目が覚めたら異世界でした!~病弱だけど、心優しい人達に出会えました。なので現代の知識で恩返ししながら元気に頑張って生きていきます!〜
病院に入院中だった私、奥村菖は知らず知らずに異世界へ続く穴に落っこちていたらしく、目が覚めたら知らない屋敷のベッドにいた。倒れていた菖を保護してくれたのはこの国の公爵家。彼女達からは、地球には帰れないと言われてしまった。
病気を患っている私はこのままでは死んでしまうのではないだろうかと悟ってしまったその時、いきなり目の前に〝妖精〟が現れた。その妖精達が持っていたものは幻の薬草と呼ばれるもので、自分の病気が治る事が発覚。治療を始めてどんどん元気になった。
元気になり、この国の公爵家にも歓迎されて。だから、恩返しの為に現代の知識をフル活用して頑張って元気に生きたいと思います!
でも、あれ? この世界には私の知る食材はないはずなのに、どうして食事にこの四角くて白い〝コレ〟が出てきたの……!?
※他の投稿サイトにも掲載しています。
病気を患っている私はこのままでは死んでしまうのではないだろうかと悟ってしまったその時、いきなり目の前に〝妖精〟が現れた。その妖精達が持っていたものは幻の薬草と呼ばれるもので、自分の病気が治る事が発覚。治療を始めてどんどん元気になった。
元気になり、この国の公爵家にも歓迎されて。だから、恩返しの為に現代の知識をフル活用して頑張って元気に生きたいと思います!
でも、あれ? この世界には私の知る食材はないはずなのに、どうして食事にこの四角くて白い〝コレ〟が出てきたの……!?
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ᐕ)ノ ⁾⁾
初の炊飯器はガス炊きで、自動ではなかった模様
以下、ネットで拾った知識デス
日本国内でのガス炊飯器は、明治35年に「ガスかまど」が開発され、改良を重ねながら各ガス会社により1960年代まで販売された。味にこだわる一部の料亭などでは現在でも使用されている。
昭和32年にはガス自動炊飯器が開発され、昭和54年になると電子ジャー(保温機能)付きガス炊飯器も登場。
日本初の民生用炊飯器は1923年に発売された三菱電機の炊飯器である。だがヒーターの上に釜を乗せた形状で、船舶用として使われいた。また三菱電機は1930年頃にも炊飯器を制作しており、こちらは自動的に温度に達したら電気が切れる仕組みとなっていた。
昭和の白物家電三種の神器のひとつですね
私は、父の生家で、黒い取っ手のついた白い丸鍋みたいな電気炊飯器を見たことありますが、当時は最先端だったそう。
これから和食文化が拡がるのかぁ
ワクワク(((* ॑꒳ ॑* ≡ * ॑꒳ ॑* )))ソワソワ
更新楽しみにしてますね
|´-`)⁾⁾
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お母様頑張って\(*⌒0⌒)♪
わがままオッサン、げふん王様を懲らしめてください!
利用してやろう感がアリアリで
イラッ( -᷅_-᷄ )
意地悪女トリオもいるし、
王宮なんて鬼門だわっ!
塩まいて行かないように対策しちゃえっ!
お母様ならできるっ!(笑)
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