですね。
続きが楽しみ過ぎて、何度も携帯をチェックしてしまいます。
空気だった兄は動くのが遅すぎだけれど、爆弾を投下して去って行きましたね。
この後は風邪が蔓延して国が混乱するだろうし、実家は借金にまみれそうだから、ここで脱出するなんて勘の良い兄ですね。
勘が良かったから、リゼッタの腹黒さに勝てないと感じ、サリーナの事を無意識に見て見ぬフリをしてたのかな?
ロイド、サリーナがこれまでリゼッタにされていたことをバルトと皇太子に言えた。バカなバルトに理解を求めても無理だけど、王太子にリゼッタの本性を伝える事が出来てよかった。
どう判断するかは王太子の力量ですが……😅
今後起こりうる王太子妃の特効薬の件でのひとつの証言になりますね。
ロイドサリーナを理解してくれてありがとう。
今更ですが(遅いよ)
ロイドいつかサリーナに逢えたらいいね☺️
え〜?お兄さんもあの家族見捨てるの?
サリーナが行方不明でお金に困ってるんでしょ?
しかし元夫ってリゼッタしか興味ないんだね。
リゼッタのイメージがどんどん悪い方へ…。
いつまで猫被り続けるつもりだったんだか。
サリーナは学園に行っても、リゼッタの悪意あるイメージ操作されてたから
ある意味行かなくて(行けなくて)正解だったね。
兄も今更…反省したとて今更サリーナに関わったりしないでほしい。本当に今更!
兄も知らないようですが、婚姻届け出してなかったことって隠せるものなんですね。王太子とバルト、共謀して隠すことにしたのかな。
こうなってくると王太子も、そろそろ王太子妃がお茶会でみんなの前で暴力を振るったことや、その顛末を知っても良さそうだけど。続き楽しみです!
人間という生き物は弱いです。聞きたいことを聞き、信じたいものを信じる。時にそれを覆すのはとても勇気がいることです。ロイドはきちんと乗り越えたんですね。自分の過ちを認めるのはすごく苦しいことですけど、ロイドは逃げずに正面から認めた上で、自分を鍛えるための旅に出るのか。ロイドを見直しました。私も偉そうなことを言えるような人間ではないのですが、サリーナの不遇にありながらも優しさを忘れない強さを見習いたいと思います。
バルトはまだリゼッタを信じたい気持ちの方が強いんだろうな。彼女に裏の顔があったことを信じたくないから、ひたすら目を背けて逃げてる感じ。そんなんで王子の側近に返り咲こうなんて甘っちょろい。ダメ母の影響なんだろうか。亡くなったバルトの父が少し哀れに思えます。
薬に関してもいらんことすなとしか。下手に介入しようとしたら、ただでさえ領民から信頼ないのに、これ以上はもうねぇ……。薬で言えば王太子妃にもざまぁはくるのか。産後の肥立が悪くて……だと死に逃げだから、ちゃんと体調戻した上で、かつての茶会での自分のやらかしがどれだけの事態を引き起こしたのか知ってもらいたい。自分の間違いが原因で、助かるはずだった命が失われたとかだと、将来の王妃として失格じゃないかな。
あなたにおすすめの小説
妹と旦那様に子供ができたので、離縁して隣国に嫁ぎます
冬月光輝余命宣告を受けたので私を顧みない家族と婚約者に執着するのをやめることにしました
結城芙由奈@コミカライズ連載中