全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
今流行している某ウィルスと一緒で、かなり感染力が強いウィルスなんでしょうね。
しかも時代的と言うか、この物語の世界観の中では使い捨てマスクも気軽に使える手のアルコール消毒液もないでしょうから、感染はあっという間でしょうね。
王女どころか生まれたばかりの王子も危ないですね。もちろんご自分も、使用人達もです。城中に広まってしまうのでは?
大変ですね。でも自分で蒔いた種ですあら自業自得です。
病気に関する対策とか、以前エフタール風邪が流行ったときに大変だったはずなのに生かされてない。
だから乳母から小さな王女へそしてこのあとは飛沫感染で王子にもうつるんだろうな。
ホントに子供は巻き添え。
帝国から薬が来るのを待たなくても以前サリーナが持ってきたときに素直に受け取っていたらこんなことにならなかったのにね。
それを知るのは二人の子供を失ってからかな?
可愛そうだと思いつつも王太子妃へのざまぁを待ってしまうなぁ…
そういえば王太子は王太子妃がエフタール風邪の特効薬の使用を許可しなかったことを知ってたっけ?
それもサリーナが作ったというだけで。
まあ飲み薬、それも作ってから何年も経ってたら現実問題消費期限切れだろうけど。
たとえ「あの茶色の小瓶」をあのときの侍女が持っていたとしても、王族に副作用(症状の悪化、子供の場合は死亡確率も上がる)覚悟で飲ませることは出来ない。
帝国からサリーナの特効薬を輸入するにしても、この国では「使用許可はない」のだから使えないよね。
助かるはずの人たちが多数亡くなるんですよね。
それが王太子妃の独断で、王太子の元側近の結婚詐欺による被害者のつくった特効薬の使用を拒否したと知れば・・・タダではすみませんね。
バルトが王太子の側近から外されたのと結びつけて「王子は王太子の子ではない」などと噂されるかも。
まあ事情を知らなければそう映っても当然だよね。
王太子妃のお茶会に出席した貴族たちの目からみても、噂を裏付ける態度だったし。
王太子妃のサリーナへの態度は、バルトと王太子妃にとって邪魔な立場の彼女を排除しようとしたと見做されて当然。
離縁を促したのも「二人は関係を持っているから」と言われたら納得出来る。
まあ事実は別にあっても、噂は本人が否定すればするほど真実味をもつから。
庶民にとって噂話はストレス発散でもあるけど、肥大すれば国が崩壊する危険なもの。
王太子、爆弾2つ(1人は放り出したけど)抱えて、それを放置してきたこと。
後悔してくださいね。
ところで横領を正当化してバルトに責任転嫁したハンスと使用人たちはどこで何をしているのやら。
「横領した物品を返して責任をとって退職」は罰ではないですよね。
王女が助かるといいなぁと思うけれども、病にかかったのは王女だけじゃない、乳母の子供や国民が多く苦しんでるだろうからねぇ。王女はなにも悪くないけれど、王太子妃の自業自得とならないと納得できない気もします。
王太子妃の行動パターンが、王女から王子への病原菌媒介源になってるよ!
薬も副作用強いみたいだし恐ろしい。
王太子妃はリゼッタ絡んだ事ではサリーナ叩いたのに、大事な子供関連なのに理性で抑えて叩かないなんて、これはある意味リゼッタの洗脳力がそれだけ凄まじいという現れですよね。
死んだのでざまぁ出来ないけど、彼女の能力考えると亡くなって本当に良かった。
プライドだけが高い無能な王太子妃😨
さすがリゼッタと親友だった人だねぇ、自分達以外は虫とでも思ってるんだろうか?
王太子ほんとにこの人の本性に気づいて無かったのか、王太子だけはちょっとまともかなって思ってたけどやっぱり無能だったのか?
この国無能な人ばかりで大丈夫なん?
もう帝国の属国になってトップ総入れ替えした方が良いんじゃないの……?
度々お邪魔します。
妄想その2
王太子妃視点(3/12投稿)のあと、自分だけ助かろうとした侍女が、王太子妃が棄てろって言ってたからいいよねとばかりに例の薬を飲もうとしたが、王太子妃との間で争奪バトルに発展
⇩
薬の入った瓶を落として割れた。
⇩
キレた王太子妃のヒステリーに発展
とかいうパターンも考えられるかな……?
続きが待ち遠しいです!!
…けど…待ちます……(T^T)
王太子妃、カウントダウンが始まりましたね。
果たして国母になれるのですかね。
リゼッタの毒に侵されたせいでこれから国を破滅に追い込むだろうし、薬の権利も利益も他国に流される大きな要因を作ったわけですから。
それが露見するのももう間もなく、果たしてこのまま王太子妃でいられますかね。
そんな王太子妃をのさばらせた王太子、このままその地位に居られると思わないけど。
子に罪はなくともあの王太子妃が生んだ子が世継ぎにはなれないかと。
風邪が蔓延して高額な薬が買えず苦しむ国民が居るのに、我が子を優先して薬をよこせと言う王太子妃。
乳母も感染症の家族が居て自分にも症状があったのに仕事をしてたのは迂闊だったけど、乳母の家族も薬が手に入らず困っているのでは?
侍女を引っ叩くのは我慢したようですが、サリーナには遠慮なかったですね。
そんな扱いをした人達が開発した薬をまさか自分の子のために早く渡せと言わないでしょうね?
この王太子妃のことだから王族の権力を使って帝国と交渉して、王女の分だけでもと言うのだろうな…
二日でリリアン王女の様態が悪化しての48話終わりの王太子妃の様子なのかな…。
子供にはきついっていっても、王宮で冬になる前にエフタール風邪用の苦い薬を確保していなかったのなら、王宮医師の危機管理能力がないんでしょうね。
帝国から薬が届いても、王国の薬の基準に合格しているか検査も必要だと思うし、ごてごてですね?
乳母のアフローネさんや家族が責任を取らされる事がないといいのですが…。
>例の薬草 出る幕がない、きちんとした契約書
ですよね~~~。さすがサリーナと帝国チーム、抜かりない。
しかしバカルトはサリーナ兄の懇願には(二度と会うつもりもない)と
独り言ちてたのに、なぜもう関係のない、赤の他人のサリーナの行方を探すのか…
そんなヒマあるなら母親に会いにいって浪費やめさせーや。
薬草管理も領地産業(頼れる領民の皆さん:およびじゃねえ)も屋敷の管理も
してないですよね?一体彼は何をしててそんなに忙しいんでしょうか(皮肉)
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