(約)百本の薔薇アフターサービス
直哉には、付き合って八年目の年下の恋人・文利がいる。
その文利からプロポーズされた直哉は、喜びより何より、彼が持っている薔薇を108本束ねたデカい花束に目がいってしまった。
※小説家になろう様、pixiv様、エブリスタ様にも掲載しています。
その文利からプロポーズされた直哉は、喜びより何より、彼が持っている薔薇を108本束ねたデカい花束に目がいってしまった。
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